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七つの大罪(13)

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2015/03/17
  • 販売開始日:2015/03/17
  • 出版社: 講談社
  • ISBN:978-4-06-395321-3
コミック

電子書籍

七つの大罪(13)

著者 鈴木央(著)

圧巻の第一部完結! 邪神と化したヘンドリクセンの猛威の前に、次々と崩れ落ちる〈七つの大罪〉たち。頼みのメリオダスも倒れ、万策尽きたかに思われたその時、一つの影が雄々しく...

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七つの大罪(13)

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七つの大罪 13 (講談社コミックスマガジン shonen magazine comics)

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商品説明

圧巻の第一部完結! 邪神と化したヘンドリクセンの猛威の前に、次々と崩れ落ちる〈七つの大罪〉たち。頼みのメリオダスも倒れ、万策尽きたかに思われたその時、一つの影が雄々しく立つ! それは頼もしき一匹の勇姿……!! 尊き犠牲。悲愴なる乙女の祈り。開眼する魔力。奇跡は、希望は、まだここにある!!

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みんなのレビュー21件

みんなの評価4.3

評価内訳

紙の本

大団円

2016/05/04 17:36

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マー君 - この投稿者のレビュー一覧を見る

魔人族となったヘンドリクセンを倒した七つの大罪。
死んだはずのホークも復活。
他人は救うが自分を救うことのできないエリザベスを、オレのために生きてくれとささやいたメリオダス。
テレビはここまでだったが、話は更に続く。
7人目はいつ登場するのだろう。

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紙の本

マガジンは

2015/08/16 20:21

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:simple-project - この投稿者のレビュー一覧を見る

私は週刊少年マガジンは読んでいません。よって「七つの大罪」は単行本の発売待ちです。この作品はコンスタントに発売して頂けるので助かります。続きが楽しみですが、マガジンは読みません。

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紙の本

手に汗握る

2015/03/16 23:06

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぴこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

待ち遠しかった13巻
やっと発売~♪

今回はホークとエリザベスが大活躍!

そして意味深なゴウセル

今度は14巻が待ち遠しい^^;

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紙の本

ついに覚醒(ネタバレ気味)

2015/03/26 17:28

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:B4 - この投稿者のレビュー一覧を見る

ドルイドの力を持っていたエリザベスちゃんですが、ついに覚醒したかー、そうかー、となんだかあんまり感慨もなく驚きもしなかったのは何故でしょう。特別内容が悪いわけではないのですが、ハッキリ言って、ちょっとずつ自分の中で物語がダレてきた感じがします。バンが好きな中二病患者ですが、彼のエピソードにフォーカスを当てて進めて欲しいな、なんて勝手なことを思いつつ、さらりと読み終わりました。

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紙の本

展開が

2015/09/15 02:37

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:amane - この投稿者のレビュー一覧を見る

ここら辺から一区切りに向けて大きく動いていきます。

エリザベスとホークちゃん好きな人は必見なんじゃないかと…!

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2015/03/29 22:43

投稿元:ブクログ

ヘンドリクセンの暗黒の環(ダーク・ネビュラ)により丸焦げになったホークを悼み、エリザベスの能力が覚醒する。
七つの大罪が反逆者として追われた第一部が終わり、新たな章が始まる。
これまでの物語の完成度が高かった分、なんとなくギャグシーンの上滑り感がある。
新章は、バンが七つの大罪を抜け、妖精王の森に行く物語から。それをキングとジェリコが追う。

2015/03/26 16:26

投稿元:ブクログ

豚同士、素敵です^^ゴウセルはいつも素敵です^^^^ちびアーサー可愛いです^^
…妖精王バン…‼‼‼?

2015/02/23 14:54

投稿元:ブクログ

エリザベスの左目ってそんな秘密があったのか~ そして7つの大罪分裂の恐れ。バァンはかっこいいけどキングちょっと可哀想。彼は何をするために森を出たのやら。その辺り出てきたっけかな?どうだったかな~

2015/03/28 02:09

投稿元:ブクログ

細かいところに伏線が散りばめられてるので,「あれここどうなってたっけ」と一気に読み返したくなってくる.

