詳細検索

暮らし実用&児童書絵本ポイント3倍(エントリー)(0520-29)

  1. hontoトップ
  2. ネットストア
  3. ライトノベル
  4. 揺れるイントゥ・ザ・ブルー

揺れるイントゥ・ザ・ブルー(富士見ファンタジア文庫)

文庫 読割50

  • 国内送料無料

読割50とは?

紙書籍を購入すると同一の電子書籍が50%OFF!

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。

購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

読割50または読割50のアイコンがついている商品が対象です。
一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • 書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しくみる

揺れるイントゥ・ザ・ブルー (富士見ファンタジア文庫 フルメタル・パニック!)

賀東 招二 (著)

紙書籍

626 ポイント:5pt

発送可能日: 1~3日

欲しい本に追加する | 本棚に登録する

電子書籍

463(4pt) フルメタル・パニック!揺れるイントゥ・ザ・ブルー(新装版)

紙書籍より:163円おトク

欲しい本に追加する | 本棚に登録する

このセットに含まれる商品

前に戻る

  • 対象はありません

次に進む

「揺れるイントゥ・ザ・ブルー」が含まれるセット商品

おすすめ商品

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前に戻る

  • 対象はありません

次に進む

予約購入について
  • 「予約購入する」をクリックすると予約が完了します。
  • ご予約いただいた商品は発売日にダウンロード可能となります。
  • ご購入金額は、発売日にお客様のクレジットカードにご請求されます。
  • 商品の発売日は変更となる可能性がございますので、予めご了承ください。

ユーザーレビュー

全体の評価 4.1
4.1
評価内訳 全て(16件)
★★★★★(0件)
★★★★☆(0件)
★★★☆☆(0件)
★★☆☆☆(0件)
★☆☆☆☆(0件)

この商品に関するあなたの感想やご意見をお寄せください。 レビューを書く

並び順を変更する :
評価の高い順
役に立った順
投稿日の新しい順
評価の低い順

彼女は最高よ!

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2004/02/02 15:27

評価5 投稿者:魔法使い協会 - この投稿者のレビュー一覧を見る

「自然の豊かな南の島に、二人だけで遠出しないか?」
夏休みが残り一週間に迫った頃、サガラからの意外な誘い。困ったり浮かれたりしていたのに、行き着いた先は強襲揚陸潜水艦<トゥアハー・デ・ダナン>。テッサに会う為設定された旅行だったのだ! 一気に不機嫌になるかなめ嬢に首を締められるサガラ。しかしTDD(トゥアハー・デ・ダナン)にてテッサからサガラが自分を護衛することの意味を知り、胸を熱くする。
だがサガラは、メリダ島での作戦で自分の機体に搭載された<ラムダ・ドライバ>を稼動させる事が出来ず、ガウルンの機体<ヴェノム>によりマオを負傷させてしまう。作戦は辛勝だが、悔恨と苛立ちから、かなめ嬢に八つ当たりをしてしまう。
溝を感じて立ち去るかなめ。しかし戦隊員でSRT要員の二人が裏切り、ガウルンの狂気がTDDを襲う。発令所を乗っ取られ、次々に危機が迫る。
TDDと戦隊員を救うのは誰!?
…新キャラに米海軍潜水艦<パサデナ>のセイラー艦長とタケナカ副長が登場。この二人は今後の登場もあり、面白いキャラ。しかし、今作の主役はガウルンでしょう! しぶとい! しつこい! 変態! …スゴイお人です。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

二人で海に行こう

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2001/05/17 23:39

評価5 投稿者:T.K - この投稿者のレビュー一覧を見る

 千鳥かなめの夏休みはその一言で豹変した。世界最強の戦争ボケ、相良宗介らしかぬ突然の誘い!! さて、誘いに乗ったかなめは…!?

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

評価5 投稿元:ブクログ

2005/09/30 00:11

たくさんシリーズ出てるので代表で。有り得ない日常生活、恋愛、そして機体戦争モノ。たまにキラリとかいま見せられるギャグセンスがステキ!!

評価4 投稿元:ブクログ

2006/01/31 23:18

クルツかっこええー!!うじうじモード全開の主人公・宗介にイライラしつつも(ああ恐らく作者の策略にバッチリかかってるさ)ストーリーにどっぷり使っていしまってる・・・おもしれえ。オススメです。

評価4 投稿元:ブクログ

2006/01/27 01:55

最も「フルメタ」らしさの漂うシリーズ長編3作目、通算6冊目。
コミカルな日常描写、ヒロイン二人の恋の鞘当て、各キャラクターの戦闘技能を活かしたそれっぽい雰囲気の戦闘シーン、ヒロイン達の不思議な能力、そして主人公と仇敵との死闘などなど、フルメタをフルメタたらしめている要素がこの一本にほとんど全て詰め込まれているのである。
実は、これだけの要素が揃っているのは、後にも先にもこれ1本だけ。

