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進撃の巨人 attack on titan(12)

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2013/12/09
  • 販売開始日:2013/12/09
  • 出版社: 講談社
  • ISBN:978-4-06-394976-6
コミック

電子書籍

進撃の巨人 attack on titan(12)

著者 諫山創(著)

超大型巨人と鎧の巨人の正体が発覚。エレンとユミルは、彼らに連れ去られてしまう。二人を奪還すべく調査兵団が動き始めるが、エレンとユミルの間に亀裂が走る。巨人の謎を知るユミル...

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進撃の巨人 attack on titan(12)

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進撃の巨人 12 (講談社コミックスマガジン Shonen Magazine Comics)

463(税込)

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商品説明

超大型巨人と鎧の巨人の正体が発覚。エレンとユミルは、彼らに連れ去られてしまう。二人を奪還すべく調査兵団が動き始めるが、エレンとユミルの間に亀裂が走る。巨人の謎を知るユミルが取った行動は…!?

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みんなのレビュー78件

みんなの評価4.4

評価内訳

紙の本

座標

2016/01/17 19:39

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:こまさん - この投稿者のレビュー一覧を見る

話しの中で『座標』という言葉がよくでてきます。が、私にはピンときてません。
最後の方でエレンが巨人と素手で戦い勝ちますが、その時にも『座標』という言葉が...。

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電子書籍

巨人の能力が明らかに

2015/09/12 20:18

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ショコラ - この投稿者のレビュー一覧を見る

主人公エレンが連れ去られるのを阻止するために
またも壮絶な死闘が繰り広げられます。

ここから巨人の重要な能力が明らかになっていきます。

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紙の本

巨人が迫る恐怖

2015/08/15 22:39

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:サーラ - この投稿者のレビュー一覧を見る

巨人の浸入を防ぐための塀に囲まれた町。調査兵団の主人公エレンは巨人を駆逐するために戦います。絵は荒いがそれが良い味になってます。

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2013/12/09 23:40

投稿元:ブクログ

エレンとユミルを拉致したライナーとベルトルト。そしてそれを追う調査兵団。ユミルはクリスタ(ヒストリア)を壁の外の世界へ連れて行きたいと主張する。ライナーたち、それにユミルにとっては壁の中の世界は崩壊する(させる)ことが決まっている世界。そこからヒストリアを救い出すことがユミルの望みだった。
ライナーの言う「座標」とは。ベルトルトがユミルに聞いた「人間に戻る」とは。まだまだ謎は深まるばかり。

2013/12/14 19:26

投稿元:ブクログ

団長が最高にカッコいい巻。
「進め!」は何度読み返してもゾクッと来る。

ライナーとベルトルトの仲間の名前、連載時はベリックだったのに、何故オルネルに変更されたのか地味に気になる。

2016/01/19 01:17

投稿元:ブクログ

ベルトルト&ライナーがエレンとユミルを連れて逃走から、撤退まで。

どこを見ても巨人だらけ。。
ユミルの過去が少しだけ明らかに。

団長の機転の利く作戦と、信念はすげえや。。
何人食われたんだろうな、これ。。
描写がやっぱりグロい時あるな。。。
エレンの能力覚醒。
でも、結局どういう能力なんだ全体的に?

ハンネス死んで辛い。。
あいつはいい奴だったのに…。

謎ばかり生まれやがって…。。

2013/12/11 14:53

投稿元:ブクログ

やベーな。おもしろいぞ。何を計算しての行動なんだろうか。ひとつわかったのは、巨人が人を喰らう理由かな。

2015/10/10 20:57

投稿元:ブクログ

エレンが何かに目覚めた。座標って言ってたけど、巨人の意識を向けられる能力なんだろうか。
さるの巨人ももってそうだったけど、それだけだと、2人がどうしても連れて帰る必要はないきがする。殺してしまうだけでもいいわけだから、なにか他にない能力なんだろう。

2014/04/22 09:55

投稿元:ブクログ

凄惨なのに目が離せないシーンの連続。
巨人側にも深い事情がありそうな事を、全貌を上手く隠して謎を楽しませる感じで描かれているのが良いです。

2013/12/09 14:13

投稿元:ブクログ

エレン奪還編。
やばい。面白さ増してる。
鎧の巨人と、巨人たちと、調査兵団と、憲兵団とが入り乱れてのエレン奪還。

死を覚悟したミカサがエレンに感謝を告げるシーンは鳥肌が立った。
あのミカサさえも絶望の淵に立たされ、エルヴィン団長もあんな状態になっちゃって、エレンはやっぱり役立たずで、ここでみんな全滅しちゃうんじゃないかって思った。
こんな局面でエレンの能力発動って!
なんかよくわからなくても希望!

