詳細検索

暮らし実用&児童書絵本ポイント3倍(エントリー)(0520-29)

  1. hontoトップ
  2. ネットストア
  3. 暮らし・実用
  4. 医者が末期がん患者になってわかったこと ある脳外科医が脳腫瘍と闘った凄絶な日々

医者が末期がん患者になってわかったこと ある脳外科医が脳腫瘍と闘った凄絶な日々

  • 発行年月:1998.2
  • 出版社:中経出版
  • サイズ:20cm/261p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-8061-1114-7

  • 国内送料無料

医者が末期がん患者になってわかったこと ある脳外科医が脳腫瘍と闘った凄絶な日々

岩田 隆信 (著), 河野 浩一 (編)

紙書籍

1,620 ポイント:15pt

発送可能日: 購入できません

欲しい本に追加する | 本棚に登録する

商品説明

将来を嘱望されたエリート脳外科医が、ある日突然「悪性脳腫瘍」であると告げられて…。死の恐怖、闘病の苦しみ、家族の愛を赤裸々に綴るとともに、医師としての冷静な観察眼で、厳し...続きを読む

このセットに含まれる商品

前に戻る

  • 対象はありません

次に進む

おすすめ商品

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前に戻る

  • 対象はありません

次に進む

予約購入について
  • 「予約購入する」をクリックすると予約が完了します。
  • ご予約いただいた商品は発売日にダウンロード可能となります。
  • ご購入金額は、発売日にお客様のクレジットカードにご請求されます。
  • 商品の発売日は変更となる可能性がございますので、予めご了承ください。

商品説明

将来を嘱望されたエリート脳外科医が、ある日突然「悪性脳腫瘍」であると告げられて…。死の恐怖、闘病の苦しみ、家族の愛を赤裸々に綴るとともに、医師としての冷静な観察眼で、厳しく自己診断を続けた執念の手記。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

岩田 隆信

略歴
〈岩田〉1947年愛知県生まれ。慶応義塾大学医学部卒業。神奈川県川崎市立川崎病院勤務等を経て、昭和大学医学部助教授に就任。97年1月に脳腫瘍発病、現在まで3回の手術を受ける。

関連キーワード

ユーザーレビュー

全体の評価 3.5
3.5
評価内訳 全て(3件)
★★★★★(0件)
★★★★☆(1件)
★★★☆☆(1件)
★★☆☆☆(0件)
★☆☆☆☆(0件)

この商品に関するあなたの感想やご意見をお寄せください。 レビューを書く

並び順を変更する :
評価の高い順
役に立った順
投稿日の新しい順
評価の低い順

評価3 投稿元:ブクログ

2008/01/28 00:24

おじちゃんにもらった本の中にあったコトがきっかけで読んだ。
なんだか人の『死』について考えさせられる。

評価0 投稿元:ブクログ

2011/06/14 17:52

悪性の脳腫瘍になった医者の日記。医者としての冷静な目と患者としての焦り、不安を揺れ動く様子がよくわかる。医療に対する注文なども、どちらの視点もある筆者のものだからこそ得るものが大きい。

評価4 投稿元:ブクログ

2011/07/02 01:21

がん患者を治療する立場の医者ががん患者になったことで初めて気づいたことを僕たちに伝えてくれている。自分のテーマである病気を見るのはもちろん、患者さんの背景まで見れる薬剤師になるための糧となった一冊

レビューをもっと見る

この著者・アーティストの他の商品

前に戻る

  • 対象はありません

次に進む

お気に入り登録
(新刊お知らせメール)

この著者の新着情報
  • 受け取る
  • 受け取らない

こんにちはゲストさん

新規会員登録(無料)

ログイン

買い物カゴを見る
通販商品(計0点)
電子書籍(計0点)

Copyright (C) 2Dfacto,Inc.