サイト内検索

キーワードを入力

詳細検索

送料無料

全品ポイント2倍

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 文庫
  4. 若草色のポシェット
若草色のポシェット(光文社文庫)

立ち読みする

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

  • バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 3.7 24件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1988.9
  • 出版社: 光文社
  • レーベル: 光文社文庫
  • サイズ:16cm/275p
  • 利用対象:一般

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
文庫

紙の本

若草色のポシェット (光文社文庫 杉原爽香シリーズ)

著者 赤川 次郎 (著)

若草色のポシェット (光文社文庫 杉原爽香シリーズ)

583(税込)

若草色のポシェット~杉原爽香 十五歳の秋~

540(税込)

若草色のポシェット~杉原爽香 十五歳の秋~

ポイント :5pt / 紙の本より43おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認くださいヘルプ

  • PC
  • iPhone
  • iPad
  • Android

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
PC XMDF 無制限
iPhone XMDF 無制限
iPad XMDF 無制限
Android XMDF 無制限

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー24件

みんなの評価3.7

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2004/09/28 21:37

投稿元:ブクログ

毎年1冊ずつ出る爽香シリーズ。
初めのうちは面白かった…けど、途中から怒りの作品になってきた。
お人よし過ぎる爽香の態度も、ここまでくるとどうかと思うのですが、そう思いつつ読んでしまうんですよね。
お暇な時に読みたい一冊。

2005/03/03 00:15

投稿元:ブクログ

杉原爽香シリーズ第一弾。
ずぅっと前に読んだので、ちょっと内容忘れかけてますが…あの当時(中学生)の私には結構刺激の強い内容やったように記憶してます。
また図書館にあったら読み直してみようかな。
きっと違った感じ方をすることでしょう。

2005/06/05 07:06

投稿元:ブクログ

初の赤川次郎です。家にはたくさんあるけど私は今まで読んだことありませんでした。うん、読みやすいお話でした。親友を殺され、しかも第一発見者になってしまった爽香が犯人を見つける話です。火サスを見ている気分でさくさく読めました。今の世の中こういうことが巷には溢れているのかな…。怖いと思いました。

2006/01/10 18:19

投稿元:ブクログ

杉原爽香、何だか身近にいそうな子。気付いたら、同じ感情になって怒ったことも、悲しんだこともあったなあ。小説なのに、爽香たちの世界には、思い通りにいかないことがありすぎて、でもそれが逆に現実的で、読むときによっていろいろな感情が心を巡りました。

2006/03/08 08:49

投稿元:ブクログ

年1回の出版とともに登場人物も年を重ねていくという珍しいシリーズ。 まさかこんなに長く続くとはっ! 読みやすいのでオススメです。

2007/10/26 18:30

投稿元:ブクログ

年に1冊。登場人物も老けていく。
意地になって買ってます。
はじめは15歳だが、いまや三十路を超えてる?

2007/08/27 13:06

投稿元:ブクログ

爽香シリーズ第一弾。
 主人公15歳の時から始まり、毎年シリーズが追加される。爽香も1歳ずつ年齢を重ねていくのである。
 第一弾を読んでみたら面白かったので集めてみようと思っている。

2008/06/23 23:58

投稿元:ブクログ

赤川次郎。自分の記憶を信じるなら、人生で一番初めに読んだ大人が読むような小説。1年に1回、毎年9月頃に刊行されていて、毎年読んでます。

2008/08/23 02:13

投稿元:ブクログ

杉原爽香、中3、15歳の秋。
行方不明だった親友久代が教室で謎の死をとげた。
爽香は、久代の形見の若草色のポシェットが
他人のものとすりかわっていることに気づく。
そこには意外な真相が…!主人公爽香の魅力が光る青春ミステリー。

最後の犯人には、びっくりでした。

本の発刊と共に
1年に主人公の年齢が一つ大きくなって登場するシリーズ本。

その1年の変わりようが楽しみです。

2008/10/17 06:08

投稿元:ブクログ

漫画感覚で読みました。
杉原爽香シリーズ、これから 読んでいこうと思ってます。
読みやすくて よかったです。

2011/05/16 11:37

投稿元:ブクログ

職場のスタッフからおすすめされた作品。読みやすい。主人公が1つずつ年を重ねていくスト-リーらしいので今後どうなっていくか楽しみ。

2006/10/24 01:48

投稿元:ブクログ

若草色のポシェットを読みました。

赤川次郎のシリーズ物です。
主人公は15歳の爽香ちゃん。
でも、毎巻1歳ずつ歳をとっていくらしいです。
で、毎年1冊出るらしいです。
すごいね〜。

軽く読める本なので、引き続き読んでいこうと思います。
ところで中学校の先生もメインっぽく出てきたけど、
もうこの巻で卒業ですよ?!

2010/01/21 15:43

投稿元:ブクログ

主人公が1歳づつ年を取っていくスタイルのシリーズ物です。
中学生から始まり、母親にまでなっているそうです。
全部読み終わるまでにはかなり時間がかかりそうです。

2010/06/24 14:07

投稿元:ブクログ

私が初めて赤川作品を読んだのがこれでした。
あの頃「ホームズシリーズ」が大ブームで、流行に乗っかってると思われるのが嫌で、赤川作品は読まず嫌いでした。

それからしばらくして、ブームが一段落してようやく私は赤川作品を手に取りました。 その面白かったこと。 ブームもさもありなんと思いました。 今まで読まなくてごめんなさいとも思いました。 以来、杉原爽香(主人公)さんは、私のお手本です。

2011/07/03 22:25

投稿元:ブクログ

杉原爽香のともだちが亡くなって,明男が登場する。
布子先生も、代理の先生としてやってきていた。
ちょうど登場人物が入れ替わるところから話が始まる。

15歳にしては、殺人をはじめ、重い話題がのしかかる。

莢香の爽やかさも、まだまだ序の口という感じ。

ハリーポッタに比べて,きちんと毎年1歳ずつ年齢が加わり,
きちんと締め切りに出しているところが赤川次郎の偉いところだろう。

年1冊,1年ごとに歳を取り,1冊ずつというのは、赤川次郎の構想の方が先だ。
もっと先輩面してもいいかもしれない。

サイト内検索

キーワードを入力