- 出版社:毎日コミュニケーションズ
- サイズ:19×19cm/222p
- 利用対象:一般
- ISBN:4-8399-0402-2
A Better Design*Webページ リ・デザインブック
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- 税込価格:1,869円(53pt)
- 発行年月:2000.10
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- 本
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商品説明- 「A Better Design*Webページ リ・デザインブック」
単なるWebデザイン・ハウツー本ではありません。Webページの作成、デザインの際に発生する悩みを解消するためのヒントや考える際の資料を満載。『Mac Fan internet』連載をまとめる。【「TRC MARC」の商品解説】
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ユーザーレビュー- 「A Better Design*Webページ リ・デザインブック」
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2002/01/12 15:21
とにかくかっこいいのよ。
投稿者:とことこ(女性|未指定) - この投稿者のレビュー一覧を見る
Webページのデザイン、見せ方、素材の加工方法のお勉強になります。とにかく綺麗。感覚的に見られるのが良い。Mac。しかも、Dreamwaver、PhotoShop、Fireworksなどの高性能のソフトを使用して説明してあるので尻込みしちゃう人もいるかもしれないけど、そんなことは関係ない。ながめてるだけで、うれしくなっちゃう。気に入ったデザインがあったら、説明文をじっくり見たくなる。さらにソフトはなくてもどうにかして、近い感覚のページを作ってみたくなる。そんな本です。
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2001/01/29 12:02
サイトデザイン三段跳び
投稿者:竹井庭水(男性|未指定) - この投稿者のレビュー一覧を見る
既存のHPのデザインを大改造してクールにしてしまおう、という大胆なWebデザイン本がこれ。どこにでも転がってそうな個人ページがはっと目を引くデザインに!とにかくその変貌ぶりには舌を巻くばかり。
全部で15のサイトをトップページ、構造、写真、ショップの構成などのそれぞれ別の要素に着目して改造していきます。改造の手順の解説にはフォトレタッチや画像の加工(主にPhotoshopを使用)、テーブルタグの組み方やナビゲーション方法の説明もあり、「うちのサイトもこんな感じにしたいけど、どうやったらいいのかわからない」という悩みに完全対応といった形です。
一冊がデザインの基本、レイアウト、大改造の3つのパートに別れており、まさにWebデザインのホップ・ステップ・ジャンプ。着地する頃には自分のページを変えたくてうずうずすること請け合いです。
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2001/01/17 01:28
なぜかクールなWEBページが作れない人に。
投稿者:ダイゾー(男性|未指定) - この投稿者のレビュー一覧を見る
“HTML タグは一通り知っているし、スタイルシートも使える。だけど、なんか思ったとおりのページができない。テクニックはあるのに、かっこよいページができないってことは、やっぱり自分にはデザインセンスがないのかな?”と悩んでいる人には、この本を強くお勧めします。
単なるテクニック本ではなく、どうすれば訪問者にとって見やすく、分かりやすく、使いやすい、そしてクールなページを作ることができるのかについて、いまいちなページを実際に改良していきながら、“ここをこうすれば”についてやさしく説明してくれています。私もこの本を読んで、目からうろこが落ちたようでした。自分に足りなかったのはデザインセンスじゃないんだ。ちょっとしたヒントが足りなかったんだということを教えてくれました。
A Better Design を目指すなら、これ読みましょう。
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2001/09/15 23:00
デザイン
投稿者:サラ(女性|未指定) - この投稿者のレビュー一覧を見る
おしゃれなHPが作りたくてこの本を買いました。とっても参考になります。見てるだけでも楽しいし。ほかの人と差をつけるには、パッと目を引くデザインにする必要があると思います。この本はその手助けになると思いますよ。
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2001/03/16 16:16
Dreamweaverと、この本と。
投稿者:やまだまさ(男性|未指定) - この投稿者のレビュー一覧を見る
「ウェブ」デザインを考えない人のつくったページは他にセンスがある人でも野暮ったくみえる。企業のWebサイトだって表紙のページを見るだけで、会社のレベルは推し量られてしまう(少なくとも自分はそうしちゃう)。優れたウェブデザインは優れたインターフェイスと表裏一体の関係にあるということもあり、綺麗なページにはつい何度も足を運びたくなる。
個人のページだってそう。「テーブルでレイアウトをするな!!」とかいうラディカルな人たちのことはとりあえずどけておくとして、やたら大きな文字やチンケな画像、背景色と文字色のコントラストなどを考えないサイトは、コンテンツが良いほど作り直して欲しく思う。HTMLはプログラミングじゃない。ソフトで作ってもいいと思う。ソフトが賢くなればいいだけの話。個人のサイトならソースが汚くても、一応IEとネスケでうまく表示されていればいい。でも、デザインは最低限ちゃんとしてた方がいい。本書はまさにそのデザインをおしえてくれる本。HTMLのタグ辞典なんて要らない。DreamWeaverと画像編集ツール、そしてこの本があればOK。タグは必要になった時に、気になった時に覚えればいいさ。
気になったのは、フォトショップの使い方。フィルタの使い方や、マスク処理とかをもっと知りたかった。そりゃ、この本はツールの使い方を説明した本じゃないから、そこまで言うのは欲張りだけど。参考書などのリストが欲しかったかも。また、参考好例にあげられているBMWやSunのサイトが、著者の属しているキノトロープの手がけたサイトだというのも、何か手前味噌な感じがしなくもない。
また2001年4月号のMdNはWebサイト特集ということで、こちらでもこの会社の人は登場しているようだ。結構役に立つ内容のようなので、併せて読むとよいかもしれない。
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2002/02/16 01:01
参考になる
投稿者:プック(男性|未指定) - この投稿者のレビュー一覧を見る
ホームページのデザインを改良しようと言う本。あまり初心者向きではない。説明などで使われているソフトはマッキントッシュ、Photoshop、Dreamweaverだが、Webデザインはマックに限ったことではないので、ウィンドウズユーザーやPhotoshopやDreamweaverは使っていないと言う人も参考になる。ただ、一つ言わせてもらうと、本のサイズが中途半端で本棚にしまいにくい。
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2001/04/25 15:17
2001/04/01
投稿者:日経デザイン(女性|未指定) - この投稿者のレビュー一覧を見る
素材とレイアウトの両面から、分かりやすく魅力的なWebページを作る方法を紹介する。3章の「Webページの大改造」ではサイト・リニューアルの実例15を解説。
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