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てぶくろ ウクライナ民話

  • 発行年月:1965.11
  • 出版社:福音館書店
  • サイズ:28cm/15p
  • 利用対象:幼児
  • ISBN:978-4-8340-0050-4

絵本

  • 国内送料無料

てぶくろ ウクライナ民話 (世界傑作絵本シリーズ ロシアの絵本)

エウゲーニー・M・ラチョフ (え), うちだ りさこ (やく)

紙書籍

1,080 ポイント:10pt

発送可能日: 24時間

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書店員レビュー

ジュンク堂書店那覇店

寒い日にはてぶくろを...

ジュンク堂書店那覇店さん

寒い日にはてぶくろを…。
そんなてぶくろに森の動物たちが住みついちゃった。
ぎゅうぎゅうだけどおもしろい。
みんなでいるとあたたかい。

誰もが一度は読んだことがある、または読んで欲しいと思える一冊です。

児童書 上原

店舗ニュース

ユーザーレビュー

全体の評価 4.5
4.5
評価内訳 全て(189件)
★★★★★(97件)
★★★★☆(44件)
★★★☆☆(18件)
★★☆☆☆(0件)
★☆☆☆☆(0件)

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2歳の息子が顔を真っ赤にして声が出なくなるまで笑った絵本

9人中、9人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2008/08/15 04:56

評価5 投稿者:玉手箱 - この投稿者のレビュー一覧を見る

動物が次々と手袋の中に入っていく、単純な繰り返しが、2歳の息子には面白くてたまらないらしく、初めて読み聞かせたときに、顔を真っ赤にして声が出なくなるまで笑っていました。そして、その日は何度も何度も繰り返し読むことになりました。それからというもの、まだ夏だというのに、毎日毎日、この絵本ばかりです。毎回、興奮して、大声を出して笑います。また、いつもは悪役の狼もこのお話では、ほかの動物たちと一緒に手袋の中に住むので、「このおおかみ、いいこ!みんなと なかよし」と言って、新しい発見に目を輝かせています。
大人なら、手袋の中にウサギやキツネ、ましてやクマが入れるはずはないと思ってしまいますが、子供はそんなことは気にせず、お話の世界にどっぷり浸かっています。手袋の中の住民が増えるたびに、大声で笑い、数を数えて、動物の名前を確認しては、また笑います。
暖かそうな手袋の絵に惹かれたのか、「ぼくも てぶくろに はいりたいよう!」と言って、自分の毛布を手袋に見立てて、『てぶくろごっこ』をすることもあります。
皆で暮らす楽しさや助け合うことの素晴らしさが上手に描き出されていて、何度読んでも、読み手も聞き手も温かい気持ちになれる一冊です。

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てぶくろのおうちも楽しそう

6人中、6人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2005/11/04 01:57

評価5 投稿者:チャミ - この投稿者のレビュー一覧を見る

おじいさんが雪の上に落とした手袋。
フワフワと毛が付いた暖かそうな手袋です。まずは、ねずみが見つけて住み始めます。すると、カエルもやってきて一緒に住むことにしました。次はウサギ、次はきつね、次は…。
「誰だい、てぶくろに住んでいるのは?」
「○○と○○…。あなたは?」
「××だよ。わたしも入れて」
「どうぞ」
と、この繰り返しでお話は進んでいきます。どんどん、同居人が増える手袋のおうち。そして、それと同時に手袋のおうちにもハシゴが付いたり、煙突や窓が付いたりとパワーアップしてきます。
ページをめくるたびに、新しい動物が登場する面白さと、手袋のおうちが変化していく楽しみも味わえます。最後は手袋がパンパンに膨れ上がって…。
小さい子供ってダンボールでおうち遊びをしたり、布団の中でごそごそと遊ぶのが大好きですよね。
この絵本は、そんな小さな子供心をくすぐるような要素が盛りだくさん。小さなおうちに友達と一緒に住んだり、住みよい形におうちをアレンジしたりと絵本の中で夢がどんどん膨らむようです。
子供に読んであげると、
「私はココにドアをつけるの」
「地下室もあったら楽しいね」
なんて会話が弾みます。
動物の描写もリアルなわりには、洋服を着ていたり、帽子をかぶっていたりとユーモラス。
読み聞かせの時は、動物の会話の部分を声色を変えて読んであげると、いっそう楽しくなります。

