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0ベース思考

スティーヴン・レヴィット, スティーヴン・ダブナー, 櫻井祐子

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1,728(16pt) 0ベース思考 どんな難問もシンプルに解決できる

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いま世界でも最も知的で面白い思考ができる著者コンビが、PKを「合理的に」どこに蹴るべきかを知る方法から、絶対に耳を貸さない相手を説得する方法まで、驚くべき「思考法」を伝授...続きを読む

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商品説明

いま世界でも最も知的で面白い思考ができる著者コンビが、PKを「合理的に」どこに蹴るべきかを知る方法から、絶対に耳を貸さない相手を説得する方法まで、驚くべき「思考法」を伝授する。さまざまな問題に対して、既成概念を打ち破った考え方ができるようになる一冊。

シカゴ大の“鬼才”教授が世界をまた驚かせた!

ユーザーレビュー

全体の評価 3.7
3.7
評価内訳 全て(77件)
★★★★★(8件)
★★★★☆(30件)
★★★☆☆(29件)
★★☆☆☆(3件)
★☆☆☆☆(0件)

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電子書籍 物事は円でできている

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2016/01/10 00:10

評価5 投稿者:Riri - この投稿者のレビュー一覧を見る

物事は多面的にできていることを痛感させられる。色んな角度から考えられるようになる。ここまで大人の凝り固まった頭を柔らかくしてくれる本が今までにあっただろうか。

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具体的なケースを多数挙げて、合理的な問題解決法を指し示す

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/07/24 21:09

評価5 投稿者:マサ - この投稿者のレビュー一覧を見る

具体的なケースを多数挙げながら、0ベースで考えることで合理的な問題解決ができることを伝えてくれます。
訳も読みにくくありませんし、日本人への適用(文化の違い)もあまり問題ないと思いますので、読めば有益です。

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0ベース思考の事例集

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2016/01/23 22:20

評価4 投稿者:うどん99 - この投稿者のレビュー一覧を見る

常識に囚われた人が、自身の可能性を制限しているのだなと感じた。
常識に囚われている間は、本質を探さなくて良いので楽だが、本質が見えなくなってしまっているのだなと感じた。

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いまいちでした

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2016/01/06 22:02

評価3 投稿者:しんしん - この投稿者のレビュー一覧を見る

書店内でも多く宣伝しており面白いのかと読んでみましたが、なんか読みづらい。訳が悪いのか読みづらい印象でした。

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評価5 投稿元:ブクログ

2015/05/05 22:07

ものごとを先入観にとらわれず考える方法を、わかりやすい実例を示して論じた内容。その一番のキーポイントがやめる=捨て去ることだというのは、今の私にとって最大の示唆に思えます。

評価3 投稿元:ブクログ

2015/03/19 22:33

簡単にまとめてしまえば、失敗を恐れず、思いついたことはどんどん試し、疑問に思うことは何でも追及してみよう。羞恥心や気遣いは不要。固定観念、先入観にとらわれず、視点を変えて、自由な発想で考えてみよう、ということが記された本です。ユーモアとジョーク、アイロニーを交えた口語体の文章なので、理解し易く、あっという間に読めてしまいます。でも、ここで紹介されているエピソードは、ちゃんと心に残っています。それが筆者の狙いでもあるんですよネェ。
サブタイトルに〝どんな難問もシンプルに解決できる〟とありますが、世の中そんなにあまくないような気もするけど・・・。
何はともあれ、読み方によっては、なかなか奥の深~い一冊でしたぁ。


べそかきアルルカンの詩的日常
http://blog.goo.ne.jp/b-arlequin/
べそかきアルルカンの“銀幕の向こうがわ”
http://booklog.jp/users/besokaki-arlequin2

評価4 投稿元:ブクログ

2015/06/06 10:56

常識的な答え・判断、みんなが普通にやっていることが必ずしも合理的でも効果的でもない。そうした判断や無思考に陥ることなく無垢な子供のようにゼロベースで疑問をもち、そもそもという本質的な問いから検証・フィードバックを生かす。失敗を恐れない代わりに、小さいうちに撤退できるようにする。
そうしたことを、ホットドックの早食いの常識を変えたコービーのような数々の物語で分かりやすく説明してくれる。
それでもゼロベースで判断するというのは、まったく簡単ではないと改めて思う。
15-132

評価3 投稿元:ブクログ

2015/08/02 17:43

考え方とか、事例的な話(デイブ・リー・ロスのm&mの話やテロリストと生命保険の話とか)も面白かった。
あと、「いい悪いを一切言わずに、ストーリーで説得する」話なんかもなるほどなーと思った。
著者の二人のスティーブンの本をもうちょっと読んでみようかと思う。

評価3 投稿元:ブクログ

2015/02/14 23:26

「ヤバい経済学」シリーズの著者らによる第三弾。
先入観をもたず、0ベースで考える、というのはマッキンゼーかどこかのコンサル業の基本でもあるが、なかなか難しい。

当然、定式化するのも無理(定式化された時点でゼロベースでなくなる)なので、日常の様々な問題・解決、20個ほどについてのエッセー衆のような体裁になっている。

印象に残った話は二つ
・効果的なインセンティブを考えだすのはすごく難しい。
大気汚染に悩まされていたメキシコシティはナンバープレートの下一桁による乗り入れ規制を行なったが、セカンドカーとしておんぼろグルマを買うことを助長してしまい、かえって大気汚染が進んだ。
インドでコブラの被害に悩まされていた領主は、コブラの革に懸賞金をかけたが、コブラの養殖という新しい職業を生み出しただけだった。しかも懸賞金制度がなくなったとき、養殖のコブラの多くが逃されて被害が拡大した。
インセンティブの導入によってものごとは思った方向に進むとは限らないし、その裏をかこうとする人がかならずいる。
しかも通常は、インセンティブ立案者の魂胆がみえみえのことが多く、反発心をかえって煽るだけになりやすい。

