サイト内検索

詳細検索

紙の本 コミック・ライトノベル本ポイント2倍キャンペーン

巨いなる企て 愛蔵版
  • みんなの評価 5つ星のうち 5 1件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1997.5
  • 出版社: 毎日新聞社
  • サイズ:22cm/555p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-620-10568-6
  • 国内送料無料

紙の本

巨いなる企て 愛蔵版

著者 堺屋 太一 (著)

豊臣家存亡をかけた石田三成のビッグ・プロジェクト関ケ原合戦。三成の智謀か、それとも百戦練磨の徳川家康の戦略が勝つのか。天下分け目の戦いを現代ビジネスと対比して描くベストセ...

もっと見る

巨いなる企て 愛蔵版

2,700(税込)

ポイント :25pt

現在お取り扱いができません

電子書籍化を希望する

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

豊臣家存亡をかけた石田三成のビッグ・プロジェクト関ケ原合戦。三成の智謀か、それとも百戦練磨の徳川家康の戦略が勝つのか。天下分け目の戦いを現代ビジネスと対比して描くベストセラー。再刊。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

堺屋 太一

略歴
〈堺屋太一〉1935年大阪府生まれ。東京大学経済学部卒業。通産省勤務後、作家活動に入る。主な著書に「風と炎と」ほか。

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー1件

みんなの評価5.0

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2009/05/18 16:18

投稿元:ブクログ

戦国最強の大名かつ大老の徳川家康に、仕組みと理をもって敢然と挑む石田三成。

聡明過ぎた三成は、家康の天下というものが認められず、自分が作り上げてきた組織としての豊臣家を守るために戦う。

彼は関ヶ原の戦いというビックプロジェクトをいかにして、成功させようとしたか。

それは現代のビジネスにも通じるところがある。

古典文学・文学史・作家論 ランキング

古典文学・文学史・作家論のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む