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コミック

テラフォーマーズ 7

貴家悠 (作), 橘賢一 (画)

商品説明

「全く見た事のないものと出会う時、人間は人間ではいられない。」 地球では、各国首脳が一同に会し、火星計画のもたらす利権を巡って熾烈な駆け引きを繰り広げる。火星では、燈とミ...続きを読む

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商品説明

「全く見た事のないものと出会う時、人間は人間ではいられない。」 地球では、各国首脳が一同に会し、火星計画のもたらす利権を巡って熾烈な駆け引きを繰り広げる。火星では、燈とミッシェルを狙う者たちが、その姿を現す…! 次第に浮き上がる「対立」、そして遂に明らかになる「裏切り」。人間VSゴキブリの構図を超えて、物語は激転する!

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ユーザーレビュー

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評価4 投稿元:ブクログ

2015/01/15 22:24

夜営する第1班だが、ゴキブリたちの襲来はなかった。
小町とアシモフは、ゴキブリたちの指導者格が倒れたことに感づく。
ゴキブリたちの攻撃がないと見込んで第1、2班はアネックス1号を目指す。
そこで彼らを出迎えたのは裏切者たちだった。
ここまではゴキブリの進化に対抗する合成人間との対決だったが、一転して合成人間同士の戦いとなる。
駆け引き要素が出てくるので抜群に面白くなってきた。

評価5 投稿元:ブクログ

2014/03/21 01:37

漫喫で1~8巻をイッキ読み。昆虫界最硬とか最速とかいちいちカッチョイイ。そして、確かに面白い。
中国裏切り、日米露との対決。おもしれー

評価4 投稿元:ブクログ

2014/03/29 16:33

勢いにまかせて読んできたので、地球のなにやら不穏な動きにちょっとついていけなかった・・・。
日本側の登場人物もよくわからなかったので、とりあえず1巻から読みなおそう。

どうやら戦いは人間vsゴキブリだけではないようで、対立関係が複雑化してきました。
相変わらず、いつ誰が死んでもおかしくない展開でハラハラします。

評価4 投稿元:ブクログ

2015/01/06 06:37

劉率いる中国の裏切り。
自分勝手な陰謀。

これだけ大規模なアネックス計画だから、当然政治のかけひきも重要ということか。
その中で、蛭間はまさかの総理大臣!

評価5 投稿元:ブクログ

2013/12/27 11:15

ついに待ち望んでいた展開きた!

一体いつまで昆虫解説する気なんや!とちょっと飽きてきてたんですがw
耐えて読んでましたらここに来て急展開!

というか、これ題材が普通に国家戦争なんですがw
いや、だからこそ面白いというか、読ませるというか。


一気に次も楽しみになりました。

評価5 投稿元:ブクログ

2013/11/30 06:56

初コミックレビュー。ここまできて、ゴキブリとの戦いよりも各国間の思惑と裏切りが表面化してきて、どちらかというと人間同士の戦いがメイン。裏切りの首謀国が実に今の世界情勢を反映している。だいたいの幹部および隊員のベースはわかってきたものの、いまだ謎だらけのローマの幹部、ジョゼフが気になるところ。雑誌の立ち読みはせず、あくまでコミックスの続巻を待つ。

評価4 投稿元:ブクログ

2013/12/23 16:28

5巻からまとめ読みしてたらまたアドさんで号泣してしまった何度読んでも泣ける。6巻の慶次くんでもまたほろり。日米組いいなあ。7巻は一郎さんが!でてきたよ!一郎さん!
ローマさん次巻あたりようやく正体明かされそう?

評価5 投稿元:ブクログ

2015/09/06 20:51

火星のゴキブリとの闘いだけではなく、国家間での利害対立、駆け引き、裏切り…
そんな要素も加わり、ますます面白くなってきた!

評価4 投稿元:ブクログ

2013/12/04 20:26

もはや、対せせらぎというより国と国の死闘になって参りました…。裏切ったのはやっぱりあの国ですか、そうですか。チョウセンアサガオの属性に憧れます。

評価5 投稿元:ブクログ

2013/11/21 19:18

昨日Amazonから届いて一気読みしました( ̄^ ̄)ゞ
毎回熱いです^_^
段々と全容がわかってきて面白くなってきました。
1巻から読み直さないとσ^_^;

評価5 投稿元:ブクログ

2014/01/26 12:34

裏切りのタコさん。
そうそう、タコってすごいんだよね。そこんとこの参考文献は、読んだことがありますよ。地上を歩く象以上の巨大タコ。
露伴先生が助かったのも、そのおかげ。

地球でも各国の思惑たっぷりな戦いが始まりつつあります。蛭間のトラストミーに爆笑。
日本人が使う一番信用のない英語ではないでしょうか。
残念なのは、時期逸したことかな。

火星と地球。二つ局面での戦い。作戦本部である地球のパワーバランスがどうなるかが気になります。それ次第で現場の火星の局面も、なんらかの変化があるはず。
今回のカニさんのように。

地球と火星のタイムラグが気になるけどね。

Gとの戦いそっちのけで、人間同士が争ってます。将来見据えて行動するのはいいけども、そのせいで優先すべき事件がおろそかになってるわけだ。
Gの脅威は、どうするつもりなんだろね。

評価5 投稿元:ブクログ

2013/11/27 08:05

何時かはなるとは思っていたが人間VS人間の展開になってきた。そして裏切るのはやはり、あの国って所も素晴らしいwまだまだ熱い展開で続きが出るのが楽しみだ♪

評価4 投稿元:ブクログ

2013/12/30 12:22

ああー、好きだなー、こういうマンガ。CGとかの巨大予算が要らず、ここまで荒唐無稽なストーリーを展開できるんだから、これぞマンガ。

お話は、2600年ぐらいの人間。人口増加の対応策として500年かけて火星の温暖化を進めた結果、わけのわからないゴキブリ星人が出現してしまい、これに対応するため人類事態も、生物の多様性を吸収するようなバイオテクノロジーに力を。。みたいな感じ。2012年の「すごいマンガ大賞」を獲得したもの。

進撃の巨人、テラフォーマーズ、暗殺教室とこの種のお話が続くね。遅れてきた世紀末という感じだ。

この作品の魅力は、地球上のぶっ飛んだ生物のおそるべきその性能と多様性を知れること。生き物好きにはたまらない。とりあえず、シャコの強打には今後、気をつけたいと思います。

評価4 投稿元:ブクログ

2013/11/23 05:54

「敵」は案の定あそこだったが、公然と敵が判明したお陰で図式が判然として少し読み易くなった。
火星側と地球側が同時進行過ぎて読み辛かったが、地球側が区切りついたっぽいのでかなり読み易くなると思う。
戦闘中の薀蓄は相変わらずうざくてテンポ悪くしてる気もするけど、それが作品の肝でもある。

画力の高さと力強さ、勢いは本当に凄い。

評価4 投稿元:ブクログ

2013/12/09 16:11

ややマンネリを感じていたので、今回の大きく動いた展開は歓迎でした!個人的に小吉の活躍が見られた点も好評価。(`・ω・´)
今後、色んな国がどうなっていくのか、何人無事に帰れるかが気になりますね。次巻も楽しみ。

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