・犯罪を告発され、焼けた鉄棒を握らされる(有罪であれば神の御加護によりやけどをしないはず)という昔の魔女狩り裁判のような裁判。記録によると、本当にやけどをしたのは三分の1程度だったとか。有罪とわかっているものはそもそも鉄棒を握らない(罪を認めてしまったほうがやけどという余分な負担を負わないぶんまし)し、無罪を信じて審判に望むものに対しては、司祭が熱くない鉄棒を渡していたのだろう。つまり、魔女狩り裁判というシステム自体が自白を促しているのと同じ作用を持っている

評価3 投稿元:ブクログ

2015/10/12 10:54

・ 楽しむ、小さく考える、わかりきったことでも臆せずいってみる こういう子どもっぽさを大人も忘れずにいた方がいいと少なくとも僕たちは思っている
・ 群集心理インセンティブが、道徳的、社会的、金銭的インセンティブを圧倒したのだ。
・ 人は寄付を求められると強烈な社会的圧力を感じて、頼まれたことを恨めしく思いつつも、仕方なく寄付をする
・ ビジネスに一般的な「金銭的枠組み」を「友好的枠組み」に近い物にシフトさせるには、まず会社と従業員の関係の枠組みを変える必要が会った
・ 礼節を持っていれば、ほぼどんなやり取りでも協調的枠組みに引き入れられる
・ 相手の考えは事実や論理よりも、イデオロギーや群集心理に根ざしている場合が多いことを頭に叩き込んでおこう。人は明らかなことに気づかないこともあれば、自分が気づいていないということに気づかないこともある
・ 相手の主張のいい点を認める
・ 何かの道を歩いていってそれが袋小路だとわかるだけで、ものすごい貢献だ。その道を二度といかずにすむじゃないか

評価3 投稿元:ブクログ

2015/06/28 21:56

これは邦題がいけないと思います。原題は『Think Like a Freak』で、フリーク(変人)のように物事を考えろ(そして全く新しい方向から世の中の課題を解決しろ)という内容なのですが、果たしてその本質を「0ベースで考える」と言っていいのか少し疑問です。その中身と邦題とのギャップに違和感を覚えたまま読み終わってしまいました。「0ベース思考」という言葉にこだわりすぎました。

個人的に興味深かったのは「死前検証」です。プロジェクトが失敗してその原因を考えて次に活かすのが「死後検証」だとしたら、プロジェクトが今後失敗すると仮定してどんな理由が考えられるのか考えるのが「死前検証」。なかなかおもしろそうです。

評価5 投稿元:ブクログ

2015/03/06 06:58

レビューはブログにて
http://ameblo.jp/w92-3/entry-11995382164.html

評価3 投稿元:ブクログ

2016/04/09 00:20

ノウハウを提供する本ではない。これは単なる読み物ということに注意が必要。
小林尊さんが、ホットドッグ早食い大会の記録を2倍近く塗り替えた話だけが印象に残った。
要は、バカの壁を超えろ、ということらしい。色々な事例から学べるかも知れない。

評価3 投稿元:ブクログ

2016/05/09 23:59

タイトル勝ち。原題「Think like a Freak」の直訳じゃあ、ここまで売れなかっただろうなぁと思わせる。中身も面白いけど、このway of thinkingをどこまで実践に落とし込めるかという方法論ではなく、単なる事例紹介なのであくまで読み物としての面白さ。

評価4 投稿元:ブクログ

2015/03/20 07:45

人は実際のコストを払わずにすむと、無駄な消費をしがちだ、医療が食べ放題方式で提供されても、同じことが起こる、料金を請求される場合に比べて、消費量が増えてしまうのだ、「病気心配症」の人たちのせいで、本当に具合の悪い人が十分な治療を受けられなくなり、待ち時間が無駄に増えたり、コストの大部分が高齢患者の終末期に投じられ、本来の成果が得られなくなったりする。誰もが意外に知らないのは、世の中のことだけじゃない、自分のことさえよくわかっていないのだ、ほとんどの人は自分の才能を把握するという、簡単そうなことがうまくできない。子どもが学校で過ごすのは1日7時間×年間180日、つまり起きている時間の2割ほどでしかないのだ、それにそのあいだずっと学習しているわけでもない。どんな問題を解決しようとするときでも、たまたま目についた気になる部分だけにとりくんでいないかどうか、気をつけよう、時間と資源を使い果たしてしまう前に、問題を正しくとらえること、いっそ「正しくとらえ直すこと」が何より肝心だ。「ホットドックを食べやすくするにはどうしたらいい?」この問をもとに実験を重ね、フィードバックを収集して、ついにはゲームのルールを書き換えることができた。誰かを説得したいときに、何だって相手の主張のよいところを認める必要があるのか? 一つには、反論には必ずと言っていいほど利用価値があるからだ、そこから何かしら学んで、自分の主張を強めるのに使うことができる、自分の主張に入れ込んでいる人にはそんなことは信じがたいかもしれない、でも忘れちゃいけない、自分が気づいていないということに気づかないことはしょっちゅうあるのだ。

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