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  • 販売開始日:2014/03/14
  • 出版社:講談社
  • ISBN:978-4-06-371412-8

コミック

ノラガミ(10)

あだちとか(著)

電子書籍

432 ポイント:4pt

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463(4pt) ノラガミ 10 (講談社コミックス)

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商品説明

夜トを追って黄泉比良坂へと向かったひより。そこで見たのは七福神・恵比寿の死だった…。「夜ト神が、まだ黄泉にいる。助けてやってほしい…」という恵比寿の死の寸前の願いを聞き入...続きを読む

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商品説明

夜トを追って黄泉比良坂へと向かったひより。そこで見たのは七福神・恵比寿の死だった…。「夜ト神が、まだ黄泉にいる。助けてやってほしい…」という恵比寿の死の寸前の願いを聞き入れた毘沙門。小福が黒器でこじ開けた風穴からイザナミに捕らえられている夜トのもとへと向かう。最強武神と黄泉の女王――神々の戦いが今始まる!!

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ユーザーレビュー

全体の評価 4.3
4.3
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祝アニメ化

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/09/19 21:34

評価5 投稿者:ぴー - この投稿者のレビュー一覧を見る

アニメ化も手伝って読み始めました。
もう夜トさんのキャラがツボで!!!

本巻は恵比寿サマの代替わりでボロボロ泣きました…
経験も知識もクリアになってしまわれて。

でもそれ以上に泣いてしまったのはひよりが夜トを呼び戻した所。
ああやっぱりこの人達には深い繋がりがあるよな、って。

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電子書籍 アニメの2ndです。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2016/02/29 11:39

評価5 投稿者:iketomo - この投稿者のレビュー一覧を見る

恵比寿さまの代がわりが切なすぎて泣けました。
アニメも面白くみさせていただいていたので、ここからは気持ちを切り替えて新しい気持ちで読んでいきたいです。

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電子書籍 アニメ2期のラスト

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2016/01/31 23:22

評価5 投稿者:Ichibo - この投稿者のレビュー一覧を見る

アニメ2期のラストとその後に繋がる伏線が描かれています。
アニメでも余韻を持って終わっていましたが、原作でも美しい調べが奏でられています。
アニメ3期の制作を期待させてくれます。

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評価4 投稿元:ブクログ

2014/04/13 13:28

どの書店に行っても売り切れで、入手するまで時間がかかった。アニメ化の影響は偉大。
夜トの真名が分かる。そのまんまと言えばそのまんまだけれど。ひより達に救出されこの世に戻った夜トは、遂に緋との縁を切り放ち、これからのあるべき方を雪音に問う。雪音との関係が逆転してきたな。神も迷うということか。それに答える雪音はさすが祝の器。成長したね。
「親父」が現在どういう姿をしているのかも巻の最後に明らかに。これからますますひよりが問題に巻き込まれていきそう。

評価4 投稿元:ブクログ

2014/02/26 12:20

恵比寿…恵比寿ウウウ!(´;ω;`)ってなった
夜トって変な名前だなって思ったけど、本当の名前も編だったわ…

評価0 投稿元:ブクログ

2014/05/11 12:16

アニメを見て読んでみた。
やっぱり絵が綺麗だから読み応えある。
話のテンポも読みやすいから続きが楽しみ(´ω`*)

評価3 投稿元:ブクログ

2014/02/21 12:49

新刊。
なんだかラスボス?が出てきましたよ。ってアレ?あの子…?ぴよりちゃんの?
個人的に兆麻サンの待ち受けがツボりました。どんだけあの子ヴィナ好きなんだか(笑)そして巻末4コマが相変わらず面白い。都合よくつかわれてたのアンタだからって確かに!!(笑)

評価3 投稿元:ブクログ

2014/02/20 20:54

“「僕は神器と仲良くやれてました?人を幸せにできるような神様でしたか?
僕は…僕は どんな大人でした…?
みんな言ってます 天に討たれたと…
やっぱり殺されるような……悪いひと?」
「それは違う!!おまえは立派な奴だった!!
自分の命を誰かのために分け与えられるような…
次元が違うんだおまえの強さは オレなんかが敵わねえ もっと別のところにあるんだ!!
オレも…そんなふうに…」”

恵比寿様の件でぶわっとくるわ表紙の三人のやり取りが素敵だわで最高。
ととさまがまさかの……!
今巻読んでてなんとなぁく最後はひよりが夜トを忘れてしまうエンドなんじゃないかなぁなんて思ったり。

“「雪音に聞く!どうすればいい?オレーー
オレ 人を幸せにできるような存在になりたい!!」
「またそーゆー話か!いーかげんふざけてっと…」
「オレはまじめに聞いてんだ!
なにをすればいい?
斬るしか能のねえオレにもなれるか!?
道を示せ 雪音!!」”

評価4 投稿元:ブクログ

2014/02/23 23:19

まだまだ先かと思ってましたが、ついに夜トの本名が判明します。そして、ととさまが誰なのかも…。これは想像の範囲なのでそんなに驚きませんが、チビ恵比寿がまんま恵比寿だったのには驚きました。かわいい…。

評価3 投稿元:ブクログ

2014/06/10 16:17

恵比寿が代替わりしてしまって、残念。
夜トの素性がようやくわかってきたな〜。
みんなが少しずつ変わってきたって、
感じがする‼︎

評価5 投稿元:ブクログ

2014/07/31 23:55

代替わりのたび周りの人の心情は大変そうだけど、そうでもないのかしら。
それともあんまりないことだから今回が特に響いてるのかな~
柄にもなく~という辺りもあるだろうけど。
あんまり神様たちって会ってないのかな?けっこうなか良さそうに見えたけど……
いろいろ関係性にモヤモヤする巻。

ちびエビと夜トがいいね!

評価4 投稿元:ブクログ

2014/07/10 09:48

生まれ変わりの切なさがイイ感じに描かれてて、ちょっと感動的な内容でした。で、だんだん黒幕にも近づいていってる感じで、少しずつ謎が明かされていってるのも楽しみ。

評価4 投稿元:ブクログ

2014/12/17 16:49

知らないはずなのにひよりが夜トの本当の名前を呼ぶシーンがすごく好き。それと毘沙門が黄泉で「私は私だ」、「代替わりなどしない」と言ったのが良かった。

評価5 投稿元:ブクログ

2014/03/23 00:53

恵比寿編決着。そして夜トの過去との決別と新たな出発。雪音との絆。今まで名前の重要さが伏線にも多々あったけれど、ここで夜トの本名が明かされる。そしてその名をつけた父様の正体が意外な人物でそこには野良の姿も。
そして蘇ったチビ恵比寿(*≧艸≦)ふあああ〜なんて可愛い!まんまオジ恵比寿の子供バージョンw 夜トとのやり取りが泣かせる。
ほんとにここまで夜トの人となりが分かってくるほどに面白くなってくる。まだまだ闇が深そうで目が離せない!

評価5 投稿元:ブクログ

2014/03/03 14:38

恵比寿編完結!?
夜トが報われると、なぜだが私自身まですごくほっとして、嬉しくなる。
今回の事件を経て、新しい関係性がまた築きあげられていくのか、それぞれの成長がすごく楽しみな作品です。

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