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四月は君の嘘(11)

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2015/05/15
  • 販売開始日:2015/05/15
  • 出版社: 講談社
  • ISBN:978-4-06-371467-8
コミック

電子書籍

四月は君の嘘(11)

著者 新川直司(著)

近づく東日本ピアノコンクール本戦の日。だが…病状が悪化したかをりを思い、公生(こうせい)は再び昏い世界へと落ちてゆく。それでも…必死に前を向こうとする少年と少女に、運命は...

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四月は君の嘘(11)

432(税込)

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四月は君の噓 11 (講談社コミックス Monthly Shonen Magazine Comics)

463(税込)

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商品説明

近づく東日本ピアノコンクール本戦の日。だが…病状が悪化したかをりを思い、公生(こうせい)は再び昏い世界へと落ちてゆく。それでも…必死に前を向こうとする少年と少女に、運命は如何なるものをもたらすのか? 青春×音楽×ラブストーリー、ここに完結!!

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みんなのレビュー46件

みんなの評価4.6

評価内訳

電子書籍

感動しました。

2015/12/29 13:31

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:リリー - この投稿者のレビュー一覧を見る

とにかく泣けます。

最後の手紙はズルいです。
かをりの生き方、私は好きだなぁ。
誰かのために必死になる姿って、こんなにも美しくて強い。

2人にとって、出逢えたことが全てと思える相手って、現実にも有り得ることだと思います。

私にとって、これからも心に残る作品になりました。
そして、側にいる人達を大切にしたい。

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電子書籍

久々に…

2015/09/29 21:50

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ママ - この投稿者のレビュー一覧を見る

イッキに全巻購入。泣きました。ラストの手紙はやばい。

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電子書籍

感動、只々感動でした。

2015/08/17 09:25

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:skill - この投稿者のレビュー一覧を見る

背筋に電気が走る様な最終回でした。音楽家としての、人としての生き様を、魂に刻み込むような演奏を音の無い漫画で素晴らしく表現した作品でした。感動、只々感動です、音楽に限らず人の世に綿々と紡ぎ伝えられる人の思いに囲まれ生きている事を改めて感じました。傑作でした。

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紙の本

とてもよかった

2015/08/08 00:35

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:スズキでございます - この投稿者のレビュー一覧を見る

アニメを見てから原作を買ったのですが、最終回が特に良かった。
アニメと違い、音のないマンガもとても趣があって、涙なしには読めないと思いました。

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紙の本

四月は君の嘘

2016/06/02 17:41

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:dc - この投稿者のレビュー一覧を見る

物語が面白くテンポが良くて、ページを読む手が止まりませんでした。
だけど、いつもセツない感じがありました。
主人公が音楽とか恋に向き合っていくところが共感できたし、面白かったです。
音楽の表現がとても上手でひている人がどんな思いなのかがよく伝わって来ました。
最終巻は本当に感動しました。涙無しには読めないと思います。
このマンガを読んで日常が大切にかんじられました。

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紙の本

悲しく美しい物語

2016/03/18 01:33

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:westtribe - この投稿者のレビュー一覧を見る

「君の膵臓をたべたい」の後に読んだのが、良かったのか良くなかったのか。
見事なまでのデジャヴ感。だからといって魅力が減るわけではないんですが。

最後の手紙で明かされる、タイトルの意味。
まぁ、主人公以外は、登場人物も読者も薄々気づいてたことですが。
ただ、幼少時代のあのコマに実はかをりが登場していたとはさすがに思わなかった。