評価4 投稿元:ブクログ

2010/07/03 22:02

長編第三弾。

長編の第一弾でサガラを苦しめた、ガェインが再び。
今度は舞台が潜水艦のトゥーハ・デ・ダナンなので、緊張感もひとしお。

テッサの艦長としての強さと宗介の前での弱さ、キャラの魅力も十分描かれてます。

評価5 投稿元:ブクログ

2008/01/27 22:58

 <ベヘモス>の一件から2ヵ月後。夏休みの最後に宗介とバカンス(!?)に行くはずだったかなめ。が、急な任務で<ミスリル>の強襲揚陸潜水艦<トゥアハー・デ・ダナン>に乗り込むことに。
 宗介の宿敵・ガウルンを捕虜にするも、実はそれは巧妙に仕掛けられた罠で…!
 長編シリーズ第三弾。徐々に変わっていく宗介の内面にも目が離せない。

評価5 投稿元:ブクログ

2006/09/03 00:49

ガウルン復活。そして、狙われたダナン。偶然(?)、居合わせたかなめと、そして宗介は...。

もう最高です。長編はもう読むペースが全く落ちずに、あっという間に読み終わった。

やはりフルメタの長編は読み応えがあります。

評価5 投稿元:ブクログ

2011/11/15 01:54

今までにない緊張感が漂う一冊。TDDでの封鎖戦は読んでるこっちがはらはらしっぱなしで頁をめくる手が止まりませんでした……!!キャラの魅力も存分に堪能できます。

評価5 投稿元:ブクログ

2007/06/07 01:38

画像なかったので2巻で。 ある秘密を理由に謎の組織から狙われるかなめを守るために、傭兵の宗介が戦う話。ミリタリーな部分がとても細かくていい。 不器用で軍事オタクな宗介がかっこよすぎる。結婚したい。 アニメもいい出来です

評価0 投稿元:ブクログ

2010/07/02 00:00

再読。何気にクラマが登場してきたり、某キャラの●●●フラグが立っていたり、アマルガム幹部のコードネームがちらっと出てきたりと、読み返すと後半への伏線が…。クルツ&宗介の息の合いっぷりにニヤニヤしたり、エピローグの宗介とかなめのやりとりにときめいたり。「愛してるぜ、カシム〜っ!」「カシムカシムと、馴れ馴れしいんだよ」「彼女は最高よ」などなど何気に名台詞揃いの巻。

評価4 投稿元:ブクログ

2010/02/08 12:55

宗介を頂点に据えるもう一つのトライアングルの一角、ガウルンさんここにあり。 アーバレストがうまく操えず、その苛立ちのままかなめに八つ当たりしてしまったりなどで不安定な宗介に追い打ちをかけるガウルンさん変態です鬼畜です悪役かっこいいです。 作中初めて主人公に愛の告白をしたのがこのおっさんというこの事実をどう受け止めればいいのでしょうか。 そんなことを受け止めてるのは私だけですかそうですか。

評価3 投稿元:ブクログ

2010/06/17 12:33

<うだるような夏。ちょっとした冒険もなく、ロマンスもなく、ひたすら生徒会の雑務に追われる千鳥かなめの夏休みは、そのひと言で激変した。「ふたりだけで、南の島へ行こう」世界最強の戦争ボケ男・相良宗介らしからぬ突然の誘い!戸惑いながらもかなめはときめきを隠せない。だが、それは甘酸っぱいひと夏の出来事であるわけもなく、命がけのスリルと恐怖への特急券であったのだ!危険な化学兵器解体所を襲った“猛毒”と呼ばれる朱い鋼鉄の悪魔が、宗介とかなめを追いつめていく!テロ事件の裏に潜む巨大な陰謀!そしてふたりに、残忍な殺人鬼は迫っていた!!お待たせっ!超人気シリーズ、ファン待望の書き下ろし長編。>けっこうシリアス路線だった。艦長大活躍。

評価5 投稿元:ブクログ

2011/10/19 17:39

フルメタ長編3巻目。十分面白い1、2巻目を遥かに越える面白さ。
短編にも通じるようなフルメタらしいギャグを上手く交えたはじまり方から、閉鎖空間下での絶体絶命の状況までを綺麗に書ききっている。終盤のLCでの「かなめ」の台詞から先は、文章自体にもスピード感があり、息をつかせぬまま一気にクライマックスまで持っていかれた。テーマ的にも今までは良い方向に作用してきた宗介の真面目さをここにきて悪く作用する話にしているため前作までとは違った魅力もある。
なお、この巻を書く上で賀東先生は軍隊物のアメリカ映画を見直したのかと思わせるような「それっぽい」展開や台詞回しもフルメタの世界観に効果的に作用していると思う。

評価5 投稿元:ブクログ

2013/03/09 16:29

宿敵と占拠と潜水艦の話。シリーズ六冊目、長編第三弾。パサデナとの交戦では専門用語と造語が入り交り、脳が消化不良を起こしかけたものの、閉ざされた空間での事件譚は好物で、シリーズ今までの中では一番緊迫感があって面白かった。終わり方も気持ちがいい

レビューをもっと見る

この著者・アーティストの他の商品

前に戻る

  • 対象はありません

次に進む

お気に入り登録
(新刊お知らせメール)

この著者の新着情報
  • 受け取る
  • 受け取らない

こんにちはゲストさん

新規会員登録(無料)

ログイン

買い物カゴを見る
通販商品(計0点)
電子書籍(計0点)

Copyright (C) 2Dfacto,Inc.