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キングダム 6(ヤングジャンプコミックスDIGITAL)

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キングダム 6

著者 原泰久(著者)

秦軍の歩兵となった信は、戦場へと到達。後手後手に回る戦局の中、待ち受けるのは魏国が中華随一を誇る戦車隊だった――!!

キングダム 6

500(税込)

ポイント :4pt / 紙の本より45おトク

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キングダム 6 伍の戦い (ヤングジャンプ・コミックス)

545(税込)

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みんなのレビュー13件

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評価内訳

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  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

今頃…

2016/03/20 09:50

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:テル - この投稿者のレビュー一覧を見る

先日、テレビの番組を見て今頃ですが「キングダム」に出会いました。とりあえずは第一巻を購入し読んでみると次を読んでみたいとすぐに思える作品でした。できるだけ早い時期に最新刊に追いつけるように!!!

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紙の本

キングダム6巻の感想

2015/09/30 23:52

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:デュラン - この投稿者のレビュー一覧を見る

バトルだけでなく登場人物も丁寧に描写されているので読んでいるとこちらまで熱くなってしまいます。ストーリーもわかりやすいです。

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2013/05/15 23:38

投稿元:ブクログ

攻城戦と聞いていた第4軍だったが、向かった先は既に魏軍に陣取られた丘を奪還するための野戦だった。
信は突撃癖のある千人将縛虎申(ばくこしん)の歩兵となり、魏将呉慶(ごけい)の副将宮元(きゅうげん)の率いる大軍と戦う。対歩兵、対戦車戦で獅子奮迅の戦いを繰り広げる信は、死地で雑兵たちの信頼を得る。
魏軍の戦車隊により蹂躙される戦線に騎兵を送らなかった秦将麃公(ひょうこう)だったが、第4軍に戦の突破口があると判断し、全兵力を投入する。
縛虎申は隊を連れて宮元の陣取る丘を目指す!

2009/03/14 18:02

投稿元:ブクログ

圧倒的勢力の魏軍の前に苦戦する秦軍。
なんとか活路を開く信たち。
狙いは敵の副官。


伍長さんも千人将さんもなんかかっこいいぞ。

2010/06/26 09:47

投稿元:ブクログ

この主人公のいっちゃっている目ですが、ちょっと、知り合いの子どもに似ているという。

彼も、大物になるといいねぇ。

2012/06/14 04:44

投稿元:ブクログ

6巻。
キングダムを読んでいて、一度や二度剣で切れてただけでは結構死なない。まあ、バカボンドでもそうだったか。
そういえば、ローマ人の物語を読んでいて、全滅ってあまりなかったような。この時代の中国はどうだったのだろう。

2011/10/17 14:55

投稿元:ブクログ

愚鈍ではなかったのね…単騎突入はカッコイいし、一騎討ちもこの時代ならでは。そろそろ登場人物が人間ではない気がしてきた。

2016/04/22 18:00

投稿元:ブクログ

秦軍の歩兵となった信は、戦場へと到達。後手後手に回る戦局の中、待ち受けるのは魏国が中華随一を誇る戦車隊だった――!!(裏表紙より)

2013/04/08 23:28

投稿元:ブクログ

ほう、
疾走感あふれる、展開の早い巻だけど、
ただのスピードだけでなく、
展開の意外性とかうまいなぁ。

どんどん読み進んでしまう。

2016/06/25 18:35

投稿元:ブクログ

映画「グラディエーター」を思い出した。
縛虎申は往生なキャラかと思ったら、最後の方はかっこよかった。そして、キョウカイのキャラが少し見え隠れしてきた。

2015/06/18 08:58

投稿元:ブクログ

数だけで勝敗は決まらない。個の力より、軍のち力。戦術一つで戦況を変える。戦術の醍醐味。早く次を読みたい!

2016/03/19 21:11

投稿元:ブクログ

縛虎申が最後に男を見せてきた。壁が良い将の象徴かと思ったが、いろんなあり方を肯定できる描き方に感心。

2014/06/29 22:21

投稿元:ブクログ

武将・李信と始皇帝を描く春秋戦国大河。秦軍歩兵として魏との戦争に参加する信。中華随一を誇る戦車隊に苦戦するが…。前回の非正規戦と異なり国家間戦争がテーマとなる今回。古代中国カッコイイ!

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