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医者が末期がん患者になってわかったこと 続 家族の闘いと看護の記録

  • 発行年月:1998.7
  • 出版社:中経出版
  • サイズ:20cm/269p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-8061-1164-3

  • 国内送料無料

医者が末期がん患者になってわかったこと 続 家族の闘いと看護の記録

岩田 隆信 (著), 岩田 規子 (著), 河野 浩一 (編)

紙書籍

1,620 ポイント:15pt

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商品説明

屈指の脳神経外科医のガンとの闘いの記録「医者が末期がん患者になってわかったこと」から半年。3回目の開頭手術以後の全てを夫の口述をもとに妻が綴る、闘病と家族愛の同時進行ドキ...続きを読む

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商品説明

屈指の脳神経外科医のガンとの闘いの記録「医者が末期がん患者になってわかったこと」から半年。3回目の開頭手術以後の全てを夫の口述をもとに妻が綴る、闘病と家族愛の同時進行ドキュメント。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

岩田 隆信

略歴
〈隆信〉1947年生まれ。悪性脳腫瘍治療に携わっていたが、97年に悪性脳腫瘍を発病。
〈規子〉1959年生まれ。バレエダンサー。87年に隆信と結婚。

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ユーザーレビュー

全体の評価 4.5
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評価0 投稿元:ブクログ

2011/06/15 18:08

悪性脳腫瘍を患った脳外科医の日記の続編。
症状が進み、録音の書き起こしと日記を奥様が受け継ぐことで
書かれた一冊。
続編になり、症状が進むにつれて、筆者の固執していた
キャリアや地位というものが削がれていく有様が描かれている。

評価4 投稿元:ブクログ

2011/07/05 23:05

医者が末期がん患者になってわかったことの続編。腫瘍を切り取るために、脳の約4分の1を摘出してしまいうつろな表情になってしまった岩田先生の写真や文章中の奥さんの献身的な看護に電車内で涙ぐみながら読みました。
医療人として患者さんの気持ちに立つことの重要さを改めて確認できました。

評価5 投稿元:ブクログ

2012/12/12 22:55

前作は医師の旦那さんが中心とした話で
今作は奥様が中心のお話。
医学的な話よりも家族が癌(しかも助かる見込みがない)になった話。
その癌になった家族が医者であったと言う感じ。
前作を読んで満足したらこれも読んで欲しいところ。

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