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人を動かす 文庫版

  • 販売開始日:2016/01/26
  • 出版社:創元社
  • ISBN:978-4-422-10098-2

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人を動かす 文庫版

D・カーネギー, 山口博

電子書籍

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紙書籍

702(6pt) 人を動かす 文庫版

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商品説明

500万部を超える公式版から主要部分を集約した文庫エッセンシャル版あらゆる自己啓発書の原点となったデール・カーネギー不朽の名著。人が生きていく上で身につけるべき人間関係の...続きを読む

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商品説明

500万部を超える公式版から主要部分を集約した文庫エッセンシャル版

あらゆる自己啓発書の原点となったデール・カーネギー不朽の名著。人が生きていく上で身につけるべき人間関係の原則を、長年にわたり丹念に集めた実話と、実践で磨き上げた事例を交え説得力豊かに説き起こす。深い人間洞察とヒューマニズムを根底に据え、人に好かれて人の心を突き動かすための行動と自己変革を促す感動の書。1936年の初版刊行以来、改訂が施されてきた現行の公式版である『新装版 人を動かす』から本編30章を収載した。

ユーザーレビュー

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自己啓発

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2016/02/17 02:34

評価5 投稿者:hiro51 - この投稿者のレビュー一覧を見る

自己啓発の走りとなった本。人を動かす3原則、人に好かれる6原則、人を説得する12原則などの基本的なことが学べる。

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素晴らしい

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2016/04/03 20:09

評価5 投稿者:オーケー - この投稿者のレビュー一覧を見る

あたりまえの人間対人間の日常が書かれております。普段あたりまえのことの日常が書かれていますが、自分の行動と照らし合わせると勉強になります。まさに人を動かすことにはさまさまな手段対応があるのだと教えてくれる一冊です。人間対人間難しいですね。

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人生の勉強だ

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2016/02/28 11:27

評価5 投稿者:ゼルコバ - この投稿者のレビュー一覧を見る

家庭、学校、職場、地域、そしていろいろな人々との関わりの中で、誰もが生きている。いい関係を持ちたい、しっかりしたつながりを持ちたい。誰でもそう思う。
そんな時、この本を読み返すと自分の言葉や行動の振り返りに大いに役に立つ。

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すばらしいの一言

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2016/02/24 12:46

評価5 投稿者:青汁8000 - この投稿者のレビュー一覧を見る

この方の書籍は非常に役立ちます。ビジネスだけではなく一般的な生活に関係しますから、ある意味「ビジネス書籍」ではなく「日常生活」枠といってもいいのかもしれません。
社外の顧客相手には「感情」に訴える必要もありますし、おすすめです。

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スタンダード

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2016/03/11 14:42

評価4 投稿者:KKキング - この投稿者のレビュー一覧を見る

自己啓発本の先駆者として知られるデイル・カーネギーの代表作、文庫版。具体的事象に関しては自己投影できない部分が多いが、普遍的事実としては参考になる。

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電子書籍 結構分厚い

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2016/05/15 11:32

評価3 投稿者:やっさん - この投稿者のレビュー一覧を見る

人の名前を覚える、顔をつぶさないなど、少し意識するよう努力すれば出来ることがいっぱい書かれている。
サクサク読めるが、結構な文量で少し疲れる。

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評価5 投稿元:ブクログ

2016/03/21 23:44

衝撃的な一冊だった。
これでもかこれでもかというくらい多数の実例を叩き込んでくる。
実例が多いことでイメージもしやすく説得力がある。
押し付けがましくない。

人の動かし方について既に実践できているもの、理論は分かっているものもあるが、新しい発見も多く、また分かっていたものでもどれほどの効能があるかまでは考えたことがなかったので、今までの経験に当てはめながら読んでいくと、たしかにそうだったな、という論理的な解釈を得ることができ、またあのときああいうふうにすれば良かったのかな、という気付きやを得ることができた。

心理学書籍からの引用が多いところも、本の(内容的な)厚みを持たせている。

一貫して、相手の自尊心を傷つけず、重要感を与えてやること、が人を動かすポイントであるということが、いろいろな原則により示されている。

ビジネスだけでなく、家族や友人関係との中でも使える、人間関係を円滑にするためのコツが書いてある。
喧嘩や言い争い、自分の思うようにいかないこと、理不尽さに悩んでいる人にとっては、その解決のための大きなヒントを与えてくれる書だと思う。ぜひ一読することをオススメします。

