- 出版社:ソフト・リサーチ・センター
- サイズ:21cm/203p
- 利用対象:一般
- ISBN:4-88373-193-6
ICタグの仕組みとそのインパクト
秋山 功 (ほか著), 日本ユニシスICタグ研究会 (監修)
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- 税込価格:2,100円(60pt)
- 発行年月:2004.1
- 発送可能日:7~21日
- 本
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商品説明- 「ICタグの仕組みとそのインパクト」
ユビキタスネットワーク時代の基盤技術であるICタグ入門書の決定版。仕組みから課題・展望までを分かりやすく解説。注目のオートIDセンターとユビキタスIDセンターの取り組みも紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】
著者紹介- 「ICタグの仕組みとそのインパクト」
秋山 功
- 略歴
- 〈秋山〉日本ユニシス(株)IT統括部エンタプライズサーバ技術部所属。
関連キーワード- 「ICタグの仕組みとそのインパクト」
ユーザーレビュー- 「ICタグの仕組みとそのインパクト」
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2004/03/24 17:23
日経システム構築書評
投稿者:日経システム構築(不明|未指定) - この投稿者のレビュー一覧を見る
ユビキタスというキーワードとともにICタグに注目が集まっている。業務SEが実際にICタグをデバイスとして利用するシステムを構築することはまだ珍しいかもしれないが,今後のために基礎知識は備えておきたい。ICタグ専門の解説書は類が乏しく,加えて本書は“ICタグとは何か?”といった基礎から説明するので参考になるだろう。ほかに,ICタグ誕生の歴史,既存技術との違い,規格の標準化,ICタグの適用モデル,今後の課題----などを紹介する。



