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コミック

電子書籍

ワールドトリガー 13

著者 葦原大介(著者)

隊長として戦力になりたい――B級上位部隊と戦うランク戦第4戦を前に、自らの成長を模索する修。A級隊員との特訓を経て、覚醒なるか!? B級2トップ・二宮隊、影浦隊との対戦で...

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ワールドトリガー 13

400(税込)

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ワールドトリガー 13 三雲修 4 (ジャンプコミックス)

432(税込)

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商品説明

隊長として戦力になりたい――B級上位部隊と戦うランク戦第4戦を前に、自らの成長を模索する修。A級隊員との特訓を経て、覚醒なるか!? B級2トップ・二宮隊、影浦隊との対戦で、玉狛第2の真価が問われる!!

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みんなのレビュー16件

みんなの評価4.6

評価内訳

  • 星 5 (10件)
  • 星 4 (6件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

きりがよくて、続きが気になる

2015/12/08 21:24

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あや - この投稿者のレビュー一覧を見る

今巻では、つくづく主人公補正がない物語だなと実感した。急激な技術、能力の進歩はなくて今あるものでどう戦うかっていう戦術論がうまく描かれているとおもう。
敗退、挫折もよくあることで主人公がこれから、どう考えて行動していくかが気になる。
とくに終わり方が!そんな大胆なことをっ!!っていう手がでてるので時間が気になる。

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紙の本

B級ランク戦上位との戦い!

2016/09/22 19:12

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:楽しい家庭菜園♪ - この投稿者のレビュー一覧を見る

隊長の三雲が、隊を勝たせるために悩み、努力する姿が描かれている。
そして、手ごたえを感じつつ望んだ四つ巴のランク戦。
結果はなかなかに残酷なものだったが、ストーリーの展開上予想の範囲内と言うところか。

戦いには負けたものの、遊真もレベルアップを感じさせるやられ方だったし、
三雲の今後も含めて、次の戦いが逆に期待が持てる雰囲気だった。

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紙の本

ワールドトリガー13

2016/06/12 18:34

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:よーこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

B級上位決定戦。勝ち進むのが難しくなってきて、色々模索している修。千佳のお兄さんの話も少し載ってます。

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電子書籍

迫力の四つ巴戦!!

2015/12/25 21:19

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:サツキ - この投稿者のレビュー一覧を見る

四つ巴ランク戦開始。4チーム12人が入り乱れるなか、すべてのキャラクターに見せ場がある読みごたえのある戦闘は、さすが葦原先生といったところ。ワートリファンは勿論、初めての方にもワートリ名物チーム戦の面白さを実感していただける最新刊だと思います。

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紙の本

射手の王

2015/12/21 17:54

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:アステロイド - この投稿者のレビュー一覧を見る

今、少年ジャンプで一番キテる作品。1巻の発行部数と最新巻の発行部数がほぼ同じ(一巻買ってる人のほとんどが最新刊まで読み続けている)という珍しい作品。バトルものではあるが他のバトルものとは違う読み味の遅行性SFです

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電子書籍

安定感ある面白さ

2015/12/10 21:16

2人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:暇人 - この投稿者のレビュー一覧を見る

初めての黒星で悔しい思いをする今回。
今後の展開に期待が持てます。

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紙の本

持たざるメガネ、存分に悩む

2016/03/30 01:33

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:westtribe - この投稿者のレビュー一覧を見る

予想通りというべきか必然というべきか、
B級上位との対戦はボロ負け。
ここからどう巻き返すかが、メガネ君の腕のみせどころ。
チームにはあと一人加入させることができる。だったら…って、そう来るか!

二宮は一見イヤなヤツだけど、
すべてはボーダーの使命のためだし、
やることには筋が通ってるんだよなあ…。
三輪といい風間といい太刀川といい、
そういうキャラが多いのがこの作品の魅力。

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紙の本

ワールドトリガー

2015/12/27 09:09

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:yasu - この投稿者のレビュー一覧を見る

ついにテレビがコミックに追いついてしまった。テレビ放送が脇道に逸れている間にコミックの方はランク線の話を進行させ、また、テレビ放送が本編になることを楽しみにしています。今回の巻でランク線の結果で賭けをしていたけど結局その結末がなぜそうなったかよくわからなかった。この後、その理由がはっきりしてくるのかな?

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2016/03/06 23:15

投稿元:ブクログ

いろいろ感想あったけど最後で全部持っていかれましたwええええ!?修がこれからどう活躍していくか、本当に楽しみです。
表紙裏の二宮さんの隊服設定で二宮さんが少し好きになりました!たけのこ派のきのこ、とかキャラが好きになる表紙裏小話が面白い。

2015/12/06 22:21

投稿元:ブクログ

ジャージなどの隊服が多い中、黒スーツに包んだオサレボーダー二宮さんがカバー裏でちゃんと弄られていて良かった。痒いところに手が届く。

本編はタマコマ第二の初敗北。なんだかんだ勝っちゃうんじゃ無いのって言うところでの挫折(でも無いが)を描いてて良い。
とはいえ、特訓とか敗北って少年マンガではタブーであるらしいし、大丈夫かなー、と言うのも。
荒木飛呂彦も言ってるし。

2015/12/16 07:05

投稿元:ブクログ

個性的なキャラがまた増えて、修が地味に迷走してて、それぞれがそれぞれの戦いかたを模索中。といったところですね。

チームのメンバー替えるのは普通にされてるのかな。

2015/12/04 23:27

投稿元:ブクログ

加古さんは二宮と元チームメイトだから手厳しいのな。キャラクターの表立ってない行動がちゃんと表に繋がってるから人物に深みが出るよね。

2016/03/09 23:12

投稿元:ブクログ

全体的には面白かった。
ただ、私が三雲を好きじゃないからか、風間さんが三雲に厳しい言葉を述べて、それを木虎がむしろ優しいと述べる場面が目に付いた。以前もこういう場面があったと思うんだけど、三雲に誰か厳しいことを言うと、誰かが三雲をフォローする言葉が必ず入る気がする。それがすごく目について、生易しいかんじが気に入らないとも思う。まあ、三雲本人に言ってるわけでもないから、読者に対しての三雲フォローが少し鬱陶しい、というかんじ。まあ、要はこういうフォローの仕方が多いのが嫌いなだけだけど。
嫌な部分を言ってるけど、全体的には面白かった。二宮隊の隊服がスーツなのはすごくいい笑。スーツで戦うてのはかっこよくて好きだ。カバー下の旧東隊の情報には衝撃だったかな。

2015/12/12 20:56

投稿元:ブクログ

ランク戦4つ巴。
ワールドトリガーの魅力はジャンプ的な王道をやりながらも展開を理詰めで行う点にある。
今回においても努力で強くなるのは前提に置きつつ、チームを強くするにはもっと強い人に入ってもらえば良いという単純ながらも、これまでの流れを知る読者からすれば「こうきたか」と膝を叩く展開になる。
「自分より強い人間はどう足掻いても強いので、その差をどう埋めるか」という観点をここまで緻密に描く漫画は無いと思う。

2015/12/14 19:54

投稿元:ブクログ

登場人物また増えたし、武器も戦略も多くてややこしいので本来は苦手な分野なんだけど、やはりいつも面白い。どんな脇役でもキャラがたってて、台詞の言い回しが上手いからなんだろうなー。さすが葦原先生。
うっかり修が主役なの忘れるけど、その修がリーダとしてどうあるべきか悩み、成長するためにもがいてる巻。

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