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ドリフターズ(4)(YKコミックス)

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ドリフターズ(4)

平野耕太

電子書籍

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紙書籍

617(5pt) ドリフターズ 4 (YKコミックス)

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商品説明

戦中に異世界に迷い込んだ島津豊久は、織田信長や那須与一と共に、漂流者として、サムライの誇りをかけた国盗りを開始! !人間、エルフ、ドワーフを味方にして快進撃の中、豊久の前...続きを読む

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商品説明

戦中に異世界に迷い込んだ島津豊久は、織田信長や那須与一と共に、漂流者として、サムライの誇りをかけた国盗りを開始! !人間、エルフ、ドワーフを味方にして快進撃の中、豊久の前に立ちはだかる敵は……!?歴史上の英雄たちのアクションファンタジー! !

ユーザーレビュー

全体の評価 4.7
4.7
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さすがのヒラコーをしていて安心します

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2016/01/14 00:15

評価5 投稿者:B4 - この投稿者のレビュー一覧を見る

線の濃さと絵の濃さとセリフ回しの濃さで、いつもどおりの平野耕太氏をしていて安心しました。これは本当に面白いので、一気に読んでください。そしてバイオレンスと戦略とに酔いましょう。

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良い、戦争をしよう

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/10/31 23:27

評価5 投稿者:ADUMA - この投稿者のレビュー一覧を見る

『最高の人員と最低の環境で、最悪の戦争をやろうぜ。もちろん命のやり取り有りで』
本書がゲーム盤なら、面した作者氏が最高の笑顔を浮かべてそんな事を言って来そうな雰囲気すら漂う、
惑乱と現実主義のごった煮・修羅場ソース掛け漫画、堂々の第4巻。
扱いの酷さ(あとがきおまけまんが含む)は作者氏の愛の深さと言える中にあって、
表紙を飾った土方歳三の愛され方は割とスゴいんじゃないかと思ったり。
逆にジル・ド・レェさん辺りは既に脱落した事忘れられてそうで不安。

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おもしろい!

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/08/17 07:21

評価5 投稿者:rumo - この投稿者のレビュー一覧を見る

久々に出た新刊にテンションあがりました。練られた戦略には感心します。信長もかっこいい!ドリフターズの世界観に引き込まれます。どうでもいいがあとがきがウケる。本編読み終わった後の密かな楽しみ。

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表紙の土方歳三かっこいいです。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/02/08 22:49

評価5 投稿者:このすけ - この投稿者のレビュー一覧を見る

史実の土方歳三好きとしてはドリフターズの土方歳三は私の思ってる土方歳三とは結構違う感じなんですが、そんな事も気にならなくなるくらい面白かったです。後半の新選組隊士(亡霊?)の行動にクスリとしました。

主人公サイドにも負けてほしくないのに敵側に好きな歴史人物がいると敵側にも負けてほしくない、応援してしまうというジレンマが…そこが面白いんですけどね。

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出た~

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/02/08 15:59

評価5 投稿者:こけ - この投稿者のレビュー一覧を見る

刊行間隔が長いのがつらいです。
どうやら単行本書き足しもあるようで
待つのつらいですが、待ちます。
島津 vs (数百年を経ての)新撰組、
というのはとても面白かったです。
 帯の漫画面白いので、ちゃんと帯
付いてて嬉しかったです。

