詳細検索

コミック最大20倍ポイント(エントリー)(~5/26)

  1. hontoトップ
  2. 電子書籍ストア
  3. 文庫
  4. そして生活はつづく

電子書籍

そして生活はつづく(文春文庫)

一般書

そして生活はつづく

星野源

電子書籍

620 ポイント:5pt

紙書籍より:6円おトク

欲しい本に追加する | 本棚に登録する

紙書籍

626(5pt) そして生活はつづく (文春文庫)

発送可能日: 24時間

欲しい本に追加する | 本棚に登録する

商品説明

俳優で音楽家、星野源はじめてのエッセイ集! 携帯電話の料金を払い忘れても、部屋が荒れ放題でも、人付き合いが苦手でも、誰にでも朝日は昇り、何があっても生活はつづいていく。な...続きを読む

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ ファイルサイズ 閲覧期限
PC EPUB 14.9MB 無制限
iPhone EPUB 14.9MB 無制限
iPad EPUB 14.9MB 無制限
Android EPUB 14.9MB 無制限

小分け商品

前に戻る

  • 対象はありません

次に進む

この商品の他ラインナップ

前に戻る

  • 対象はありません

次に進む

おすすめ商品

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前に戻る

  • 対象はありません

次に進む

予約購入について
  • 「予約購入する」をクリックすると予約が完了します。
  • ご予約いただいた商品は発売日にダウンロード可能となります。
  • ご購入金額は、発売日にお客様のクレジットカードにご請求されます。
  • 商品の発売日は変更となる可能性がございますので、予めご了承ください。

商品説明

俳優で音楽家、星野源はじめてのエッセイ集! 携帯電話の料金を払い忘れても、部屋が荒れ放題でも、人付き合いが苦手でも、誰にでも朝日は昇り、何があっても生活はつづいていく。ならば、そんな素晴らしくない日常を、つまらない生活をおもしろがろう! 音楽家で俳優の星野源、初めてのエッセイ集。俳優・きたろうとの文庫版特別対談「く…そして生活はつづく」も収録。

ユーザーレビュー

全体の評価 4.3
4.3
評価内訳 全て(172件)
★★★★★(65件)
★★★★☆(58件)
★★★☆☆(20件)
★★☆☆☆(4件)
★☆☆☆☆(0件)

この商品に関するあなたの感想やご意見をお寄せください。 レビューを書く

並び順を変更する :
評価の高い順
役に立った順
投稿日の新しい順
評価の低い順

ある意味天才

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2016/03/02 00:06

評価5 投稿者:なべゆ - この投稿者のレビュー一覧を見る

電車の中で読んで大爆笑。 ダメな人かげんが突き抜けていて、普通のダメ人間な私はうらやましい。この本を読んでライブ行ってみたいな、と思った頃にはすでに遅かった。大ブレイクですね。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

なー!!!

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/11/18 18:14

評価5 投稿者:kanako - この投稿者のレビュー一覧を見る

星野源さんなんて面白いんだ!あー!わかる!ってのもあるし、えーっ!ってこともあるしほんとにこの人の書く文字すきだなぁ

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍 つづく・・

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/11/11 13:44

評価5 投稿者:uzura - この投稿者のレビュー一覧を見る

何気ない日々の、何気ないことが?!?!
読んだ後は笑顔になっていました。
源さんの日常をつづった文章、好きです。続編読みたいな。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

読みやすい

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2016/05/07 03:30

評価4 投稿者:hal - この投稿者のレビュー一覧を見る

エッセイ本なので 読みやすいです。星野さんの日常や性格が面白く どんどん読み進みます。こんなこと書いていいのかな?ということが多々あり、面白い人だとは知っていましたが それ以上でした

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍 くだらなくて笑える本

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2016/05/02 16:29

評価4 投稿者:アルタ - この投稿者のレビュー一覧を見る

コンプレックスというものは普通人には知られたくないし、大人になると恥はかきたくないのがおおかただと思うのですが、星野さんは、できないものが平気で書いてあって、わたしは、唖然としたのと同時に、自然体の無理のない生き方をしている男(ひと)なのだと、わたしなどはまさに「目からうろこ」で、星野さんのコンプレックスがあるから今の自分があるという考えは新鮮で、わたしも自分を好きになれそうな気がして、とても参考になりました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍 意外!

