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道化師は恋の語りべ(ハーレクイン・ヒストリカル)
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道化師は恋の語りべ (ハーレクイン・ヒストリカル)

著者 トーリ・フィリップス (作),古沢 絵里 (訳)

ときは一五八六年、レディ・エリザベスは憤然として、女王陛下のおわすハンプトン・コートへと徒歩で向かっていた。不可解な父の急死につけこんで結婚を無理じいする婚約者を嫌い、名...

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道化師は恋の語りべ (ハーレクイン・ヒストリカル)

929(税込)

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商品説明

ときは一五八六年、レディ・エリザベスは憤然として、女王陛下のおわすハンプトン・コートへと徒歩で向かっていた。不可解な父の急死につけこんで結婚を無理じいする婚約者を嫌い、名づけ親である陛下を頼ろうと屋敷を抜け出したはいいが、馬に逃げられてしまったのだ。そのとき、ふと聞こえてきた楽しげな歌声―誰かしら?このちょっとした好奇心が、エリザベスの冒険の幕開けとなった。巡り合ったは道化師のタールトン、陽気で世慣れた風来坊。わらにもすがる思いのエリザベスは、彼に旅の道連れを頼み、タールトンの弟子、道化師見習いの少年になりすますことになった。追っ手をかわすため、巻き毛の豊かな金髪まで短く切って…。こうして、弟子には厳しく女性にはだらしないが、芸は一流の親方タールトンと共に、エリザベスの旅が始まった。深窓の姫君のままなら、決して経験できなかったであろう旅が―。【「BOOK」データベースの商品解説】

父の急死につけこんで結婚を迫る婚約者を嫌って、エリザベスは道化師タールトンの見習いになりすまして女王陛下のもとへ向かうことにした。弟子には厳しく女性にはだらしないタールトンだが…。【「TRC MARC」の商品解説】

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