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ドリフターズの国獲り

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2014/12/03 23:29

評価5 投稿者:カンタ - この投稿者のレビュー一覧を見る

ドリーフターズによる国獲り。
サンジェルマンが意外にヘタレでまともな完成しているのは見た目とのギャップがあって意外だった。
もっと狂気入っちゃってるのを予想しているだけに突っ込み役に回るのが面白いと思う。
表紙を飾った土方歳三。
もうね、歴史を考えるとそんな因縁が豊久とあったんだなと驚きました。
そうだよね、薩摩が江戸時代と侍を滅ぼしたんだよなぁ。
そりゃ怨敵ですわ。まあ薩摩は薩摩で関ヶ原の時代からの雪辱を晴らしているわけで、あーこうして戦いの連鎖はつながっていくんだなーと感じちゃいますね。
ここまで暗殺者かテロ屋みたいな感じだったけど国という基盤を持った分、今までの身軽さは失われちゃうんじゃないかと心配。
まあ、豊久が後ろでふんぞり返ってるとかありえないわけで、そこらへん信長がまた歯ぎしりして胃を痛めそう。
次回も楽しみに年単位でも待ってます。

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土方歳三参上

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/01/31 18:55

評価4 投稿者:たりらりらん - この投稿者のレビュー一覧を見る

どこ行ってもイケメン扱いの土方歳三ですが、やはりここでもイケメンとして描かれています。
彼が参入して今後どういう活躍をするのかますます展開が楽しみになってきました。
それにしても新刊が出るのが遅いこと遅いこと。
せっかくおもしろいのに新刊が出るのが遅いせいで買いっぱぐれることがしばしばあります。
もう少し刊行ペースが上がってくれると満点つけてもいいのに残念です。

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評価4 投稿元:ブクログ

2014/12/23 21:29

サンジェルミ伯は、オルテを売ると織田信長らに申し入れ、帝都ヴェルリナでクーデターを起こす。
黒王の配下ラスプーチンも簒奪を狙っていたが、島津豊久の予想外の行動により阻止される。
黒王軍と豊久軍の対決。土方と豊久が対峙する。
豊久の捨て身の戦術で土方は黒王の命令により一旦待避する。
ヴェルリナを掌握した信長は、海洋を統べるグ=ビンネン連合と同盟を組むために策略を巡らせる。

評価0 投稿元:ブクログ

2014/10/30 13:29

もうさあ、本当に読んで純粋に「畜生面白かったぁぁぁぁ!!!」と絶叫しのた打ち回るだけの漫画って少ないんじゃないか?しかも5回繰り返して読んだぞ。最初はわくわくして読んで2回目余韻引っ張って3回目でキャラ4回目で戦術等5回目でストーリーやコマの作り方…つてやっと冷静になれるという。
とりあえず『SEKAI NO 尾張』稲葉城下に棲む者としてあんなに苦労している大六天魔王は知らないです。
…サン・ジェルミとラスプーチンは因果律関係かな…?

評価5 投稿元:ブクログ

2014/11/06 21:49

御大将みずからが前線に立って敵と切り結ぶ、というだけでも危ない
大将が死んだら兵は戦う目的を失って散り散りになってしまう
その上、みずからデコイとなって
味方の散弾銃を背中に受けるなど、狂気としか言いようがないんである
なんでそんなのを総大将にしてしまったんだ
織田信長といえば、南蛮文化にも深い関心を示したことで知られるが
豊久を、戦場の新たなイエスキリストに仕立て上げようとでもいうのか
だとすればロマンティシズムである
しかし、だ
オルテとグ=ビンネンの和平が成り、信長と山口多聞が出会うとき
火砲は一気に発達をすすめることだろう
大量破壊兵器の発達が「大量死」というパラダイムシフトをもたらしたのは
第一次世界大戦のことで
それにより、現実の戦場におけるロマンは木端微塵に粉砕されたのだ
火縄銃の登場で、すでに弓が時代遅れになりつつあることを
与一などは敏感に察知しているようだが
いったい豊久はどうなってしまうんだ

評価4 投稿元:ブクログ

2014/10/30 23:13

廃棄物初の表紙は土方ですか。いろいろと魅力の多い人だと思うんだが、完全に「妖怪・首置いてけ」と紙一重の怨念の塊と化してて笑った。しかしイケメンなんだなぁ、やっぱ。山口多聞が実物そっくりで良い感じだったが、各地に分散した漂流物がいつ合流するのかと思うとワクワクが止まりませんね。