2015/04/04 00:27

投稿元:ブクログ

七つの大罪vs聖騎士のあれやこれやも一段落して、新章開始となった巻。アニメ最終回もちょうど同じ所をやっていたので、不思議な感じ。
最後のヴァンと妖精の森のくだりはけっこうビックリ。これからヴァン中心の話になっていくのか?

2015/04/12 21:41

投稿元:ブクログ

既刊読了 面白かった
少年漫画らしい勢いやキャラや熱さがあり、絵もキレイで読みやすい。周りの人に読め読めとすすめられていたので読んだのだけどほんとよかった。

2015/10/01 19:14

投稿元:ブクログ

邪神と化したヘンドリクセンの猛威の前に、次々と崩れ落ちる〈七つの大罪〉たち。
頼みのメリオダスも倒れ、万策尽きたかに思われたその時、一つの影が雄々しく立つ! それは頼もしき一匹の勇姿!
尊き犠牲。悲愴なる乙女の祈り。開眼する魔力。
奇跡は、希望は、まだここにある!
圧巻の第一部完結!

第一部だったのか。なるほど。
ホークの献身によってエリザベス覚醒。とりあえずここに至るまでにも結構死傷者出てたりするんですが、一番マジギレするきっかけがホークちゃんというのがちょっと意外だった。いや大事な部分なんだろうけど、バンとかどんだけホーク気に入ってたの。
そして結局ホークは何者なの。なんで無事だったの、前巻でメリオダスとホークの出会いもあったけど、未だに何故喋れるのかとか解明されていないのが地味に気になる。エリザベスもすごく気になるけど。
決着の付き方は同じだったけど、やっぱりその後の後日談の部分はちょっと違ったなぁ。
それにしてもラストでバンがまさかのオチで本当に衝撃を受けた。

2015/03/21 00:28

投稿元:ブクログ

電子書籍で読んだのですが、ブクログの電子書籍カテゴリーに、4日経ってもアップされないので、「紙」で登録。
何だかなぁー。。。

2016/05/05 22:50

投稿元:ブクログ

今回は6巻から13巻までまとめ読み。狙った訳じゃないけど、ちょうどひと区切りつくところだった。反逆者に仕立て上げられるまでの真実が描かれていることもあって、スリリングな展開に惹き込まれた。今のところ、どんどん盛り上がっていってて、次が読みたくなるばかりだけど、敵さんが化け物じみてきているのはちょっと懸念点。魔人って言ってる時点で相手は化け物なんだけど、あまりにも突拍子もないところにいかないことを願うのみ。まあでも、何といっても面白いです。

2015/02/19 20:12

投稿元:ブクログ

ヘンドリクセン編クライマックス!
……なのだが、あまりに展開が唐突すぎておいてけぼり感が強い。あれだけ驚異だったヘンドリクセンが、メリオダスの初公開技一撃で終わる。要は互いに100%の状態だったら七つの大罪が圧勝するのね?という拍子抜けと言うか、かつてバンに指摘された事全然反省してないんじゃね?って思う。その甘さのせいでホークが…………
また、各キャラの気持ちの描写が薄い分、感情移入しにくい。バンがホークを本当に気に入ってたとか、エリザベスのメリオダスへの気持ちとか、ヘンドリクセンの意識がおかしくなってるとか……はぁ、そうですか。と、呆気にとられるのみ。
そして、新章突入。
しかし、前巻であったフラグがあんまり回収されてないまま。
ゴウセルは魔神になりかけたギーラに何をしたのか?ディアンヌがなんとついにキングに……?バンはメリオダスを殺す話は?ギルサンダーとマーガレットは騎士と姫というより……?ってかゴウセルって結局何者?ライオン・シンは?メリオダスと魔神の関係は?
色々納得できないま次の巻に続く。

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