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凡庸な作家のサバイバル戦略――結局どうすりゃ売れるのさ
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  • 発売日:2015/10/09
  • 販売開始日:2015/10/09
  • 出版社: ボイジャー
  • ISBN:978-4-86239-325-8
一般書

電子書籍

凡庸な作家のサバイバル戦略――結局どうすりゃ売れるのさ

著者 佐渡島庸平,鈴木みそ,まつもとあつし

KDP作家としても注目されるマンガ家の鈴木みそ氏と、デジタル時代の作家エージェント稼業を営む佐渡島庸平氏が、フリージャーナリスト・まつもとあつし氏と共に、「面白い作品を作...

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凡庸な作家のサバイバル戦略――結局どうすりゃ売れるのさ

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商品説明

KDP作家としても注目されるマンガ家の鈴木みそ氏と、デジタル時代の作家エージェント稼業を営む佐渡島庸平氏が、フリージャーナリスト・まつもとあつし氏と共に、「面白い作品を作れば売れる」という方程式が成り立たない現代の最新作家サバイバル術を語り尽す。Facebook、LINE、Twitter、メルマガなどの使い方、読者との付き合い方などを皮切りに、出版社との今後の契約はどうあるべきかにまで踏み込んで「作品を埋没させず、読者の目に留めてもらい、ヒットへとつなげていくことができるのか?」を本気で考える。

【著者】
佐渡島庸平
株式会社コルク 代表取締役社長。現在、漫画作品では『オチビサン』『鼻下長紳士回顧録』(安野モヨコ)、『宇宙兄弟』(小山宙哉)、『テンプリズム』(曽田正人)、『インベスターZ』(三田紀房)、小説作品では『マチネの終わりに』(平野啓一郎)の編集に携わる。 http://corkagency.com/

鈴木みそ
漫画家。ちんげ教教祖。著書に『ナナのリテラシー』『限界集落(ギリギリ)温泉』など。Twitter: @MisoSuzuki 鈴木みそオフィシャルBlog『CHANGE』

まつもとあつし
フリージャーナリスト・コンテンツプロデューサー。法政大学社会学部兼任講師・デジタルハリウッド大学院DCM修士。http://atsushi-matsumoto.jp/

目次

  • なぜ売れない? 現在の出版市場の大変さ
  • ネットではセルフ・ブランディングにしか価値がない
  • 作品のファンを作家のファンに転換する方法
  • 「鈴木みそ」と「銭」の認知度を比較する
  • デビューできるのは創作力と制作力を兼ね備えた天才だけ?
  • 呼吸するように書(描)ける人だけが作家になれる
  • プラットフォームよりブログで3年やってみる
  • 原稿料という課金ポイントは過去のものになる
  • 新しいキャッシュフローに対応できる作家は生き残る
  • 作家と読者のコミュニティづくり1〈接触頻度を上げる〉

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