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罪深きワルツ(ハーレクイン・ヒストリカル)
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罪深きワルツ (ハーレクイン・ヒストリカル)

著者 ポーラ・マーシャル (作),米崎 邦子 (訳)

罪深きワルツ (ハーレクイン・ヒストリカル)

929(税込)

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2005/03/29 08:31

投稿元:ブクログ

「とうとう破産だ!」金持ちのサラと結婚できていたら破産は免れることが出来たのに、サラの伯父がウィルの財産状況を調べ、破談に追い込んだのだ。呆然と道を歩いていると呼び止められた。「馬車に乗ったご婦人からお話がありますので機会を持って頂きたいと…」相手はサラの従姉のレベッカだった。ウィルは彼女を自宅に呼んで話を聞くことに。その話とは?
「私と結婚して頂きたいのです。私はサラよりも数倍金持ちです」美貌と巨万の富に恵まれた彼女は、信用のおけない男達を遠ざけるため信用のおけるヒモを雇うことにしたという。ウィルがフォーチューン・ハンター(財産狙い)と言うことも全て知りながら。
一方ウィルは、この話を断ったら亡き父の借金を返済できずにいつ監獄に送り込まれるか分からない身。屈辱を感じながらも引き受けることに。

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