泣かせるために書いたようなあざとさを、まったく感じないと言えば嘘になる。
それでも、この悲しく美しく、一筋の希望がさす物語を愛さずにはいられない。

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紙の本

感想

2016/01/23 12:25

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:むー - この投稿者のレビュー一覧を見る

久しぶりに感動するアニメを見ました

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紙の本

泣ける

2015/11/21 12:25

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:しゃぶ虎 - この投稿者のレビュー一覧を見る

最終回とアニメがほぼ同時だったので、コミック発売前に結末わかってましたが、すごい泣かせに来る話でよかったです。

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電子書籍

かをりちゃんT_T

2015/08/16 14:08

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:らぶみん - この投稿者のレビュー一覧を見る

アニメを見たんので、内容はほとんど知ってます。それでも泣きました。こんな終末になってほしくないんだ。。。

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電子書籍

わかっては、いたけれど……

2015/05/15 04:02

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ロンリーライダー - この投稿者のレビュー一覧を見る

人生は苦難と困難の連続である。だからこそ、ほんの一瞬の煌めきにときめき、幸せを噛み締める。
そして、その事を糧にして、また歩き出す!たとえ躓く事が、この先にあったとしても……

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紙の本

泣いた

2016/04/20 00:11

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ラビラビ - この投稿者のレビュー一覧を見る

結末はなんとなく分かっていたし、かおりの嘘も分かっていたけどやっぱり後半は泣いてしまった。
ピアノの曲がどんなものか分からないままに最後まで読んでしまったので、これから曲を聞いたりアニメの方も見てみようかなと思う。

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電子書籍

期待しすぎたのが失敗…

2016/01/08 09:54

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:暇人 - この投稿者のレビュー一覧を見る

泣ける漫画を探してこの作品にたどりつきました。
ブログ等で「最近一番泣いた漫画」みたいな紹介がされていたので
とても期待してしまい、自分の中のハードルを上げてしまった。
最終巻は涙でず…。
さらっとした終わりかたで良かったかもしれません。
ただ、涙がでることに期待をして読む分には不発に終わる人もいると思います。
他の巻では目頭が熱くなる部分は何度かありますよ。

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2015/05/17 11:54

投稿元:ブクログ

アニメを見て結末は知っていたのだけれど、原作にはアニメに描かれていない何かがあるかなと期待をして読み進めた。…結論としては、取り立てたものはなかった。残念。
ストーリーのレベルは低くないと思うのだが、アニメの出来が良かった分、残念に感じることが多い。画風にばらつきがあることとか、韻文的なモノローグが多いこととか。アニメの時にはあまり違和感を感じなかったんだけれどなぁ。やはり、音楽をテーマにした作品は、音のある媒体の方が強い。
アニメを見る前に全部読み終わっていれば評価は変わったかも知れない。それでも、私は結局アニメに旗を上げると思うけれど。

2016/05/22 18:52

投稿元:ブクログ

こういう終わり方の物語は好きになれない場合が多い。
けれど、『四月は君の嘘』は素直に泣けたし胸が締め付けられた。
登場人物それぞれの想いが理解できるし、彼らがみな前を向こうとしているから、切ないながらも純粋に美しい。
かをりに注目しつつもう1度全巻読み返してみたくなった。

音楽の物語としても、伝わってくるものを感じた。
公生、かをり、演奏者それぞれが奏でる音を聴いている聴衆の気持ち、音楽を聴いて揺さぶられている、その心の震えが伝わってくる。

登場人物それぞれが自分なりに精いっぱいで、いやな人が一人もいない。
そんな中でも、かをりのお父さんお母さん、年齢的なものか彼らにぐっと来た。

やはり哀しいし、手放しで最高!!とは言えない気持ちもある。
けれど、確かに心を揺さぶられた。
青春の物語としても、音楽の物語としても、人間の成長物語としても。
公生、椿、みんなの未来に希望が、光がありますように。

2015/12/14 23:43

投稿元:ブクログ

泣いた。鼻水たらして泣いた。
予想できた展開だけど、もう一度二人で一緒にステージに立つことを願っていただけに、幻想の中でしか叶わなかったのはとても悲しかった。

かをちゃんの手紙で「君が好きです。好きです。好きです」って連呼するとことかな、もう、連呼するのやめろよ、泣くだろ!!知ってたよ、こっちは!!
的な感じで、鼻水止まらない。

公生がかをちゃんや今まで関わってきた人たちとの思い出を辿りながら、バラード弾くシーンは本当に素敵で、この子のための曲じゃないの、これ。とか思わされてしまった。
切なげで優しくて似合うんだよな、ものすごく。

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