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逃げるは恥だが役に立つ(4)

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/10/17
  • 販売開始日:2014/10/17
  • 出版社: 講談社
  • ISBN:978-4-06-340936-9
コミック

電子書籍

逃げるは恥だが役に立つ(4)

著者 海野つなみ(著)

風見(かざみ)さんでのお仕事(家事代行)が百合(ゆり)ちゃんにバレて、仕事現場に乗り込まれたみくり。急遽開かれた津崎(つざき)さんとの話し合いの結果、自分たちに足りない新...

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逃げるは恥だが役に立つ(4)

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逃げるは恥だが役に立つ 第4巻 (KC Kiss)

463(税込)

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商品説明

風見(かざみ)さんでのお仕事(家事代行)が百合(ゆり)ちゃんにバレて、仕事現場に乗り込まれたみくり。急遽開かれた津崎(つざき)さんとの話し合いの結果、自分たちに足りない新婚感を手に入れようということになり、初めての◯◯が行われた。やがて、百合ちゃんの家庭訪問をきっかけに事態は思わぬ方向へ!?

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みんなのレビュー16件

みんなの評価4.5

評価内訳

  • 星 5 (6件)
  • 星 4 (9件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2014/10/12 10:37

投稿元:ブクログ

ヒヒ……ヒヒヒ……と変な笑いが漏れる新婚旅行編。わたしは風見さん×百合ちゃんを推していきたい派なので、百合ちゃんどんどん風見さんを追い込んじゃって!!と思ってしまう。みくりちゃんはめちゃくちゃしっかりしてるよなぁ。客観性があるというか。
久保ミツロウの百合ちゃんが最高に最高。

2016/09/27 23:22

投稿元:ブクログ

平匡さんいろいろとめんどくさい。放火犯扱いw もうお互い好きなんじゃないかー。もどかしいー。早くくっついちゃえよー。風見さんも認めちゃうんだ…

2015/10/23 11:05

投稿元:ブクログ

昔からこの方の話が好きなのですが、今回の話もセンスの光るお話でした。色々と自分の状況と酷似している方がいるため現実を突き付けられ、グサリと刺さるお話ですが続きが楽しみです♪

2014/10/12 23:03

投稿元:ブクログ

雇用主と従業員という契約結婚の、平匡さんとみくりに様々な試練が...。お互いがお互いに対する想いを自覚する一方で、契約結婚という契約が二人の関係をますます遠ざけてるような気もします。平匡さんは奥手すぎて浮かれる一方ですが、みくりも思っていた以上に保守的というか奥手。読んでいて初々しくてにやけてしまいます。今回は二人の関係が遠回りしながらも少しずつ近づいている感じですが、次巻ではもうすこし近づくのかな?
今までは二人がラブラブな夫婦になってもらえればと思っていたけれど、やはり、主婦は無報酬=奉仕なのか?というところも踏まえたうえで、結婚関係をどうするのか、このあたりもとても気になってきました。
そして、風見くんと百合さんの関係がどうなるのかも気になる。この二人、お似合いだと思うんだけどな。次巻が楽しみ!

2014/10/15 18:53

投稿元:ブクログ

ラヴい展開です。もう平匡さんが不憫でならない……。そんで風見さんには、おまえそういうタイプと出会う機会は山ほどあったはずなのに今頃何言ってんだ、と思ってる……

2015/12/05 19:39

投稿元:ブクログ

新婚旅行(社員旅行)で平匡とみくりの距離が縮まるのかしら(ノ´∀`*)と思っていたのに逆にギクシャク(--;)更にみくり母が骨折のため、みくりは実家へ…二人は離ればなれに…(゜_゜;)しかし離れている時間が二人の愛を(メールで)育てる的な展開?(*´-`)風見の今後の動向が気になる(-""-;)

2014/10/19 07:47

投稿元:ブクログ

まずはハグから・・・って・・・!!!!
いいっすね~~~~(笑)
読んでて、二人の照れた感じが伝染するようでした。
雇用契約とはいえ、人と人が同じ屋根の下に住まい、
共有する時間が増えれば、好意を持つのは自然なこと。
互いの誤解や妄想の暴走が減って
少しずつ、自然な気持ちで、互いをいいなと思えるよう
ゆっくりでいいから進んでほしいなぁ。
スキンシップって大事だね。。。。うん。