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温かい不思議な場所

5人中、5人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2010/06/12 22:42

評価5 投稿者:wildcat - この投稿者のレビュー一覧を見る

先日の絵本学会で、絵本の名作を3つ挙げるとしたら
『おおきなかぶ』と『三びきのやぎのがらがらどん』と本書である
と語っていた方がいらした。

発表の導入だったため、そこはさらりと流し、本題に移られたのだが、
そういえば、この3冊のうち、本書にはまだ書評をつけていなかったと思い出して、手にとってみた。

思い立ったが吉日なので、読みたくなったら何が何でも読んで書きたくなる。

季節感がまたしてもゼロなんだなと書き出してから気がつく有様。

私は、子どもの頃に、昔話を読んでもらっていた記憶はあるのだが、
それ以外の絵本を読み聞かせてもらった記憶をほとんど持たない。

気づいたら図書館にいて、気づいたら児童書を読んでいて、
図書館の書架の端からシリーズ読了制覇をもくろむような子どもだった。

そのため、絵本を読んだ数は大人になってからの方が多く、
しかも、子どもがいないので、自分のために深読みしているというようなタイプだ。

短いテキストと絵の世界に自分を投げ込み、
そこに何を見るかを表現することで自分を磨くという読み方をしている。

そんなわけで、『おおきなかぶ』を最初に読んだのは小学校1年生の教科書だし、
『三びきのやぎのがらがらどん』は学生になってからだし、
『てぶくろ』にいたっては、大人になってから読んでいる。

それなのに、なぜか絵に懐かしさを感じる。

『おおきなかぶ』はあの絵だよね
と思うのと同じように、「この絵だ!」と思ってしまう不思議さ。

いったいこの感覚はどこから来るのだろう。

おじいさんが落とした片方のてぶくろを見つけた動物たちが、
ここで暮らそうと決めてどんどん入ってくる。

最初は、ねずみ、つぎはかえる、そのつぎはうさぎ・・・
というように、現れる動物はどんどん大きくなってくる。

『おおきなかぶ』で、かぶを引っ張る者たちが
どんどん小さくなっていくのとは逆なのだ。

このてぶくろは、通常の三次元の理屈を超えている。

自分の手を開いてそのてぶくろの大きさを想像すると、
「くいしんぼねずみ」に「ぴょんぴょんがえる」が
住んじゃってるだけでも、すでに奇蹟だと思う。

それに、「はやあしうさぎ」?

入らないでしょ!?

「おしゃれぎつね」?

まだまだやってくるぞ~。

彼らはただてぶくろに入るだけじゃなくて、
階段をつけたり、ドアをつけたりしている。

で、顔を出しているんだけど、体はきちんと収納されているわけだ。

入る前の体のでかさから考えてそれはむりっしょと思うんだけど、
普通に入ってしまうんだ、これが。

しかもてぶくろはむりむりにふくらんでいるようでもなく、
淡々とそこにあるのだ。

いまにもはじけそうって書いてはいるんだけど、
理屈的はむりでも、いけちゃうかもねって思わせる雰囲気が
あるんだよね、この絵には。

もしも森の中で出会ったら、食べちゃうんじゃないか?
というような動物同士だって、
このてぶくろの中だったら一緒に暮らせちゃう。

ここは、なんだか不思議な、あったかい小宇宙なのだ。

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とにかく絵が綺麗ですっ♪

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2007/08/15 12:42

評価5 投稿者:ままちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

あまりにも有名なお話ですが、我が子にも是非プレゼントしたくて、どの絵の本にするか考えましたが、この絵本の絵がとても好きです♪文もとても読み進めやすかったです。私としては本棚にあるだけでニンマリしてしまう宝物です☆小さなBABYが眠り、ホッと一息の時間に開くと、とても優しい気持ちになれます。。。夜、一年生の上の子に読んであげると安心した顔つきで眠りに入ります。。。絵本ならではの優しい時間がもてる一冊だと思います♪

