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  • 販売開始日:2014/08/16
  • 出版社:講談社
  • ISBN:978-4-06-395165-3

コミック

聲の形(5)

大今良時(著)

電子書籍

432 ポイント:4pt

紙書籍より:31円おトク

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紙書籍

463(4pt) 聲の形 5 (講談社コミックスマガジン SHONEN MAGAZINE COMICS)

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商品説明

西宮硝子(にしみや・しょうこ)と再会してから、広がり続ける将也(しょうや)の世界。永束(ながつか)の提案で始まった映画作りに硝子も誘って参加することになった将也。硝子、そ...続きを読む

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商品説明

西宮硝子(にしみや・しょうこ)と再会してから、広がり続ける将也(しょうや)の世界。永束(ながつか)の提案で始まった映画作りに硝子も誘って参加することになった将也。硝子、そして仲間たちと過ごす夏休み。何気ない毎日に幸せを感じる将也だが、心の隙間に生まれた不安が、やがて大きな波乱を巻き起こし……。

ユーザーレビュー

全体の評価 4.6
4.6
評価内訳 全て(26件)
★★★★★(8件)
★★★★☆(10件)
★★★☆☆(4件)
★★☆☆☆(0件)
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電子書籍 書店に原稿が飾ってあった

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2016/01/07 13:58

評価5 投稿者:あくあ9いっぱい - この投稿者のレビュー一覧を見る

書店でコミックのコーナーにこの漫画の原稿が飾ってあって興味を引かれた。1巻の表紙を見てますます気に入って読み始めました。
主人公が意地悪するのがとても興味深いという意味で面白かった。悪いことだし、自分が絶対にしない、見たらやめさせる。だが物語なのでこの後どうなるのか、この子はどう思ってこんな事をやったのか。されている子はどう思っていたのか。実に面白かった。加害者が自分の罪に気がついてから物語はさらに複雑さを増していく。ここが醍醐味だ。さっかもこの辺の表現をいかにくどくならないようにそして読者に理解させるか。作家の技術の見せ所でした。成功してると思います。映画監督が創作者のマスターベーション等のことを言っていますが自分自身への自虐とも謙遜とも思えるシーンでした。おおむね創作とは独りよがりになる事が多いと思います。なにしろ芸術とは内面の表現で技術や練習の成果は他の誰でも出来ることですから。この漫画は読むと面白い。

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電子書籍 しょうやがすごい成長しているのが分かる

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/11/27 22:49

評価5 投稿者:まる - この投稿者のレビュー一覧を見る

ここまで、いじめた事を後悔して、逃げずに向き合えるってすごいと思った。
なかった事にしたい、消したい、でもしょうやは消せないんだよ。
西宮の笑顔の為なら頑張れるっていうところがすごく好き。
そこまで思えるまで、苦しんで、迷って、でも自分で見つけた答え。
しんどいけど、こんな風に生きたいと思った。

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評価4 投稿元:ブクログ

2015/01/09 20:21

石田くんは硝子の音が聴こえない世界がどんなものか、と言う事を考えない。身障者ものを描く時に有りがちな表現を一切使わない作風は作者の挑戦なんじゃないか、と言う気がしてきた。

評価4 投稿元:ブクログ

2014/08/17 22:29

 まあなんというか、「えーまたかよ」とおもったら「えーそうなるの?」みたいな。
 次が読みたくなる展開ではある。

評価3 投稿元:ブクログ

2016/03/19 03:55

進行する映画づくり。

少しずつ変わってきたと思ってた将也も、結局根本的なモノは何も変わっていなかった。

過去の過ちは重すぎる。

評価5 投稿元:ブクログ

2014/08/23 15:37

「西宮に会って変わりたいって思ったんだ」。
西宮硝子と出会ってから、広がり続ける将也の世界。
永束の提案で始まった映画作りに、硝子も誘って参加することになった。
何気ない毎日に幸せを感じる将也だったが、心に生まれた小さな不安がやがて大きな波乱を巻き起こす――。