評価4 投稿元:ブクログ

2014/12/07 18:54

なんというか、迫力とか勢いがあってついつい引き込まれてよんでしまうんだよな。どこがこうすごいとか言えないんだけど、いやはや面白いですわ。

評価0 投稿元:ブクログ

2014/10/28 00:48

第1巻〜第3巻読んでないのに、第4巻の表紙が洋装の土方歳三だとわかっただけで即買い(苦笑)。島津の轡十字を見ただけで「薩奸死すべし」「シ・マ・ヅッ」と戦闘スイッチが入って全軍の指揮を忘れてしまう土方歳三。織田信長に「敵将は戦闘の合戦の玄人だが帥《すい》の素人である」と評される……ごもっとも(苦笑)。でも主人公の島津豊久といい勝負していたので、ライバルポジションでずっと出てきそう。細かいツッコミを入れるが、官名・通名・諱の扱いに不満。諱はその人の本質を縛る呪が含まれるので簡単に他人には明かさない。主人公の島津中務少輔豊久の「中務少輔」は官名で「豊久」は諱。官名と諱を同時に呼ぶのはあり得ない(「諸葛亮」または「諸葛孔明」であって「諸葛亮孔明」とは言わないのと同じ)。同様に、官名のない土方は通名「歳三」のみで通す。土方歳三が諱を含めて「土方歳三義豊」と名乗るのはあり得ない。まぁ、そこは歴史をネタにしたファンタジーものということだし、織田「信長」とは呼べないのは辛いよな……「お豊」「ノブノブ」は多めに見ます(^_^;)。

評価5 投稿元:ブクログ

2014/11/22 13:49

前巻から1年半・・・もう少し頑張って欲しい。島津豊久vs.土方歳三、明智光秀が登場し、次は誰が出てくるか?内容は安定の弾けっぷり。

評価5 投稿元:ブクログ

2014/11/09 19:09

一年半・・・前巻から、そんなに経過してたか?
もの凄く待たされても、その間に感じていたかもしれないイライラは、新刊発売の情報、そんで、実際に書店で見つけた瞬間に吹っ飛んじゃうからなぁ、その実感がねぇや
中途半端な漫画しか描けない漫画家に一年半も待たされたら怒りを通り越して見限っちゃうけど、平野先生レベルの腕力がある漫画家に襟首を掴まれていて、その手を剥がせる読み手はそういないだろ
この『ドリフターズ』と同じくらいに気長に新刊を待てるのは、『BLACK LAGOON』くらいかな?
オルテ帝都・ヴェルリナを陥落させる戦の中で見えた鬼二匹
島津豊久vs土方歳三の一騎打ちは、ホント、平野先生にしか描けない、おぞましい迫力がある
しかし、今さらだけど、豊久も信長も、ラスプーチンも土方も、漂流者・廃棄物、どっちの陣営に与するメンバー全員、やっぱ、イカれている
完全にまともじゃない、戦い方も、思考も、命の価値観も
異世界に飛ばされた事で、異端者としての怖さが際立っているのではないか
まぁ、キレてる人間はどこにいようが、周りと大なり小なりズレていて、変に目立つもんだが
そんな人間の中で、特に危うい豊久は危険な魅力を持っており、首領としても主人公としても最適だろう
自分の命を血族の一部と考え、一族が生き残り、最終的に繁栄できるのなら、躊躇わずに捨て駒になれる一方で、勝利への執念でなく、シンプルに血沸き肉躍る戦いを望んで、自分の体が傷つくような戦い方をあえて選べる、そんな男の生き様を恐ろしい、そう表現する以外にあるだろうか
この巻の面白いトコは、先にも述べた最強決定戦でもあるが、サンジェルミの振り回されっぷり、狼狽する様も笑える
また、各話のタイトルにも、平野先生のシャープなセンスを感じられる
次巻も楽しみだが、アニメ化する日も待ち遠しい

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