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2016/01/23 12:44

評価4 投稿者:ゆり - この投稿者のレビュー一覧を見る

星野さんの生活がおもしろおかしく綴られています。
そうそう、なんて共感できたり、結構下ネタも赤裸々に書いてあったり。
サクッとすぐに読めました。
最後の方はあんまりハマらなくて流し読みしましたが…。
ライトな気持ちで読める本です。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

ぎゅっとなる。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/08/15 21:47

評価3 投稿者:kuzira - この投稿者のレビュー一覧を見る

読んでいて、胸がぎゅっと締め付けられた。
途中ですごく苦しくなった。
ウォータボーイズの出演時の話が辛かった。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

評価3 投稿元:ブクログ

2016/01/09 17:12

なんで男の子はすぐうんこってゆうんやろ。ってそういう話もしてたけど、おもしろいようにも感じながらうんこうんこゆうから200ページくらいしかないのに飽きた。サケロックが好きだったのですが、おもしろい人やなと思うけど、個人にはそんなにみんなほど興味がない。

評価4 投稿元:ブクログ

2015/02/19 09:49

すてきなおかあさんだなー。この親にしてこの子あり、という感じだ。わたしは生活という悪魔をずっと憎んでいるが、どうにか愛そうとがんばっている最中なので、もっとがんばろ、と素直に思った。
そしてわたしも岡村ちゃんとマイケル大好きだし、ひとりでいるときが一番テンション高いのでとても親近感。ひとりっこではないけど。あと「~っていうじゃん。」が可愛い。
巻末の対談がすごかった。対談がすごかったというか、きたろうがすごかった。なんてかっこいい人なんだ。

評価4 投稿元:ブクログ

2013/03/09 21:52

星野くんが好きなので読みました。
子供のころの話が多いのですが、時々登場する母ようこちゃんが、かわいらしくておおらかでユーモアがあって、この母にしてこの子あり。ダメダメなところとか、変態なこととかも言ってるけど、家族の話はほろりとしました。

評価5 投稿元:ブクログ

2013/03/23 01:01

源ちゃんを知ることとなったきっかけは映画「モテキ」
挿入歌として使われていた「ばかのうた」があまりに印象的で、
そこからのお付き合い。

なので「アーティスト」星野源としての出会いから、
「役者」星野源に出会ったときの衝撃も楽しかったし、
さらに書籍が文庫化になったとき、
一度は手に取り迷ったものの、
ちょうどその頃、体調を崩して入院したと言うニュースを聞き、
これもまた「読め!」と言うタイミングだったのかもしれません。
もともと2009年にまとめられたもののようで、
そのころ出会う術もなく、
やはりこのタイミングだったのでしょう。

その印象とは裏腹に、源ちゃんの馬鹿さ加減がさらに親近感を増してしまうことになり、少々品がない文章ですが、その品のなさ加減がまた絶妙。おかげでますます好きになりました。

ご自身でも書かれていることが、大なり小なり近況につながっていたのには正直驚きましたが、体調回復して本当になにより。

わたしもお年よりネタには弱いので
おじいちゃんはつづく
の件には涙。

働く男もぜひ読みたい今日この頃です。

あ。笑った分だけ☆☆☆☆☆
小説にはめったに5つもつけないのにね。
これぞまさしく、えこひいき(苦笑)

評価5 投稿元:ブクログ

2013/02/22 23:33

芸能人のエッセイ本でこんなに気に入ると思わなかった。
面白い構成で書かれたエッセイ集ってあるんですね。
ただの連載の寄せ集めではなくて一冊の本として
ちゃんと丸く納まっているというかオチが付いていてかなりイイ。

評価4 投稿元:ブクログ

2013/08/16 00:02

大好きすぎる星野源の初エッセー。
うぅ。
読み終わって寂しくなったよー。

読みながら、声を出して笑うほど面白い!
のに、その後で、苦しくなる文章が続く。
人間て、本当に、難しい、不幸な生き物ですよね。はい。

働きすぎちゃう星野源。
おじいちゃんが死んで、生きたい!って前向きに笑っちゃう星野源。
ひとり、を真面目に語っちゃう星野源。

笑えるのに、途中途中に、嫌な感じを丸出ししちゃう悪口な文章書いちゃう星野源。


好きです。その、削ってる感。
でも、削りすぎないでー!
戻ってきてくれ。
早く元気になってくれ。
と、寂しくなっちゃうエッセイでした。

何度も、声出して笑ったのに、何だか哀しい、寂しい、エッセイ。

評価5 投稿元:ブクログ

2013/05/04 10:15

彼の音楽も文章もあまりきちんと聞いたことも読んだこともなかった。けどこれ読んでいるうちに面白い人なのねー、音楽聞いてみたいなと思った。おじいちゃんの話と眼鏡の話のテンションが好きだ。

評価5 投稿元:ブクログ

2015/03/18 21:11

サケロック解散かぁと思い、そういえば読んでないなぁと思い、学生の頃俳優の方とミュージシャンの方は別人物だよと言われてしばらくそう思い込んでいた昔の自分は純粋だったなぁと思い、そんなこのタイミング。

レビューをもっと見る

この著者・アーティストの他の商品

前に戻る

  • 対象はありません

次に進む

お気に入り登録
(新刊お知らせメール)

この著者の新着情報
  • 受け取る
  • 受け取らない

こんにちはゲストさん

新規会員登録(無料)

ログイン

買い物カゴを見る
通販商品(計0点)
電子書籍(計0点)

Copyright (C) 2Dfacto,Inc.