評価0 投稿元:ブクログ

2016/03/13 11:00

※フライヤーにて。
記者や様々な職業を経て得た普遍的な人間関係考察。

人を動かすための原則は
・人を非難(批判)しない
・人の自己の重要感を満たしてあげる
・相手側の立場でその人の好む・欲するものを推測し、それを手に入れるための方法を教える

人を説得するための原則は
・議論に勝つには議論を避ける(冷静に話を聞く、自分の汎論が問題解決につながるのか見極める)
・イエスをもらえる質問から始める
・対抗意識を燃やさせる、等

評価5 投稿元:ブクログ

2016/04/24 15:54

タイトルのとおりの本で、日頃どのような行動を心がけて周りの人を巻込んでいくべきかを(主に過去の偉人の)実際のエピソードに基づいて丁寧に解説した本。
名著と言われることの多い本ですが、その評判どおり学ぶところが多い(けど、なかなか実行に移すのは難しい。。)。
・人の悪口を言わず、長所をほめる
・他人の立場を理解し、自分の立場と同時に他人の立場からも物事を見ること
・他人に関心を示す。調べつくして質問する・話題にする
・笑顔を忘れないこと。名前を覚えること
・「イエス」と答えられる質問だけする
・注意するときは遠まわしに。言い方を工夫する

評価0 投稿元:ブクログ

2016/05/22 20:28

● 誰にも人を裁く権利などない
● 叱って伸ばすより誉めて伸ばせ。
● 議論は避けろ
● 相手に喋らせろ。相手に気持ちよくさせろ。まず、3回「YES」と言わせろ。

評価5 投稿元:ブクログ

2016/04/10 15:08

「議論に勝つ唯一の方法は、議論を避けること」
「人の批判・非難はしない」
「他人に強く誠実な関心を寄せる」
「笑顔を見せない人は商人にはなれない」
「他人の誤りは指摘しない」
「相手に重要感を持たせる」
「相手の関心事を見ぬいて話題にする」
「人と話をするときは、その人自信を話題にする」
など

評価5 投稿元:ブクログ

2016/04/16 14:42

相手に納得感をもって円滑にコミュニケーションをはかるための考え方やコツといった原則が挙げられている。
「相手に重要感を与えること」「相手の心のなかに欲求を起こさせること」を意識していきたい。

評価3 投稿元:ブクログ

2016/03/02 20:53

まずほめる、議論をさける、などなどわかってはいるけどなかなかできないことが羅列されている。読むだけでなく、実践していきたい。

評価0 投稿元:ブクログ

2016/02/08 20:16

20160208
人は重要感を欲している。たしかに、仕事で自分もそうかも。
相手の立場に立つ。
人に関心を持ち、話を聞く。
名前を覚える。
心からほめる。
議論して勝つことは目的ではない。議論を避けて持って行きたい方向へ。
自分の誤りは認める。
イエスと答えられる質問をする。
相手に期待をして、わずかなことでもほめる。

評価5 投稿元:ブクログ

2016/02/13 15:39

著者:D:カーネギー
訳:山口 博


初版の発行部数は約五千部程度だったが、現在では一千五百万部という大ベストセラー。
世界でも第四位の累計発行部数を誇り年間三十万部コンスタントに毎年売れているというモンスター書籍。

その数字からも見て取れるように、世界中の人々から支持されている現代の古典ともいうべき書。
本のジャンルは様々で好き嫌いはあるが、この本は一度手に取ってみて欲しい。
人を動かす 文庫版 も最近出版されており、手に取りやすいのではないだろうか?


本書は相手への接し方、自分自身の受け取り方を変える事により、自分も他人も良い方向に変わっていけるという指南本、哲学が数多く散りばめられている。

私は読みながらマーカーペンで大事だと思う所に線をひきながら読んでいるのだが、どこもかしこもマークだらけになってしまった。
それくらい非常に重要だと思う部分が多い。

本当に良い本だと思う。


「人を叱りつけるのは愚の骨頂、自分の事さえ、自分で思うようにはならない」
この言葉はその通りだと思う。
誰しも納得せざるをえないのではないだろうか?



「他人のあら探しは、何の役にも立たない。相手はすぐさま防御態勢を敷いて、何とか自分を正当化しようとする。」
「自尊心を傷つけられた相手は、結局、反抗心を起こすことになり、まことに危険。」
「」
批判するだけでは永続的な効果は期待できず、むしろ相手の怒りを買うのがおち」
「人を裁くな    人の裁きを受けるのが嫌なら」

どうだろう?
上記の言葉は耳が痛いのではないだろうか?
人は批判されればされる程頑なに拒み殻に閉じこもる。
場合によっては反撃してきて引き返せなくなる。
お互いにむきになり…。
果たしてこの後良好な関係を築く事が出来るだろうか?
良好な関係を築くのに適切な行動だろうか?


