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大資産家になるためのアジア副業マニュアル(PHPビジネス新書)

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大資産家になるためのアジア副業マニュアル

著者 澤木恒則 (著)

今こそ企業も個人もアジアの風に乗るべき時。本書は正に成功のカギを示した必読の書だと思う。――ソニー元社長 安藤国威。米プレデンシャル・フィナンシャル日本法人設立に30歳で...

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大資産家になるためのアジア副業マニュアル

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商品説明

今こそ企業も個人もアジアの風に乗るべき時。本書は正に成功のカギを示した必読の書だと思う。――ソニー元社長 安藤国威。米プレデンシャル・フィナンシャル日本法人設立に30歳で参画し、36歳で取締役。44歳でフィリピン現地法人の社長、その後東京海上グループやソニー生命保険を渡り歩いた著者。生保業界のエリート営業管理職が、自身の体験をもとに、アジアで稼ぎ、大資産家となる方法を伝授!内容例を挙げると、語学力で飛躍するアジアの若者vs.陳腐な内容を日本語のみでしか話せない日本の若者 人口ボーナスで見る世界、沸騰するアジア 収入源と運用、リスク分散の考え方―マネー力幼稚園児の日本 なぜ、三カ国に住居、資産をもつことが有効なのか 合法的運び屋となるために 移動は経費ではなく投資である 住む場所が変われば人生は劇的に変わる 等々。アジアビジネスのチャンスをつかむための一冊!

著者紹介

澤木恒則 (著)

略歴
オーストラリアBOND大学経営学修士MBA卒。大前研一の弟子の一人。米国プルデンシャル生命の創業メンバー。JASEAN Ltd.創立、代表取締役会長。

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みんなのレビュー8件

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評価内訳

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  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2014/06/27 08:58

