紙の本 暮らし・実用書/児童書・絵本ポイント2倍キャンペーン

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. ライトノベル
  4. 銀盤カレイドスコープ Vol.1 ショート・プログラム:Road to dream
銀盤カレイドスコープ Vol.1 ショート・プログラム:Road to dream(集英社スーパーダッシュ文庫)

立ち読みする

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

  • バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 3.7 11件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 発行年月:2003.6
  • 出版社: 集英社
  • レーベル: 集英社スーパーダッシュ文庫
  • サイズ:15cm/283p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:4-08-630132-6
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

銀盤カレイドスコープ Vol.1 ショート・プログラム:Road to dream (集英社スーパーダッシュ文庫)

著者 海原 零 (著)

銀盤カレイドスコープ Vol.1 ショート・プログラム:Road to dream (集英社スーパーダッシュ文庫)

617(税込)

ポイント :5pt

現在お取り扱いができません

銀盤カレイドスコープ vol.1 ショート・プログラム:Road to dream

486(税込)

銀盤カレイドスコープ vol.1 ショート・プログラム:Road to dream

ポイント :4pt / 紙の本より131おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認くださいヘルプ

  • iOS
  • Android
  • Win

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS XMDF 無制限
Android XMDF 無制限
Win XMDF 無制限

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー11件

みんなの評価3.7

評価内訳

2004/09/22 21:52

投稿元:ブクログ

フィギュアスケートを題材にしたライトノベル。主人公・タズサのその減らず口&高飛車な性格はイメージCVを水橋かおりにしてしまいそうなほど、受け付けれない感じ。

2007/02/19 03:23

投稿元:ブクログ

借りて読んだけど面白かった。
何がって、やっぱり女の子一人称にあるまじき勢いとかでしょうか。
伏字が入るのが、そこどうにかならないの?ってそんなカンジでしたけど。
ピートいい男でした。

2006/04/29 18:45

投稿元:ブクログ

以前からネットでけっこう評判のよかったフィギュアスケートが舞台になっている『銀盤カレイドスコープ1巻』買いました。
え〜とイラストのほうもかわいいんですが内容のほうもフィギュアのルールとかがけっこう詳しく載ってて面白いです。
まぁ一番の魅力はタズサたんのツンデレぶりがたまらなく(*´д`*)ハァハァだったりします。
くそうっ、オレもタズサたんに憑依したいぞ(゚Д゚#)ゴルァ!!
ピートうらやましすぎっ。

2010/06/19 09:36

投稿元:ブクログ

フィギュアスケートを題材としたサクセスストーリー。
スケートのことは知らなくとも(実際ウチは知らないし)、分かり易い表現や個性的なキャラクターで情景を思い描きやすく話に入り込みやすく、とても面白い。
文量としてはそれなりにあるのだけれどさくさく読めちゃうのもその辺りのわかりやすさがあると思う。

今まで読んでなかったのを非常に後悔。続刊も楽しみ。

2006/08/29 17:55

投稿元:ブクログ

このレーベルは本当に意外な作品が多い。

本作品は女子フィギアスケートの話でスポコンです。
日本屈指の実力の持ち主であるはずの女子高生の主人公タズサは最近、各大会での度重なるミスで自信も調子も落としていた。そんなある大会の事故で幽霊のピートに取りつかれてしまう。そして、いつの間にか、二人で世界へと挑戦していくことに.....。
今回はオリンピック出場権をかけた戦いが描かれています。
まさに少女コミック受けしそうですが、男の俺でも、スポーツの楽しさ、厳しさが感じられてよかったです。
何よりすごいのは、フィギアスケートの動きの表現がうまかった。正直、フィギアスケートの演技なんて、言葉で説明するなんて不可能と思っていたので、とても驚きました。
次はいよいよ、オリンピック編楽しみです。

2008/11/22 03:26

投稿元:ブクログ

題材がフィギュアスケート小説。主人公は16歳の少女・桜野タズサ。オリンピック挑戦の座をかけてライバルと争っている最中の女の子で、とにかく一言多い。読んでるこっちがドキッとするようなことを言って来ます。

文章はコメディ調ですが切り口がちょっと新鮮でした。フィギュアの知識が全くない人にも雰囲気はイメージしやすいと思います。表紙がいかにもその辺の萌え小説っぽく見えますが、中身は全然違います。かなりスポ根が入ってます。本格的なフィギュアスケートものと思ったほうが的確かも。イラストに倦厭して買わなかった不幸な人にならないように本屋に走るべし

2010/04/11 13:30

投稿元:ブクログ

氷盤…いや評判の良さと、丁度図書館にあったので読んでみました。
うん、面白い!あとマンガっぽさと、現実的な部分のさじ加減が絶妙。
驚くのは、これが2003年刊行、トリノ-バンクーバーへと続く
日本スケーターの方々の台頭、フィギュア人気加熱の前だということ。
てか現実では物語内(序盤)にての日本スケーターの世界での位置づけを
上回ったわけで…いやはや凄い。
この物語も序盤トリノを目指す部分から開始ですが、
最終的にはバンクーバーまでいくみたいですね。

最後まで読むかはわかりませんが、ひとまず今回の
「幽霊の男の子と二心同体!」
の顛末も気になりますし、2巻は読みます!
ここまでで話もまとまっているようですし。

しかしながら、マスコミの品のないインタビューがあまりにリアルなのが凄い…
なので物語内では主人公・タズサはツンデレかもしれませんが、
痛快です。

2010/10/10 20:23

投稿元:ブクログ

最初に言っておこう。これは「萌え」ではなく、「燃え」であると!!

ジャンル的にはフィギュアスケートのスポ根ものになります。

絵が萌えっぽいですが、話の内容はかなり熱いものになっており、かなりオススメできるものと言えます。

自分をフィギュアスケートというスポーツに引き込んでくれた作品です。

2012/11/19 04:24

投稿元:ブクログ

TVアニメでハマった作品です。
アニメでは胸キュン→涙ぼろぼろでした。
続きを知りたくて小説にも手を出してみました。

フィギュアスケートのルールなど知らなかった事が色々知れて興味深いです♪
段落も短めに区切られていて、読みやすいです。

2012/08/22 17:06

投稿元:ブクログ

簡素な文体で読み易くストーリーも理解しやすい。
しかしながら、タズサの中に入り込んだピートの設定が強引すぎることと序盤のトイレにいけないという記述をひたすら繰り返すのはマイナス要因になっている。
フィギュアスケートを扱っている面白さ、躍動感は良いと思うが、ラストが中途半端で終わっていてすっきりとしない。勿論、続刊のため仕方がないと思われるが、設定なども回収されていない気がして不完全燃焼に思われる。
また、タズサというキャラクターをどうしても好きになる事が出来ず、他の良い部分も流れに乗ることができなかった。

2013/01/25 19:50

投稿元:ブクログ

アイススケートを題材にした、スポ根系ラノベの第1巻。
女王様な性格で、素直じゃない毒舌のタバサに、ビートという幽霊が憑いて、なんだかんだ言いながら2人でプログラムを作り上げていく。

2人が心を通わせていく様子がとてもよかった。アイススケートあまり知らないけど、楽しく読める作品。