「人を非難する代わりに、相手を理解するように努めよう。すべてを知れば、すべてを許すことになる」
「神様でさえ、人を裁くには、その人の死後までお待ちになる」

別に神様を信じているわけではないが、成程なと感心したものである。


相手を変えようという行為は非常に傲慢だと思う。
「自ら動きたくなる気持ちを起こさせること、これ以上の秘訣はない。」
「人間の持つ性情のうちで最も強いものは、他人に認められることを渇望する気持ちである。」


人は批判されても…という事は先に述べた。
人は他人から認めてもらいたいのである。
人は他人に期待されたい、称賛されたいのだと思う。

だから、相手の良い所を褒める事が必要である。
表面的なものではなく、心の底から相手を褒めるのである。

相手をコントロールしようとして言葉は偽りでありそんなものはすぐに見抜かれる。
心から賛成し称賛し褒め称える事が人を動かす秘訣である。


そう思えるようになるのは簡単な事ではないかもしれない。
��しい事かもしれない。







どうすれば良いのか?
その秘訣についてこう書かれている。


「どんな人間でも、何かの点で、私よりも優れている。私の学ぶべきものを持っている」
と思う事である。

「成功に秘訣というものがあるとすれば、それは、他人の立場を理解し、自分の立場と同時に他人の立場からも物事を見ることのできる能力である。わかりやすい道理だがたいていの人は、たいていの場合、見逃している。」
本当にその通りだと思う。
また、
「相手の関心を引こうとするよりも、相手に純粋な関心を寄せるほうが、はるかに多くの知己が得られる」
「他人のことに関心を持たない人は、苦難の人生を歩まねばならず、他人に対しても大きな迷惑をかける。人間の「あらゆる失敗は、そういう人たちの間から生まれる。」

では具体的にどういった部分に気を付けていれば良いのだろうか?
「意見が一致する点を探せ。まず賛成出来る点を話す」
「率直であれ。自分が間違っていると思う点を探し、率直にそれを認めて謝る。」

現代は素直に過ちを認める事を拒んでいる方が多いように思える。
弱みにつけこまれるとか、非を認めると不利になるとか。

しかし頑なに拒み続けていて相手の批判が終わるだろうか?


率直に自ら良くなかった部分を探して見つけ、自ら認めて謝る。そうすると、
「相手の武装がとけ、防衛の姿勢がゆるむ」


もし議論に「勝てるとしたらその代償に何を失うか?反論しなかったら、この論争は収まるか?」
議論に勝つ唯一の方法は議論を避ける事だという。

負けるが勝ちという諺があるように、相手と正面でぶつかって、論理で相手を説き伏せて一体どんなメリットがあるだろうか?

仲違いする事が目的であればそれもいいだろう。
ただこれから良くしていきたいと思うのであればその考えは捨てるべきである。
相手を説きふせて、自身が優越感に浸りだけなのか?
ただ相手はどうがろう?

自尊心 を傷つけられて、コテンパンに打ちのめされて仲良くやっていけるだろうか?
しこりが必ず残るはずである。

「人間は自分の心を変えたがらないということをよく心得ておくべきだ。人を無理に自分の意見に従わせることはできない。しかし、優しい打ち解けた態度で話し合えば相手の心を変える事もできる。



★バケツ一杯の苦汁よりも一滴の蜂蜜の方が多くのハエがとれる★

上記の言葉は心に刻んでおこうと思った。
これが人の本質だと思う。

また、フランスの哲学者ラ・ロシュフコーの言葉にこんなものがある


★敵をつくりたければ、友に勝つがいい。味方をつくりたければ、友に勝たせるがいい★


非難はどんな馬鹿者でもできる。
理解することに努めなければならない。
賢明な人間は相手を理解しようと努める。


本書には素晴らしい考え方、哲学が膨大な事例と共に非常に多く掲載されている。
世に多くの対人関係の本が出回っているが��まずはこの本を手に取ってみてよいと思う。

ありきたりに「この本だけでよい」とは言わないが「この本を読まずに」という事は
賢明な人は避けた方がいい。
値段も高くはないし文庫本なら数百円。

図書館では無料である。



私はハードカバーと文庫本、そしてオーディオブックで忘れる前にいつも触れていた方がよいと思う。
それくらい良いものだと素直に感じた。





最後に



★批判によって人間の能力はしぼみ、励ましによって花開く★

http://blog.livedoor.jp/book_dokushonikki/

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