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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2002.9
  • 出版社: 祥伝社
  • レーベル: 祥伝社黄金文庫
  • サイズ:16cm/281p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-396-31300-4
文庫

紙の本

「いい人」をやめると楽になる 敬友録 (祥伝社黄金文庫)

著者 曽野 綾子 (著)

「いい人」をやめると楽になる 敬友録 (祥伝社黄金文庫)

税込 628 5pt

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みんなのレビュー32件

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評価内訳

紙の本

心が病気にならぬよう。

2010/04/02 21:04

5人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:kumataro - この投稿者のレビュー一覧を見る

「いい人」をやめると楽になる 曽野綾子 祥伝社文庫

 「いい人」の定義って何だろう。明確には書けないけれど、けして、いい意味ではない。「いい人」になると不幸が押し寄せてくる。「いい人」と呼ばれるようになってはいけない。
 著者は自分の作品だと思いますが、それらを引用しながら、性悪説を前提として、生き方を示しています。無理をせずになすがままに生きる。他者に要求をしない。キリスト教徒としての気構えもあるのでしょう。世界のあるいは世間の片隅で、ささやかに生活する。「いい人」になると、神経が病となる。
 老人になったら、周囲の者たちに迷惑をかけないようにすることを第一に考えたいものです。なるべく依存せずに知恵を出しながら自分のことは自分でやりたい。他者の領域に立ち入ってはいけない。他者とは距離を置く。他者の暮らしをうらやまない。この本を読みながら自分はそんなことを思いました。

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紙の本

老人のたわ言…?

2016/01/07 11:43

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ベルたーす オリジナル - この投稿者のレビュー一覧を見る

ちょっと過激なタイトルをつけてしまったが、どうしてもそう思ってしまう。
著者が語る言葉はどれも当たり前だったり、既に多くの自己啓発系の本に載っているような言葉でどうも心に響かない。
人生で大事な事と言うのは、どうしても当たりまえのことや繰り返し言われている言葉になってしまいがちだが、それを人に対してストンと落とせるかどうかが書き手の腕の見せ所ではないのだろうか。

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2007/10/12 13:20

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2008/12/15 07:39

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