投稿元:ブクログ

まあ、アジアが盛り上がってるのはよくわかった。後は、この本を鵜呑みにせず、自分で情報を確かめながらやっていくことかと。

2014/11/29 10:40

投稿元:ブクログ

澤木恒則著「大資産家になるためのアジア副業マニュアル」PHPビジネス新書(2014)
*ほんの少しの気づきから人生を変えることは誰にでも可能だ。行動が変われば人生は大きく変わっていく。
*飛行機から降り立ち、その国の風にひかれ、空気の匂いを嗅ぎ、ショッピングモールに紛れ込む。人々で賑わう地元のレストランで彼らの言葉に耳を傾ければ思う。百聞は一見にしかずであると。
*日本に観光で訪れるアジアの友人も多いが、彼らが異口同音に口にするのは日本の素晴らしさと日本人の英語力のなさである。
*アリとキリギリスにたとえるなら、日本人、華人、ベトナム人、ミャンマー人がアリ的な生活を営んでいる。一方、フィリピン人、マレーシア人、インドネシア人、タイ人、ラオス人、カンボジア人などはキリギリス的な生き方をしている。そんなに心配事もなく、明日は明日の風が吹くと思っている。
*人生を変える方法は3つしかないと言われている。まず、住む場所を変えること。次に付き合う人を変えること。最後に人生の今の生きている時間配分を変えることである。実はこの中で最も効果的で簡単な方法は住む場所を変えることである。
*日本人の多くは、良い会社に入り、不平、不満があっても我慢に我慢を重ねて定年まで働ききることが人生にたった一つしかない答えだと思い込んでいる。皆がやっているということは、多分それが答えなのだろうという安心感につながっているからだ。
*日銭での安定より時間給で考えることが重要。日銭、つまりわずかでも確実にはいってくる収入の道があると、多くの人間はそこから離れられなくなる。これが日銭理論と名付ける。
*人は常に自分の価値に見合う時間給の概念を持つべきである。自分は時間給いくらの人間になりたいのか、それは自分が社会に提供する価値を、一時間あたりに換算した額である。
*皮肉な言い方だが、多くのサラリーマンは経営者側から日銭を提供されることにより会社に縛られて働いているとも言える。MBAにコントローラーシップという科目があるが、これは経営者がどうやって労働者を元気付け働いてもらうかを学ぶ学問である。素晴らしい内容だが、素晴らしいのはあくまで経営者にとってである。だが、人間というものはコントロールされてしまうと思考が止まってしまうことが多い。本当の意味での人生の成功、自己実現、社会貢献をしようと思ったら、この日銭に縛られたままでは非常に難しい。
*グローバルな人間のもっとも大切な条件は、日本と異なる文化を理解でき、それらの文化の人々とも違和感なく交流でき、さらにそれを自らのエネルギーにまで高めることができる人である。日本以外にも素晴らしい文化があり、人々がいるんだ。と心から思えることである。さらに言えば、国境を大きく超えて社会に価値を提供できる人とも言える。
*自分の経験、知識は何なのか?それがイコール自分の強みであり競争優位となる。そんなに肩に力を入れる必要はない。社会人としてそれも日本という、良い意味で非常に特殊な国で、5〜10年以上の経験があれば、その経験や知識は今のアジア���は大きな強みとなるだろう。
*アジア各国には、主に中国から大量のコピー商品や、安いが粗悪な商品が押し寄せている。でも、忘れてはいけないのは、日本にアジアの人々がまさに憧れる高品質な正規品が溢れている。
*移動は経費ではなく投資である。
*ハーバード大学で人気のある講義にHAPPIERというものがある。この講義は、人間のタイプを見事に4つに分類している。4つの「幸せモデル」があり、快楽型、出世競争型、悲観型、至福型、に分けている。快楽型は今の快楽にしか焦点を当てないため、今がよければ将来はどうでもいいと思って生きていく人だ。出世競争型は実はいつも不幸な人生を送ることになってしまう。なぜなら彼らは目の前の勉強や仕事は幸せになるために耐えるものだと思い込んでいるからだ。それに耐えさえすれば永遠の至福を手にできると思っている。しかし、それは解放感と幸せを混同しているのであり、目標を達しさえすれば幸せになれるという幻想とともに、次々と目標を追い続けることになる。つまりずっと努力している。そしていつまでたっても幸福を掌握した気分は味わえない。残念ながら日本人のほとんどはこのタイプである。悲観型は過去に縛られて生きていくタイプである。幸せを得ようとして失敗した過去の体験をもとに、しわわせになることなんて、そもそも不可能なことなんだ、と思い込んで生きて行く。至福型は現在の価値は未来にもつながっていると信じており、現在の利益と未来の利益を同時にもたらしてくれる活動にエネルギーを振り向けられる生き方である。今の仕事も幸せで楽しくて、将来もそれが続くと信じている。著者が提唱したいのはこの至福型人生である。