硝子!!
あああ、表紙の笑顔に騙された!!
いい方向に行くと思っていたのが、見事に途中でぶち壊されてしまったわけですが、まさかここまで硝子ちゃんが思い詰めてるとは思いませんでした。

将也のことが好きだったから、自分のせいで彼をもう苦しめたくないと思ったのもあるでしょうけど、お互いに「伝えなかった」ことが原因な気がします。
将也も自分の気持ちを伝えなかったし、硝子ちゃんも自分の気持ちを伝えなかった。お互いにすれ違っちゃった結果、こうなってしまったんでしょうね…。

何とかギリギリ間に合って良かった…けど、これからこの二人はどうなるんでしょう。
今度こそいい方向へ進むといいのですが。

評価5 投稿元:ブクログ

2014/08/17 22:49

みながみな、連鎖反応して、谷底から出られなくなっている。本音で付き合ってはいけないのか。本音の機能、意味とは。

評価5 投稿元:ブクログ

2015/02/15 10:45

ふわふわした会話のやりとりにぞわぞわして妙にリアリティがある。みんなそれぞれ自分のことでいっぱいいっぱいになっちゃってるような巻だった。

評価4 投稿元:ブクログ

2014/08/22 12:35

みんなの関係はぐっちゃぐちゃになったけど、スッキリしている自分もいます。これで良かったのでは、と。いろんな不安を抱えたままじゃ友達なんてしんどくてやってらんねーよ面倒くさいもん。これで関係が切れたら楽だし、また仲良くなれたら嬉しいね。

ただラストが…。どうなるの!怖いです。

評価0 投稿元:ブクログ

2015/03/06 11:45

貸し出し状況等、詳細情報の確認は下記URLへ
http://libsrv02.iamas.ac.jp/jhkweb_JPN/service/open_search_ex.asp?ISBN=9784063951653

評価4 投稿元:ブクログ

2015/03/21 16:24

いつまでも×の人は×だなぁ。早く剥がれてほしい。ラストは衝撃。なんで?どうなっちゃうの?だんだんしょうこは素直になれてきているのかもしれない。

評価3 投稿元:ブクログ

2015/01/16 15:42

えー!!
ラストのインパクトにちょっと声出ちゃった。
頑張れ石田くん。
手を離すな石田くん。


それにしても委員長がゲス過ぎてあれ。

評価4 投稿元:ブクログ

2014/08/24 11:41

自分が引き起こした結果に責任を持つことは大事だ。だけど小学生の頃の取り返しのつかない過ちにどこまで責任を持つべきなのか、どこまで事故犠牲強いるべきなのか。

障害者の周りには昔の担任のような考え方をするひともかなりいる。どこまでがフォローすべきことで、どこからは甘えさせず周りと同じことを求めていくのか。
その見極めは誰にでもできることではないし、ルール化できるものでもない

評価4 投稿元:ブクログ

2014/08/22 23:33

出たよ、自己完結人間。全て自分の内で終わらせようとする様は読んでいて苛つきも覚えるが、この困難な難題がキモだろう。
西宮から始まり、時を経て植え付けられ、成長した強迫観念は三種三様で、共感出来るものととてもとても相容れないもので、人の関係性の構築、意思疎通の難しさが読む度にひしひしと伝わってくる。
しかし、いずれ外の世界に繋がりを求め、傾けなければ始まらないし、立ち向かわなければ終わらない。
センセショーナルな最期で閉じた5巻だが、全7巻の予定と考えるとこれを切っ掛けに本当の変化と向き合いが始まるのか。

評価3 投稿元:ブクログ

2014/11/02 22:45

石田は成長しているのに、小学校の時から世界が広がってなさすぎて、でもだからこその成長だったんだろうなあと。超個人的な意見として、石田にはずっと硝子の隣で罪の意識を抱えたままでいて欲しいし、いつまでもそれにもだもだしてくれと思うし、硝子も死ぬまでそれに付き合ってやればいい。

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