- 出版社:草思社
- サイズ:20cm/454p 図版10p
- 利用対象:研究者
- ISBN:4-7942-1275-5
日本帝国の申し子 高敞の金一族と韓国資本主義の植民地起源1876−1945
- 全体の評価
(2件のユーザーレビュー)
- あなたの評価
この商品を評価して本棚に反映
評価しました! ×
- 税込価格:2,520円(72pt)
- 発行年月:2004.1
- 発送可能日:1~3日
- 本 専門書
- 今なら本も電子書籍も全て【ポイント3倍】!!
- hontoポイントスタート記念!文庫もコミックも電子書籍もCDもDVDも全てhontoポイントが3倍!
商品説明- 「日本帝国の申し子 高敞の金一族と韓国資本主義の植民地起源1876−1945」
朝鮮資本による初の大規模企業「京城紡織」の発展と拡大をとおして、朝鮮の近代化と現代韓国の変貌に与えた日本統治の影響を検証。統治史に新地平を拓く、斯界の権威の労作。【「TRC MARC」の商品解説】
著者紹介- 「日本帝国の申し子 高敞の金一族と韓国資本主義の植民地起源1876−1945」
カーター・J.エッカート
- 略歴
- 〈エッカート〉ハーバード大学教授(朝鮮史)、同大学コリア・インスティチュート所長。
関連キーワード- 「日本帝国の申し子 高敞の金一族と韓国資本主義の植民地起源1876−1945」
ユーザーレビュー- 「日本帝国の申し子 高敞の金一族と韓国資本主義の植民地起源1876−1945」
| 全体の評価 | |
|---|---|
| 0.0 | |
| 評価内訳 | 全て(2件) | |
|---|---|---|
| ★★★★★(0件) | ||
| ★★★★☆(0件) | ||
| ★★★☆☆(0件) | ||
| ★★☆☆☆(0件) | ||
| ★☆☆☆☆(0件) |
0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。
2004/01/30 16:54
内容紹介
投稿者:bk1(不明|未指定) - この投稿者のレビュー一覧を見る
日本統治の経験は朝鮮の工業化にいかなる影響をおよぼしたのか。それは戦後韓国・朴正熙政権時代の驚異的な経済成長とどのようにつながっているのか。詳しくはこちら