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小さい時を思い出す冬のあのお話

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2000/11/21 08:36

評価5 投稿者:ten - この投稿者のレビュー一覧を見る

 代表的な冬の民話です。おじいさんの落した手袋に動物たちが次々と入っていくあのお話。何度読んでも、優しい満たされた気持ちになれる1冊です。

 特に、このエウゲーニー・M・ラチョフの絵は素晴らしいです。
 ねずみは賢そうに、かえるはぬめぬめと、うさぎは可愛いく、きつねはずるそう……と、動物たちがみんなイキイキしています。そしてなんと言っても、おおかみは大人もドキン!としてしまうくらい怖そうに描かれています。
 最初、深深とふっている雪は、大きな動物がやってくる頃には、ヒューヒュー風の音も聞こえてきそうな様子で、寒さも身にしみてきます。
 文字だけ追っている大人は、見過ごしてしまいそうな所がいくつもあります。いのししが、無理やり入り込んだ後に、てぶくろが、はちきれだすのも、見逃せません。

 ずっとずっと、あとの子どもたちまで手渡ししたい素晴らしい絵本だと思います。

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不思議な余韻を残す絵本

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/10/24 14:30

評価5 投稿者:yukka - この投稿者のレビュー一覧を見る

おじいさんが落としていった普通の手袋のはずなのに…あらあら不思議、動物たちが次々に入って住むことが出来ちゃう。ねずみにかえるにうさぎにきつねにおおかみまで!と思ったらまだまた増える「わたしも入れて」の仲間たち。
読み進めるのに合わせて「次は何の動物かな?」とワクワクするし、手袋の家も住人が増えるたびに煙突がついたり窓が出来てたり変化していくのでページをめくるのが楽しくなる絵本です。
最後の終わり方も不思議なムードで、本を閉じてからも余韻に浸ってしまいます。
冬の読み聞かせには必ず使わせてもらう絵本です。

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夢いっぱい

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/10/22 15:06

評価5 投稿者:なおこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

寒い日に寒さに凍える動物たちが、手袋の中にどんどんはいっていく。
夢があって面白いお話しです。
絵もきれいでおしゃれです。

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絵にしてみるとわかる、おおきくなるてぶくろ

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/10/18 22:12

評価5 投稿者:アキコ - この投稿者のレビュー一覧を見る

美しい装飾のある絵が表紙で、絵本ラックで表紙を見せるとしたら
必ず入れたい、おなじみのこの本です。

動物たちが訪ねて、一緒に住ませてくれというたびに
どんどん伸びて大きくなるてぶくろ…本当に大きくなって!

少しずつ窓、玄関、煙突(ということは中にストーブも…)など
増設されていって、動物たちが真面目にこの手袋を住みかとして
冬を過ごそうという様子がわかりますよね。
みんな中でぎゅうぎゅうになって暮らすつもりなのかしら…
それから、きつねやクマのいかにもロシア風な服装など、細部が楽しい。

さすがにそんなに伸びないでしょう!? とハラハラします。が、
最後に動物たちが逃げてしまった後の手袋は、普通の大きさに戻っていて
ほっとします。何もかも元通り。

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こんなにたくさん入らないよねぇ!?

