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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。6(ガガガ文庫)

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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 発売日:2013/03/27
  • 販売開始日:2013/03/27
  • 出版社: 小学館
  • レーベル: ガガガ文庫
  • ISBN:978-4-09-451380-6

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。6

著者 渡航 (著),ぽんかん(8)/イラスト

慣れない役割、ぎこちない関係。文化祭。面倒な仕事をスルーする方法は……呼ばれても返事をしない、なるべく面倒くさそうな気持ちを顔に出す!? ぼっちのスキルをフル活用して文化...

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。6

670(税込)

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。6(イラスト簡略版)

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。6(イラスト簡略版)

ポイント :3pt / 紙の本より301おトク

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 6 (ガガガ文庫)

679(税込)

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商品説明

慣れない役割、ぎこちない関係。

文化祭。面倒な仕事をスルーする方法は……呼ばれても返事をしない、なるべく面倒くさそうな気持ちを顔に出す!?
 ぼっちのスキルをフル活用して文化祭の準備をサボる気満々の八幡。しかし、授業をサボっていたら、不在なのをいいことに文化祭の実行委員にさせられてしまう。
 慣れない役割とぎこちない関係。
新学期が始まってからの八幡は、どこか調子がおかしい。クラスでも、部活でも。雪乃への疑問は消えないまま、そしてそれを問わないまま……学校中が祭の準備で浮かれた空気の中、取り残されているのが当たり前のはずの八幡なのに、居心地の悪さは消えない。
 まちがえてしまった答えはきっとそのまま。
 人生はいつだって取り返しがつかない。
 前に進まず、後戻りも出来ない二人、雪ノ下雪乃と比企谷八幡。近づきも遠ざかりもしない不変の距離感に変化は訪れるのか。

 アニメ化も決定、話題のシリーズ第6弾。

※この作品は底本と同じクオリティのカラーイラスト、モノクロの挿絵イラストが収録されています。

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みんなのレビュー44件

みんなの評価4.5

評価内訳

2014/03/16 19:30

投稿元:ブクログ

葉山×ヒッキーは目からうろこでしたよ、海老名さん・・・ところでどうでもいいけど、なんで登場人物の名前がやたら韻を踏んでるんだろ。却って落着き悪い。

2012/12/25 20:34

投稿元:ブクログ

『黒魔女さんが通る』がウケている要素と、俺ガイルがウケている要素はだいたい一致するんじゃないか、という気がしてきた。

他人に期待しない、自分だけで生きる。それをするのは難しい。
助け合いや利害を意識せざるを得ない環境ならなおさら、他人に期待せず、自省だけで生きていくのは難しい。
的な...

仕事の割り振りとか、雪ノ下のポジションとか見てると耳が痛くなってくる

陽乃さんの高等な心理アプローチこあい

気になる部分全部引用して登録しておきたくなる。

2012/12/12 13:14

投稿元:ブクログ

あまり触れてる人がいないかも知れませんが、葉山君がすごいですね。
リア充の代表のくせにちゃんとヒキタニ君のやろうとすることを理解できている。

2012/11/29 20:20

投稿元:ブクログ

八幡さんパネェな…。ただただその一言に尽きる。まだ“わざと”と分かってもらってる人がいるだけマシだがそれでもキツいよね。ラストの平塚先生がすごく先生に見えるくらいに。小町ちゃんが完全に癒し要素。本人はどう思うか分からんが八幡は今後報われて欲しい。

2013/01/20 00:36

投稿元:ブクログ

ゆきのんがだいぶ丸くなってきたおかげで、最近はそこの魅力が弱まってしまったのだけど、この巻だけは普通に面白かった。
主人公はダークヒーローっていうか、ほんともっと他のやり方ができないのかよ、って感じなんだけど、その卑屈さというか影を歩むやり方が、この巻ではうまく作用していた感じ。

昔の比企ヶ谷君は確かにぼっちだったかもしれない。でも今はもう違う。だからこそ、平塚先生の最後の言葉が胸に染みます。

あとちょっとだけしか続かないんですかね。
残念ではありますが、無理に引き延ばすよりは……という気持ちもあったり。

2013/02/22 20:21

投稿元:ブクログ

「はまち」もとい「俺ガイル」の6冊目ですね.
今回は文化祭ですよ.
静ちゃんの陰謀で文化祭実行委員にされた八幡.
ぼっちの親玉みたいな彼に共同作業なんて出来るのだろうか.
みたいな?

バチコーン☆とウインクを飛ばしてくる静ちゃんが可愛いですね.

あとは相変わらずの千葉愛に溢れる作品.