2014/07/10 19:11

投稿元:ブクログ

アジアはたしかに活気がすごい。いくつか国を回るとともに、アービトラージができるものを見つけてちょくちょく行こう。

2014/03/10 06:15

投稿元:ブクログ

チェック項目14箇所。私が言いたいのは、誰もが望みさえすれば、幸せな人生を手に入れ、社会に貢献しながら、楽しい人生を送ることができるということである、そのような人生を歩むためのけんりと潜在的な力を私たちは持っているのである。アジアの時代は今に始まったわけではない、1840年のアヘン戦争までは、世界のGDPの50%以上をアジアが占めていたのである、一時的に欧米にその座が移動していたが、2030年までには再びアジアが、全世界のGDPの50%を占める時代が復活するであろう、「世界のアジア」の再来である。本書は日本のビジネスパーソンや経営者の方々に、目から鱗の気づきを与え、新たな行動へのきっかけにしてほしいという強い使命感から書かせていただいた。現代において、ビジネス成功のための三種の神器は、「語学力」「ファイナンス力」「IT力」と考えられている、インターネットの普及により世界がより小さく、ボーダーレス化した時代にあって、この三つの能力を持たないということは、舵もオールも持たずに荒波の中へボートで漕ぎ出すようなものである。南国は天国である、一年中暑いか暖かい、このような国では貧しくても餓死や凍死をする恐れがない、このような国の人々は大らかでよく笑い、陽気である半面、ストレスに弱い。人生を変える方法は三つしかない、まず、住む場所を変えること、次に、付き合う人を変えること、最後に、人生の、今の生きている時間配分を変えることだという、実は、この中で最も効果的で簡単な方法は、住む場所を変えることだ。成長とは今この瞬間の貧しさではなく、昨日まで買えなかった、食べられなかったものが今日は買えるようになった、食べられるようになったという、小さくとも前進、変化することの喜びから訪れるものだ、このワクワク感に満ちているのが今のアジアであろう。自分の経験、知識は何なのか、それがイコール自分の強みであり競争優位となる、そんなに肩に力を入れる必要はない、社会人として、それも日本という、いい意味で非常に特殊な国で、五年から十年以上の経験があれば、その経験や知識は、今のアジアでは大きな強みとなるだろう。よく「リスクを取ってでも起業家を目指すべき」というように煽る人がいるが、いらないリスクは取る必要はない、リスクは最小限にして、確実に人生を進めるのがいいと思う。社会保障の崩壊や国家財政の破綻も大きな危機だが日本人が確実に貧乏になっていく、十年、二十年後には日本より貧しい国のほうがアジアでは少なくなっていく、このまま日本だけにじっとしているkとおは、先に述べた荒野の案山子となることを意味する。アジアに行くということは、1964年の東京オリンピックの時代に戻るのと同じようなものだからだ、人口ボーナスで見ても、これから一bな有望な国はフィリピン、次にインドネシア、そしてタイを中心としたメコンの国々、ミャンマー、カンボジア、ラオス、そしてマレーシアと、次々と続いていく。

2015/02/05 16:10

投稿元:ブクログ

白手起家、手に何もないゼロから起業し素晴らしい材を成す華僑系に流れる精神が、アジアの若者に大きな影響を与えている

日本人、華人、ベトナム人、ミャンマー人がアリ的な生活、フィリピン人、マレー人、インドネシア人、タイ人、ラオス人、カンボジア人などはキリギリス的な生き方をしている。

人口ボーナス
フィリピンでは、2040年(アジアで一番遅い)、その時の一人当たりGDPは12,289ドル

今のアジアと日本は滝にたとえるなら、あの有名なブラジルとアルゼンチンにまたがるイグアスの滝のようなものである。日本は世界に誇る製造技術、サービス力を持っている。その日本とアジアの間には、大きな規模の落差を発電に応用すれば素晴らしい成果を上げられるであろうイグアスの滝が出現している。

インドネシアから日本に持って帰るもの、ルアックコーヒー
フィリピンのモスコバードというミネラルいっぱいの自然黒糖は日本では3倍以上の値になる。
香港で24金の金を20万円で買う
ミャンマーのピジョンブラッドというルビーは世界最高の宝石

アジアで原発がある国は、台湾、中国、インドで、ベトナム、インドネシアが計画中。
地震がほとんどない国は、シンガポール、タイ、カンボジア、ベトナム。

2014/02/19 20:47

投稿元:ブクログ

今アジアに投資をすることの意義。
人口ボーナスを見たときにどの国に未来があるのか、経済成長を見たときどの国に成長性があるのかをわかりやすく示してくれている。
日本のみに資産を持つことの危険性を踏まえアジアに着目することの重要性を説いている。

2016/04/23 19:20

投稿元:ブクログ

自分のやりたいライフスタイルを実践している方・・・
今後も読み返そうと思う。
まずは出来る所から少しずつ。

2016/04/24 09:54

投稿元:ブクログ

現代のビジネス成功のための三種の神器
「語学力」「ファイナンス力」「IT力」

安い物件なら100万で快適なセカンドハウスが持てる
将来的にインカムゲインを狙うなら、70平米以上で、ロケーションと水回り、デベロッパーをしっかり考えて選ぶこと

人口ボーナスで興味深いのは、インドネシア・フィリピン・カンボジア

三ヶ国に住居を持てばリスク分散になる
株、通貨も三分割に

フィリピンの特別居住退職ビザは、内容・取得のしやすさからも非常に魅力的な永住ビザの一つである

親日度合い、宗教、国民性、医療設備、学校、ライフラインコストに留意

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