詳細検索

暮らし実用&児童書絵本ポイント3倍(エントリー)(0520-29)

  1. hontoトップ
  2. ネットストア
  3. 言語・語学・辞典
  4. 話ベタを7日間で克服する本 スピーチやプレゼンの達人になろう!

話ベタを7日間で克服する本 スピーチやプレゼンの達人になろう!

  • 発行年月:2002.4
  • 出版社:同文舘出版
  • サイズ:19cm/221p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-495-55871-4

  • 国内送料無料

話ベタを7日間で克服する本 スピーチやプレゼンの達人になろう! (Do books)

松本 幸夫 (著)

紙書籍

1,512 ポイント:14pt

発送可能日: 購入できません

欲しい本に追加する | 本棚に登録する

商品説明

人前で話すのがヘタというだけで損をしてしまっているあなたのための、7日間短期集中講義。即、実践できるアドバイスが満載。話ベタになる原因を知り、話し方の技術を覚えてスピーチ...続きを読む

このセットに含まれる商品

前に戻る

  • 対象はありません

次に進む

おすすめ商品

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前に戻る

  • 対象はありません

次に進む

予約購入について
  • 「予約購入する」をクリックすると予約が完了します。
  • ご予約いただいた商品は発売日にダウンロード可能となります。
  • ご購入金額は、発売日にお客様のクレジットカードにご請求されます。
  • 商品の発売日は変更となる可能性がございますので、予めご了承ください。

商品説明

人前で話すのがヘタというだけで損をしてしまっているあなたのための、7日間短期集中講義。即、実践できるアドバイスが満載。話ベタになる原因を知り、話し方の技術を覚えてスピーチやプレゼンの達人になろう!【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

松本 幸夫

略歴
〈松本幸夫〉ヒューマンパワー研究所所長。インサイトラーニング(株)講師。著書に「中村天風に学ぶ」「人間関係の基本が身につく本」「プレゼンテーションの技術」など。

ユーザーレビュー

全体の評価 4.5
4.5
評価内訳 全て(3件)
★★★★★(1件)
★★★★☆(1件)
★★★☆☆(0件)
★★☆☆☆(0件)
★☆☆☆☆(0件)

この商品に関するあなたの感想やご意見をお寄せください。 レビューを書く

並び順を変更する :
評価の高い順
役に立った順
投稿日の新しい順
評価の低い順

話ベタでない人にもオススメ

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2002/10/06 11:38

評価5 投稿者:じっちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

 表紙とタイトルがいかにも薄っぺらなハウツーものという感じを与えるが、とんでもない。誠実で中身の濃い良書である。
 人前であがらない方法、話題の選び方、話の組み立て方、声の出し方、相手を引き付けるテクニック、途中で頭が真白になった時やトラブルが発生した時の対処方法などなど、とにかくスピーチやプレゼンテーションのあらゆる場面を想定してアドバイスがなされ、かゆいところに手が届く親切な本作り。しかも、どのアドバイスも具体的ですぐ役に立つスグレモノ。
 さらには、会議での発言方法、司会の仕方、営業でのセールススピーチのテクニックまで教えてくれるのだから、これでこの値段はお買い得。
 スピーチで一番大事なのは「相手に伝えたい」という想いだというのも大いにうなずける。話ベタの方にも話ベタでない方もこれを読めばスピーチのレベルが格段に上がること請け合い。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

評価4 投稿元:ブクログ

2011/10/18 00:19

7日間と言わず、2時間もあれば十分読めます。
しかし、本を読んで話ベタが克服するほど世の中甘くないっ!
場数を踏んで、実践あるのみ!と師匠からも言われてたけど、
機会は増えたが、これがなかなか上達しないのが悩みの種。
この本は、簡単に書いてはあるけど、充実した内容でした。
例話法や話の構成から、アガリの対処法など。
また、関心のひきかたでは、一文一文で一人ずつにアイコンタクトして、
さらに、身体を正対させるといった、ちょっとした工夫。
イエス・バットではなくて、イエス・アンドのセールストークまで。
人前で話すことについて、あらかた要点をまとめてくれいています。
あとは、またまた実践あるのみ!
で、あれこれ詰め込んで、100点を目指すのではなく、
80点くらいでいいと思え!という一言に少し救われました。

評価0 投稿元:ブクログ

2015/04/26 15:38

・「上手に話そう」「失敗したらいけない」の意識が失敗を招く。特別でなくいつもの普通の自分で話せればいい。
・話は相手がいて双方向である意識が、アガる人には欠けている。
①話は双方向なので、相手の反応を見て話す。②聴衆1人1人と対話するつもりで。多くの視線が集まっている・1度に見られている意識がアガらせる。③細部が省略された自分だけが分かる話はダメ。④感情を込めてハンス。⑤適度な緊張は良い。過度なストレスがダメなだけ。⑥原稿に頼り過ぎない。
・話を自分の得意なテーマに持っていくつもりで流れを意識するとうまくいく。
・話の構成①起承転結法②EP法(example→point。例示から主張へ)③昔話法(時系列順に話して興味を引き込む)
・1対1のつもりで話すとアガらないし、わかりやすく人間味のあるスピーチになる。そのために話している間相手の目を見る。1センテンスの間逸らさない。
・失敗が顔に出ないように。表情が印象を決める。
・あがり症対策。話に肯定的な人を見つけて見つめる。

レビューをもっと見る

この著者・アーティストの他の商品

前に戻る

  • 対象はありません

次に進む

お気に入り登録
(新刊お知らせメール)

この著者の新着情報
  • 受け取る
  • 受け取らない

こんにちはゲストさん

新規会員登録(無料)

ログイン

買い物カゴを見る
通販商品(計0点)
電子書籍(計0点)

Copyright (C) 2Dfacto,Inc.