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外法師厲鬼の塚(コバルト文庫)

  • 発行年月:2002.9
  • 出版社:集英社
  • レーベル:コバルト文庫
  • サイズ:15cm/297p
  • 利用対象:中学生 高校生
  • ISBN:978-4-08-600156-4

文庫

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外法師厲鬼の塚 (コバルト文庫)

毛利 志生子 (著)

紙書籍

576 ポイント:5pt

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評価3 投稿元:ブクログ

2005/04/08 08:35

「外法師」シリーズの中でも、この話が一番好きです。バタバタと人が死んでいくにはいくのですが…。それはそうと、前作の敵は何処へ?
20050310:読了

評価3 投稿元:ブクログ

2008/02/12 20:19

帝への嘆願書の代筆の依頼を受け、山陰典章の屋敷に赴いた玉穂。だが、屋敷では法会が行われており、玉穂は仕事を与えられないまま数日を過ごす。そんなとき、老僧の行勧が行方不明に。

評価3 投稿元:ブクログ

2011/07/17 20:58

代筆の依頼をされて訪れたというのに
一向に仕事をさせてもらえず、ぼんやりな日々。
そして始まる、不可解な事件。
最後まで読めば、その無駄のない動きを称賛したいですが。

とりあえず、あのお気楽男には主人公でなくても腹が立ちます。
己の保身に走るという姿は、この時代では普通ではありますが
かなりいらっとしてしまいます。
目の前にいたら張り倒すかも?w

しかしここまで話が通じないというか、自分の意志が正しい、と思っているのは
素晴らしいと思いますよ?
内容は、確実に歪んでますけど。

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