2013/08/25 14:59

投稿元:ブクログ

アニメ版のクライマックスだった文化祭の話。
アニメ版より心情がわかりやすい。
八幡は完全にダークヒーローでかっこ良くなってるw

2014/11/17 08:31

投稿元:ブクログ

相変わらずヒキタニくんの独白はふざけまくっているが、この年齢層で多い日でも安心とか知ってるのかぁ?と言いたくなったりはする。さて、そろそろ、彼が何をもたらしているのか、それが彼にどのような影響を与えているのか、気づいてしまった人が結構増えてきたような、そしてそれは、作中設定を読者に向けて作品内でバラしてきたということでもあるような、そんな展開。そしてようやく、何を気にしているのかについては判ってるし気にしてはいないよ、という事を、言葉にして投げかけることまではできた。でもね。こういうのがフラグになると読者が思うなら、それはお約束の世界の中にどっぷり過ぎるので、そういうもんじゃないって展開の方がアリだな。うん。

2012/11/23 15:53

投稿元:ブクログ

文化祭回。他の学園ラブコメの文化祭回では、この感触は得られない。俺ガイルという作品、八幡というキャラ、渡航さんという作家を見せつけた巻になったのではないでしょうか。それにしても、八幡はもう平塚先生のこともらっちゃいなさいよ。

2012/12/13 23:32

投稿元:ブクログ

渡航「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。」6巻を読了。「最低なヒキタニ君が学園祭を廻す」お話(?)でした。大好きな4巻とある意味では同じ構図で、八幡だからこそできるヒールを演じる。ただ、今回は主要キャラクターに大きく関わる問題もあったため、4巻以上にエンタメしていた。

文化祭の終了後、平塚先生が八幡にかける言葉が本当に優しくて…。あくまでぼっちだからこそのヒールに徹して問題を解決した八幡だけれど、その姿を見守る由比ヶ浜も戸塚も平塚先生も、やっぱり辛いだろう思うのだ。読者の我々が辛いまである。だから、平塚先生の一言に思わずグッときてしまった。

そのくらい、今回八幡が買って出たヒール役は辛い。八幡の意図を理解する人はごくわずかで、言い訳も許されない。その点が4巻とは大きく異なっている。それでも、一部の人たちはちゃんと八幡の意図を理解していて、だからこそその人たちは辛いよなぁ。

ただ、作品としては八幡のアレな活躍っぷりに爽快感がある。また、八幡が徹頭徹尾表舞台に立たずに役割をこなしていて、なのにエンタメしているのはさすが。このシリーズじゃなきゃありえないわなぁ。…てか、なんで学園ラブコメで社畜ネタ連発してるんすか!w

そして、由比ヶ浜である。過去のトラウマからクズ予防線を張りまくり、好意を絶対にそのまま受け取ろうとしない(だって勘違いだったら痛すぎるもん!)八幡。その姿を見てきてからこそ「待たないで、…こっちから行くの」の一言はよかった!八幡のトラウマ言い訳芸が、まさかこんな綺麗なシーンに繋がるとはな~。

そんなわけで、シリーズとしても大きな区切りとなる、素晴らしい6巻でした。あらためて大好きなシリーズだなぁと思います。7巻も楽しみです。

2013/01/15 00:59

投稿元:ブクログ

なんかだんだん変質しているような気がする。
これ「変な部活ラノベ」から「ピュアなセイシュン小説」になってね?
ここまでとことん「骨を切らせて肉を断つ」系の主人公は
さすがにレアなような…
ありがちな「救い」を拒否するストーリーは凡百のラノベとは
一線を画するな。これがアニメ化…だと。
序盤はまあいいかもしれないが、5巻、6巻の辺りは
視聴者ドン引き間違いなしw
怖いもの見たさでみてしまうかも、
落ち込みそうなのでやっぱみないかもwww

ニュアンスが伝わらないかもしれませんが、絶賛しています。
この調子で攻めの姿勢を崩さないでほしいです。
あとイラストが素晴らしいです、今巻は特に。

2012/12/02 14:14

投稿元:ブクログ

店舗特典欲しさに何冊も買ってしまった.
特典自体に何冊も買うほどの価値はなかったけど,まあお布施だと思えば割りきれるくらい良い本編だった

2012/11/23 01:27

投稿元:ブクログ

序盤は小ネタがあまり笑えなくてどうだろうって心配になったけど、途中から加速度的に面白くなって最後は充実の読後感。
第1巻に並ぶくらい面白かったかもしれない。

今回はラブコメのラブの部分もきっちり丁寧に描かれてて引き込まれた。
アニメ化が楽しみ!

2012/12/13 23:57

投稿元:ブクログ

最近本を読むのすら面倒で読み始めたは良いものの読了まで1週間とかザラなんですけども、コレは一気に読み切りました。
登場人物がどいつもこいつもイケメンすぎて生きるのが辛い…そして主人公にはこれからも回りに理解されずにいて欲しいと願います。No more ハーレム!

2013/04/16 20:53

投稿元:ブクログ

話は面白くなってきたけど、どうにも主人公にシンクロ出来ない。その気持ち悪さが味なのだと言われれば、その通りかも。

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