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おやつがほーいどっさりほい
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.5 19件
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:幼児
  • 発行年月:1982.9
  • 出版社: 新日本出版社
  • サイズ:25cm/31p
  • 利用対象:幼児
  • ISBN:4-406-00876-4
  • 国内送料無料
絵本

紙の本

おやつがほーいどっさりほい (新日本出版社の絵本 ふれあいシリーズ)

著者 梅田 俊作 (さく),梅田 佳子 (さく)

おやつがほーいどっさりほい (新日本出版社の絵本 ふれあいシリーズ)

1,296(税込)

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新日本出版社の絵本(CC) 11巻セット

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  • 税込価格:14,616135pt
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書店員レビュー

ジュンク堂書店福岡店

「おやつがほーいどっ...

ジュンク堂書店福岡店さん

「おやつがほーいどっさりほい  おやつをもってピクニック」
そんな歌声につられて、ピクニックのお伴をすることになったきつねさん。
山あり、池あり、泥道ありで、なかなか大変な道のりですが、なんのその。
おやつ食べたさに、女の子を一生懸命サポートします。
やっとおやつが食べれると思ったその瞬間、なんてこたぁ~な結末が…。

子どもの頃に読んでいた絵本です。
ボロボロになりながらもおやつを死守するきつねと、
涼しげな顔をした女の子とのやりとりが面白く
何度も母に読んでとせがみました。
リズミカルに読んでくれた母の声を今でも覚えています。
        
 児童書担当 亞         

みんなのレビュー19件

みんなの評価4.5

評価内訳

  • 星 5 (9件)
  • 星 4 (5件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

タイトルをリズム読みできる楽しみ

2016/08/21 10:16

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:真太郎 - この投稿者のレビュー一覧を見る

「おやつがほーい、どっさりほい」と子供がリズムよく言えるので、ついつい大人も声にしてしまうほど。おやつの絵も、本当においしそうで、そのひのおやつに決めた日もありました。

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2007/06/23 10:06

投稿元:ブクログ

ほっとけーき!!!

是非、メロディをつけて読んであげてください。
おやつがほーい、どっさりほい♪
繰り返しの面白さが素敵です。

2010/01/28 16:24

投稿元:ブクログ

抑揚のある文、声に出して読むと楽しい絵本。
絵本はやっぱりこうでなくっちゃ。と思える。

小さい子が、歌みたいに覚えて言葉を早く習得できそうな、日本語のリズムをよく活かした一冊。

おもしろおかしいはずのクライマックスのハプニングは、ちょっとかわいそうだったかな。
オチは ほのぼの。

2007/02/10 01:54

投稿元:ブクログ

小さい頃に読んだ絵本。かわいくってきつねがけなげでかわいくって。おやつもおいしそうで♪♪オチがまたいい!

2009/07/03 01:13

投稿元:ブクログ

テンポが凄く印象に残る絵本です。
昔、幼稚園児だった弟に
読んであげたことがあります。
弟もお気に入りでした。

2011/03/07 12:27

投稿元:ブクログ

主人公の名前とおんなじなので、ちいさい頃から「わたしの絵本!」って思ってたのも好きな理由のひとつ。
文のテンポがよくって、読み聞かせをしても「おやつがほーい、どっさりほい」とか「プリンにクッキー、ホットケーキ」って自然にリズムが取れるのも魅力。
あとはなんといっても最後のドーナツが美味しそうなんだよね!

2009/06/09 14:56

投稿元:ブクログ

読み聞かせにどうかと家で自分の子供たち相手に下読み&反応をチェック!
うーん、反応いまいちでした。

2011/11/26 13:55

投稿元:ブクログ

おんもしろ〜い

おやつが ほーい
どっさり ほい

の歌につられてピクニックについてきたきつね

実はおやつは女の子お手製のどろんこ‥

家に帰って本物のドーナツたべる

中の題名のところで
ドーナツ揚げてるお母さんと
なにやら泥でつくってる女の子が‥

面白いなぁ(笑)

2010/05/28 15:22

投稿元:ブクログ

おやつがほーい、どっさりほい、のテンポがよくて楽しく読める一冊。子供の頃読んで、ちゃんと普通のドーナツがあることに安心したものです。

2010/04/29 11:22

投稿元:ブクログ

「おやつがほーい、どっさりほい」という言葉が印象的な絵本。おやつ目当てに頑張るキツネくんに、つい同情してしまう。
「ママがドーナツを用意してたんだね」と息子はホッとした様子でした。

2010/02/13 18:49

投稿元:ブクログ

「おやつがほーい どっさりほい」って、タイトルだけでおなかがなりそうです。

この絵本を読んでると、どうしても、主人公の女の子じゃなく、その子についていくキツネに感情移入してしまう。おやつにつられてお散歩についていくのに、なかなかおやつタイムにしてもらえない。けれど、おやつのためならエンヤコラ!で、最後はフラフラ。その頑張ってる姿がとてもかわいいのです。けれど、おやつの正体は~っ!…オチは読んでいると分かっちゃうんですが(笑)、予想がつくだけに、キツネの表情が笑えちゃう。

2010/05/19 11:08

投稿元:ブクログ

おやつを持ってピクニックに出かけた女の子に、おなかをすかせたキツネがついていきます。
かごの中のおやつはなんでしょう? キツネ色したプリンにクッキー、ホットケーキ…ときつねは想像を膨らませます。たくさん歩いて、もうおなかはぺっこぺこ。そして、いよいよおやつの時間です。
でもなぜか黒いおやつたち…その正体は?

優しいタッチの絵、繰り返しでてくる歌うようなセリフたち。何度も読みたくなるかわいらしいお話です。
最後はちゃんとお腹いっぱいのハッピーエンドでほっとしました。

2012/06/04 15:19

投稿元:ブクログ

図書館で借りてきた本。
昔読んだことがある。
みえちゃんとキツネのやり取りがいい。
結末がわかってるから、キツネがうまく思い込んでるなって感じた。
「おやつがほーい、どっさりほい」のリズムもいい。

2010/06/23 11:00

投稿元:ブクログ

一回目に読んだ時に気がつかないことが二回目を読むと扉も含めて意味を持ってくる楽しい本でした。子どもたち(特に息子6歳)に大好評。

2010/04/23 23:23

投稿元:ブクログ

思い出せる最古の記憶。たぶん初めて自分で読んだ絵本。のはず。
おやつを持って散歩に出掛ける女の子と、おやつ欲しさに散歩に付いていくキツネの話。なんとまぁこの女児、逆にキツネを化かしやがる。
最後に出てくるおやつがおいしそうだったのを覚えてる。
食い意地のはった幼少期だったのでしょう。

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