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2002/12/18 04:05

評価5 投稿者:がじゅ - この投稿者のレビュー一覧を見る

「こんなにたくさん入らないよねぇ!?」と子供(3歳)がすっごく不思議がっていました!! その素朴な疑問に私は思わず笑ってしまいました。
音の繰り返しがあり、読み聞かせが楽しい本です。
落ちていた手袋の中に次々と動物が入ってくるのですが、ねずみ、カエル、うさぎ、きつね…と入ってきたところで、うちの子供ははらはらしてくるようです。続いて、おおかみ、いのししが入り…「きゃー、てぶくろがやぶけてるぅ〜!」指差してこどもが叫びます。そこへのっそりぐまが入ってきて…。
犬が手袋をみつけたときに「むくむくうごいています」というのもなぜか大のお気に入り。拾いに戻ってきたおじいさんのくる頃にはもうすっかり、逃げていって、何事もなかったかのような様子が、これまたとっても不思議なのです。
うちのこどもの大のお気に入りの本になりました。
読めば読むほど、はまるようですよ。
ぜひクリスマスプレゼントにお子さんにオススメしたい本です!

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ねずみ、かえる、うさぎ、きつね、おおかみ、いのしし、そしてくまのはいるてぶくろ。

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2001/03/12 11:16

評価5 投稿者:まーしゃ@B◎◎KRACK - この投稿者のレビュー一覧を見る

 おじいさんが落としたてぶくろに、ねずみ、かえる、うさぎ、きつね、おおかみ、いのしし、そしてくま(!)がはいってしまう、というお話です。

「だれだ てぶくろに すんでいるのは?」の問いかけに「くいしんぼねずみと ぴょんぴょんかえると…」と1匹ずつすんでいる動物が増えていく、という繰り返しが楽しい絵本。

 ナンセンスなおはなしとおカタイかんじの絵のバランス。動物たちのその土地らしい衣装を身につけた姿。てぶくろがだんだん家らしくなっていくようす。さすが、長く読みつがれてきただけあります。

 でも、どちらかというと、読み聞かせより「おはなし」に向いているんじゃないかなぁ。「おはなし」を聞きながら、アタマのなかで情景を想像したほうが楽しい。絵本だと、この話のよさが限定されてしまうような気がします。ちょっとがんばって、話を覚えてしまいませんか?

 それにしても…さすがにかえるは冬眠してる季節じゃないのかなぁ(笑)。

【B◎◎KRACK】No.17 2000/01/12発行

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シンプルながら楽しいお話

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2001/02/21 22:48

評価5 投稿者:大網さん - この投稿者のレビュー一覧を見る

 おじいさんが森で落とした手袋に、くいしんぼうねずみが住み、さらにぴょんぴょんかえるが住み、続いて、はやあしうさぎ他が加わります。しかし、最後におじいさんが手袋を取りに来て、みんな慌てて逃げ出し、おしまい、というお話しです。
 「くいしんぼう」ねずみのように各々の動物には枕詞がつき、それが新たなお客さんの来訪毎に繰り返し紹介されるのですが、これが子供心をくすぐるようです。手袋に入ってうれしそうにしている動物たちの顔も良いですね。

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暖かい

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2016/03/20 19:25

評価5 投稿者:狂人 - この投稿者のレビュー一覧を見る

暖かいてぶくろにみんなが集まってきて、おしくらまんじゅう状態…ユニークであったかい気持ちになれる絵本です。

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間違え

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2016/03/20 15:12

評価5 投稿者:将軍 - この投稿者のレビュー一覧を見る

じつは間違えて買ってしまった本。。
本当は手袋を買いにっていう絵本が欲しかったんですが。
でもこれはこれで良い。
かわいい絵本です。

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豊かな人生を送るヒントをくれます。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2016/03/08 23:06

評価5 投稿者:咲耶子 - この投稿者のレビュー一覧を見る

名作中の名作ですよね。
ねずみ、カエル、うさぎ、きつね…いろんな動物がてぶくろに入りに来ます。
「いいよ」「いいよ」と入れてくれる。
いろいろなタイプの友人を持つ事の楽しみや温かみを教えてくれる、人生を豊かにしてくれる絵本です。

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絵が素敵

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2016/02/26 20:45

評価5 投稿者:島次郎 - この投稿者のレビュー一覧を見る

動物がリアル調に、熊なんかは怖くも見える感じに描かれていて新鮮でした。
手袋がどんどん膨らんで窓が付いたりしていくのが楽しいです。

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