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  • 販売開始日:2015/05/22
  • 出版社:講談社
  • ISBN:978-4-06-387913-1

コミック

ヒストリエ(9)

岩明均(著)

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648(6pt) ヒストリエ 9 (アフタヌーンKC)

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商品説明

フィリッポス王率いるマケドニア軍のギリシア遠征に従軍したエウメネス。軍はアテネの将軍フォーキオンによって撃退され、マケドニアに帰還する。エウメネスは元老アンティパトロスの...続きを読む

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商品説明

フィリッポス王率いるマケドニア軍のギリシア遠征に従軍したエウメネス。軍はアテネの将軍フォーキオンによって撃退され、マケドニアに帰還する。エウメネスは元老アンティパトロスの命でフォーキオンへ工作活動をするべくアテネに少人数で潜入、そこで思わぬ人物と再会する!

ユーザーレビュー

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前巻と比べて派手な動きはありませんが

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/08/12 04:16

評価5 投稿者:ponta - この投稿者のレビュー一覧を見る

以前から予想していた人物との再会があります。また、アンティパトロスに予想外に認められてしまった気配。使えるコマ、又は警戒すべき相手として認識された?かもしれないますます目を離せない展開。

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懐かしい再会が

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/09/25 15:54

評価5 投稿者:お面コレクター - この投稿者のレビュー一覧を見る

戦後を見据えたマケドニアの思惑で舞台がアテネに。フォーキオンとエウメネスの将棋会談がなんともいい雰囲気です。そして、一つの懐かしい再会が。思わず過去巻を引っ張り出して読み返したくなりました。

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待ちにまっている

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/08/12 01:10

評価5 投稿者:simple-project - この投稿者のレビュー一覧を見る

「ヒストリエ」の新刊って待ちにまっている方がたくさんいると思います。私もその一人です。これから「ヒストリエ」を読み始める方には大人買いがオススメですね。

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いつもドキドキ

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/07/06 21:30

評価5 投稿者:ちょりん - この投稿者のレビュー一覧を見る

いつも続きが気になります。
飄々としながらも要所を押させるエウメネスの今後の活躍に期待します。
願わくは、もう少し早く続巻が出ることを希望します。

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安定の面白さ

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/06/21 17:40

評価5 投稿者:てし - この投稿者のレビュー一覧を見る

岩明均さん天才すぎる…!
全編素晴らしいですが、特に再開話のラストは涙と鳥肌が止まりませんでした
続刊が待ちきれません

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やっと9巻

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/08/30 19:51

評価4 投稿者:donko55 - この投稿者のレビュー一覧を見る

本巻はカイロネイアの戦いの緒戦までを収録。
戦闘が始まる前の政治的な駆け引きが見所です。
特に重臣アンティパトロスがはるか先の将来を見据えた戦略を語るシーンは圧巻ですよ。

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電子書籍 カロン

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/08/28 00:54

評価4 投稿者:aya - この投稿者のレビュー一覧を見る

古代の歴史叙述家を描くチャレンジングな作品。本巻では、敵の将軍としてカロンが登場。お互い出世していてよかった。

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面白い!!! けど、早く続きを!!!

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/08/15 02:39

評価4 投稿者:ぽんすけ - この投稿者のレビュー一覧を見る

主人公エウメネスがマケドニアに帰属して、初めて重要な仕事を任され、彼は一路、アテナイに…
いつもながら、古代の空気をマイルドに表現しつつ現実感もまた両立させるのは作者の腕だと思います。本当に面白い!!
でも、遅々として進まない。いつになったらペルシアに遠征するのだろうか。

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評価4 投稿元:ブクログ

2015/09/13 10:46

フィリッポス王が負傷した遠征から帰ったエウメネスは、アンティパトロスからアテネに行きフォーキオンを訪ねる任務を命じられる。
エウメネスはアテネでフォーキオンに接触し、ピレウスのメランティオスと会う。
エウメネスの工作によりフォーキオンを欠いたアテネは、テーベ軍と組んでカイロネイアでマケドニア軍を迎え撃つ。
序盤からの布石が実を結ぶ巻。感慨深い。

評価0 投稿元:ブクログ

2015/09/19 20:16

※ネタバレ
※次巻読むときにストーリー忘れない為の覚え書きです









フォーキオン→将棋にはまってくれたおじさん
フォイニクス→ナイス護衛
メランティオス→奴隷時代に同僚だったカロン。アテネの裏社会で名を馳せてる

カロン=メランティオスはエウメネスの父親

アテネからの帰り道、マケドニアVSアテネ・テーベほか同盟軍との戦いに参加することに

-------------------------

カロン再登場に「おお~~~~~」と思ってたらまさかの親子展開にびっくりしすぎて急に手汗が噴き出しました。やばい。それはやばい。1巻からもう一度読みたい。
実は親子団らんだったのか奴隷時代……!! マジか……数奇すぎる……。

評価4 投稿元:ブクログ

2015/07/26 11:17

フォーキン失脚工作編。

カロンとの再会は感動的だった。

淡々とした描写だったけど、迫力がある構成は真骨頂といっ

たところかな。先が気になります。

次の巻は来年かね。

評価5 投稿元:ブクログ

2015/09/09 17:24

たとえ世界史が嫌いでも、ストーリーが抜群に面白いのでなんの問題もなく読めます。人に自信をもって勧められるマンガ。

評価4 投稿元:ブクログ

2015/05/23 17:18

盾と槍…最近そんなのばっか読んでる気がする。
久々の新刊、堪能いたしました。エウメネスがいい男すぎて癒されます。

評価5 投稿元:ブクログ

2015/05/24 21:52

もうちょっと刊行ペースあげてくれないかなぁ…。
お話忘れちゃって、1巻から読みなおさないといけなかったよ。とほほ。

評価5 投稿元:ブクログ

2015/05/24 21:27

密命を受けて訪れたアテネで意外な人との再会。それは待ち望まれていたことだった。そしていよいよカイロネイアの戦いへ。名作は結末を知りながら過程を楽しむことができる。

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