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ブラインド・エスケープ(富士見ミステリー文庫)

文庫

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ブラインド・エスケープ (富士見ミステリー文庫)

樹川 さとみ (著)

紙書籍

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ミステリー文庫なのにミステリーではないけれど…

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2003/01/07 14:04

評価4 投稿者:MOMO - この投稿者のレビュー一覧を見る

樹川さとみ先生の最新作。
短気で暴力的な誘拐犯と超箱入りのお嬢様の、48時間ノンストップ逃避行物語!!
樹川先生の作品でも珍しい、現代モノです。樹川先生の作品を読んだことのある人も、
そうでない人にも、是非読んでもらいたい一冊です。

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評価5 投稿元:ブクログ

2007/02/15 10:41

なんというか、王道ですね。不良少年(?)とお嬢様の逃避行(?!)ラブストーリー。でも、王道じゃない(え!

評価4 投稿元:ブクログ

2009/08/29 12:55

読み出したら最後まで一気にいってしまった。
ファンタジーものではないけど、やっぱりこの著者にはハズレがない感じ。
さらっと読めて面白かった。欲を言うならもうちょっとだけ2人の後日談が欲しかったかも。

評価4 投稿元:ブクログ

2013/09/06 13:47

(2003.06.21読了)(2003.06.13購入)
(「BOOK」データベースより)amazon
いつもと変わらないはずだった放課後…それは起こった。突然、肩ごしに伸びてきた手が下足箱のふたを閉める。「声をたてるな。ひとこともだ」制服の背中ごしに伝わる声の響きと体の熱で、相手の近さを実感し、由貴は動けなくなる。―これが、ごく普通の女子高生・青野由貴が“誘拐”された瞬間だった。“誘拐犯”高嶋要は由貴の手を握り、呟く。「オレがお前を守る」そして二人の、後戻りできない逃避行が始まった!ハイスピード・エスケープ・ノベル、ここに登場!―あなたは、誰かの手を、離せないと想ったことがありますか。

☆関連図書(既読)
「女神の刻印1 予言の守護者」樹川さとみ著、中央公論社、1998.07.25
「女神の刻印2 永遠の誓い」樹川さとみ著、中央公論社、1998.09.25
「女神の刻印3 紫蝶の紡ぐ夢」樹川さとみ著、中央公論社、1998.12.20
「女神の刻印4 仮面の聖者」樹川さとみ著、中央公論新社、1999.07.25
「穢土」樹川さとみ著、エニックス、2001.05.11
「死神見習い修行中」樹川さとみ著、角川ビーンズ文庫、2001.11.01

評価5 投稿元:ブクログ

2008/09/11 20:54

誘拐された少女と、少女を誘拐した少年。
一体どうしてこうなったのか…原因は意外な、というか
そこ?! と思うようなところにありましたw

走っては休むような、でも続きが気になってしまうので
一気に読めてしまいます。
どうして少年が少女を誘拐したのか、という謎もそうですが
最後には色々な謎が解けて、それもですか、と呟きたくなりますw

こんな少年、どこかに転がってないでしょうか?w

評価5 投稿元:ブクログ

2011/09/11 18:20

フルメタ以来にどきどきしました。フルメタ一巻の女子版っていうか・・・あの、おそらく作者の樹川先生は女性だと思うのですが、そのせいかなんかもうどっきどきでした。
続きがなくてもいいんですが良いボーイ・ミーツ・ガールをありがとうございました。
二人に幸あれ!!

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