にしても、平匡さん、独身のプロって。。。笑ったわ

2014/10/16 00:32

投稿元:ブクログ

なんか雰囲気変わってきたけど、これはこれで面白い展開。
というか、俄然面白くなってきた。

「結婚と仕事のおいしいところだけ」と言って始まった契約結婚だけれど、そうは上手くいくまい。
なぜならそこには人の感情があるから。
でも何が「おいしい」と判断するかも人の感情なわけで。

じゃあ感情がなければうまくいくのか?
いっそ恋愛しない方が良いのか?
そもそも「仕事としての結婚」というのがやっぱり間違ってたのか?
寧ろ結婚というシステム自体が破綻してるのか?

うーん。。。。

2014/10/12 20:56

投稿元:ブクログ

いやぁ〜、普通にみくりちゃんと津崎さんの恋愛漫画ではないかぁ。でもこの二人の組み合わせは好きなのでニヤニヤしながら読む。
風見さんはやっぱり…って感じ。んー。本当に百合ちゃんの方とうまくいって!

2014/10/20 22:22

投稿元:ブクログ

「どうしてまた暗い色の服に戻ってるんでしょうね、津崎さんは。」
みくりもヒラマサさんもお互いに心のなかで悶えている姿が可愛らしい。ビジネスライクだった二人の素がだんだん見えてきて面白くなってきそうな展開。

2014/10/11 13:55

投稿元:ブクログ

これまでの仕事漫画の面も保ちつつみくりと津崎さんの関係というか自覚というかが進んでひたすらニヤニヤしてしまう4巻。
風見さんの存在が不気味だなあ……。

2014/10/20 22:15

投稿元:ブクログ

どんどん面白くなって目が離せません。
今までで一番ラブい展開です。
最初がドライだっただけに甘々。
デレて壊れていく津崎が可愛い。
分かりにくくてめんどくさい津崎の態度に傷ついて悲しむみくりと、勘違いして舞い上がる津崎、すれ違わないといいんだけど。。
風見さんはどこまで二人の間に入ってくるかな?

2015/03/05 16:35

投稿元:ブクログ

一足飛びとはこの事。前巻までのゆっくりな距離感の詰め方はどこへやら、今巻では一足飛びにいろんな事があってウワーウワーと。
でもそこは一気にラブラブとならないのが契約結婚のふたり。
じれったいっと思っている読者は大勢いるはず。
でも面白い。
また気になる所で終わったので、次巻が気になる。。。

2014/10/17 12:34

投稿元:ブクログ

押せば逃げるし、引きすぎても壁を作る。扱いが面倒臭い高齢童貞・平匡。親密度を上げたいみくりが提案したのは"契約恋人"。月2回のハグの義務化です。スキンシップの効果は絶大。ぎこちない好意を寄せ合うふたり…。
純情か‼︎ 焦れるな〜。でも微妙な距離感があるからこそ、ときめくわけですよね。これが愛情も家事労働もあって当たり前な"結婚"になると…なんだか凄くつまらなく思えてくる。
"結婚"って何なのだろう?

2015/06/01 22:17

投稿元:ブクログ

拒絶が怖いから見捨てられるのが怖いから恥だから…羞恥心や罪悪感で苛まれ、塗り固められた囚われた観念。傷つくぐらいなら失うぐらいなら痛みと苦しみを伴うならいっそ諦観で片付けてしまい、傷つく事のないよう恐れを感じないように壁や殻を生み出しそこから距離を置く。
でも、欲しいのは承認と接触。拭いきれない抗いきれない事実に平匡が揺らぎ、みくりはときめきだす。
でも、それは今後契約結婚として成り立つのか?寧ろ風見の方が経験から培った達観とした割り切ったドライの関係性で進められる気がするが…でも何かが違う。そこが面白い。

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