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ちょっと探偵してみませんか(講談社文庫)

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  • 販売開始日:2013/02/08
  • 出版社:講談社
  • レーベル:講談社文庫
  • サイズ:15cm
  • ISBN:978-4-06-184398-1

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ちょっと探偵してみませんか

岡嶋二人 (著)

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484(4pt) ちょっと探偵してみませんか (講談社文庫)

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商品説明

25の謎であなたに挑戦する、鬼才岡嶋二人の傑作推理ショートショート。犯人はだれか、なぜ完全犯罪は破れたか、暗号やダイイング・メッセージの解読。「ちょっと考えてみて下さい」...続きを読む

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商品説明

25の謎であなたに挑戦する、鬼才岡嶋二人の傑作推理ショートショート。犯人はだれか、なぜ完全犯罪は破れたか、暗号やダイイング・メッセージの解読。「ちょっと考えてみて下さい」という文章が探偵ゲームの始まりです。収録作品「ラスコーリニコフの供述」「誰が風を見たでしょう」「三年目の幽霊」「曇りのち雨」「Behind the Closed Door」「ご注文は、おきまりですか」「ボトル・キープ」「マリーへの届け物」「水の上のロト」「死後、必着のこと」1985年刊行。(講談社文庫)

目次

  • ラスコーリニコフの供述
  • 誰が風を見たでしょう
  • 三年目の幽霊
  • 曇りのち雨
  • Behind the Closed Door
  • ご注文は、おきまりですか
  • ボトル・キープ
  • マリーへの届け物
  • 水の上のロト
  • 死後、必着のこと

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ユーザーレビュー

全体の評価 3.2
3.2
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気軽に探偵。…でも難しい

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2000/08/10 01:31

評価4 投稿者:村野松子 - この投稿者のレビュー一覧を見る

本格ミステリーなんかでは、よくある読者への挑戦状。
推理できる材料は全て提示しましたよ、という感じに。

本書は、その推理だけに重点を置いた短編集。
200ページ位の中にある、25話全て問題。
「ちょっと考えてみて下さい」
そう著者は言うが、しかし難しい。

裏表紙に書いてある「この本はパラパラめくらないで下さい。答が先に見えてしまう恐れがあります。」
という一文が、全てを物語っている。
確かに、ゆっくり、慎重に読んだほうが良いと思います。

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ロジック?

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2002/06/12 14:35

評価3 投稿者:Xdriver - この投稿者のレビュー一覧を見る

推理小説の楽しみの一つに作者と読者の知恵比べがある。今ではもう古典の中にしか見られず、声高に叫ぶのには少々気恥ずかしさを感じるがそれでも推理ゲームは楽しいのだ。はじめに書かれたのが85年とあってやや社会常識なども変わってしまい、完全に同条件で推理ゲームを楽しむのは不可能だろうが、それはそれと割り切って、どれだけ妄想の世界に浸れるかを楽しむのも悪くはないだろう。

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評価3 投稿元:ブクログ

2008/02/17 13:37

岡島二人が読者に贈る。

25の推理短編集。


「ちょっと考えてみてください」


あなたの推理力が試される一冊です。

評価3 投稿元:ブクログ

2008/08/01 22:36

ショートショートが全25編掲載されています。
日本版5分間ミステリーみたいなものです。
数ページの短い話を読んで、読者が犯人やトリックを当てるという推理クイズになっています。
暇な時にサクッと読める手軽さが良いです。

評価3 投稿元:ブクログ

2007/04/14 11:14

ショート・ショート。全25話。

数ページの短いお話を読んで読者が犯人やトリックをあてるという推理クイズになっています。

以前読んだ『5分間ミステリー』とよく似た趣旨のもの。でもこちらは日本人のミステリ作家たちが作ったとあって、前記のものよりは楽しめましたね♪

でもやっぱり途中で飽きがきてしまった(笑)単調で同じことの繰り返しだからなのか?いや、単に私の集中力不足か?(笑)

気晴らしに読むにはいいかもねぇ。軽くて、さくさくっと読めちゃいます♪

評価3 投稿元:ブクログ

2011/10/11 22:04

途中で、昔一度読んだことがあったのに気付く…。簡単なのは簡単だけど、最後の方ではつい考える前に答えを見てしまってました(><)でもこういう謎ときはクイズみたいで面白い。

評価1 投稿元:ブクログ

2009/10/19 23:24

面白いし、星新一のショートショートみたいに切れのある話もあったけど、
やっぱり長編でじっくり本格的なのを読むのが、
この作者の場合は面白いだろうな。

評価4 投稿元:ブクログ

2013/06/30 00:16

短編ミステリー。
読んですぐに解答はあるので、さくっと読めます。

話は短いので、矛盾を探すのは簡単なのですが
それが犯人につながるか…と言われるとちょっと。
2者択一なら、多分こっち! と思えるのですが。
3人になると、犯人がさっぱり分かりません。
どこが引っ掛かるかは分かるのですが…それが犯人と繋がらない(笑)

解説に書かれていた『最後の講演』の隠れた謎。
あれは指摘されなければ、いつまでも気がつかなかったです。
妙な所に罠(?)がw

評価4 投稿元:ブクログ

2015/11/08 22:30

 25の推理クイズが収録されてて、全話違う登場人物。
 謎を解くのが警察の場合もあれば、犯人視点のものもあります。
 伏線というか、よく読んでいればちゃんとヒントみたいな表現もあって、答えを見ると、おぉ! て思う。

 でも、推理クイズは好きだけれど、全然正解しないんだよねー。
 1問しか正解しなかった…。

評価3 投稿元:ブクログ

2012/02/06 04:12

岡嶋二人作品だから...と、気合を入れて読む本ではない。

ショートミステリーが数本入っていて、ミステリーの説明があり、さて、犯人は誰でしょう?と書いてあり、次のページで種明かしされる構成。軽く読む本。

評価4 投稿元:ブクログ

2013/05/21 03:26

「ちょっと悩むと分かる」物が多く、ありがたいです。
トリックのパターンや話のテイストがそれぞれ違い、読み飽きませんでした。

評価2 投稿元:ブクログ

2011/05/18 16:04

これは小説って言うよりクイズブックな感じ。世の中曲がった目でしか見れない自分は、「なんだよ~。思いついたけど小説として消化できなかったネタ、もったいないから詰め合わせたんじゃないのぉ~?」なんて思ってしまう。嫌な子。
コナンの1話で終わるエピソード見てる感じ。なんだけど!なんか!!「これ、他の可能性だって大いにあるんじゃないの~?」なんて話もちらほら。変なところで完璧主義な自分は消化不良です。
そして1話だけ、答を読んでも理解できませんでした。
だれか、「聖バレンタインデーの殺人」の解を教えてください。

評価3 投稿元:ブクログ

2012/08/02 22:27

短編集で読みやすかった。事件をいろんな角度の切り口で紐解いていくので飽きないし、ちょっとした探偵気分で読める楽しい本。

評価2 投稿元:ブクログ

2015/12/25 08:14

僕はミステリを謎解き要素で楽しんでいないので、この手の本はまったく面白くないという事がわかった
あと、何とも納得のいかないものもあったりね

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