ユミルとクリスタの信頼関係にも心が揺さぶられた。

それに引き換えライナーとベルトルトはなんだかかっこ悪いな(笑)
でもこの二人の故郷がどんなところで、二人がどんな境遇の中にいるのか気になるからとりあえず一旦里帰りしてほしい。

コニーが意外と活躍してたな。

2014/02/23 00:16

投稿元:ブクログ

下馬評としてはネ申とまで言われた、進撃の巨人12巻。

ところがわたし、こう、大局をつかめないタイプというか地図が読めないというか、どうも続きものを都度理解する能力に欠けておりまして。
テラフォーマーズしかり彼岸島しかり、最新刊が出るたびに毎回、その二つ三つ前の巻にもどらないと理解できません、と。
これも一種の加齢による現象なのかしら。とか思いつつ、なかなか漫画喫茶に行きながらも辿り着けず。


漫画家の人ってすごいな、って思うのは、一度読んだ時にはあれ、誤植かな?とか、お?と、軽く読み飛ばしていたごく最初の場面なんかの細かい誤謬が、あれよあれよと回収されてく時です。
この巻がネ申といわれるのもなっとく。
前述のような理由で10-11巻を読んだおかげでよけい、自分のなかの「あれっ?」がシュルシュル回収され、読み終えて「おー!ネ申!」
あの2人の変にかみ合わない会話、妙にクローズアップされるあの人の態度やあの人の回想がここで、「 」ですよ!
(いや、カッコ内反転文字で書いたりしてないから、すいません)


しかしこの作品、ゲーム世代、アニメ世代の作品よね。ややもすればセカイ系の香りさえするミカサのエレンへの思い入れ、ミカサのツンデレ?的な極端なキャラ設定、大胆に人が死んでゆくジェノサイド設定。wikiによれば出版サイドからも、「人体の断面を描いてはいけない」という程度の表現規制しか受けていないらしいです。ブラボー。

昔は、漫画ばっかり読んでたらどう、とか怒られたもんですけど、こんなに緻密な世界設定をみせられたらもう、その努力と長期的展望を備えた視野を、かえって学んだらどうか、って、あたしなんかは思ってしまう。



どうせ読むならぐぐっとありえない設定にぶん投げられたい。座ったままで世界が反転するようなぐるんぐるんの浮遊感プリーズ!のわたしにはぴったりの読書でした、ね。
そんじょそこらのランドに行くくらい楽しかった。うん、満足、御褒美読書。

2013/12/18 16:31

投稿元:ブクログ

エレンを救い出せ!の号令のもと、ライナー&ベルトルト、調査兵団、巨人が入り乱れる12巻。発売初日に読んだけど、途中エルヴィン団長の危機には、一度本を置きました、、、。まさか…と。。
ライナー達は若さもあって揺れてますね。苦悩してますね。それだけでもちょっとだけ救われます。

次の巻ではリヴァイ兵長復活でしょうか。待ち遠しい!!

2014/05/06 18:22

投稿元:ブクログ

この巻は本当によかった。わからないことだらけで、先が気になって仕方がない。アルミンが彼らについた嘘は、それくらい言って当然だと思った。彼らはもう敵なんだから、人間性やそういったものを捨てたことにはならないと思う。ミカサが本当に可愛かった。「そんなことないよ」で普段からは考えられない程優しい表情になって、「マフラーを巻いてくれてありがとう…」での笑顔!可愛い。それに対するエレンの返しもかっこいい。このシーン感動した。

2013/12/11 13:07

投稿元:ブクログ

今回も息もつけない展開の早さ。
読めば読むほど、謎が1つ解けるたびに新たな謎が3つぐらいまたあらわれて、早く続きが読みたくなりますね。

ラスト近くのミカサの涙と笑顔が切なくて美しかった。
この作者さん、だんだんと絵が上手くなってきているような気がします。

2014/02/03 00:47

投稿元:ブクログ

2014 1/25読了。
巨人化現象のあたりから1話の絶望的な恐怖感が薄れてきたなあ、と思っていたんだけれども。
なんかだんだんそれとは違う面白さが出てきているよなあ、と思っていたところでのクリスタの天使度が元から高かったのに沸騰するくらいになっているこの巻。
手元にはところどころ抜けつつしか持ってないんだけど、もう一度全巻読みなおそうかなあ・・・。

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