サイト内検索

詳細検索

送料無料

エントリー限定! お店とネット利用で最大200ポイント(~9/30)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 文庫
  4. 星界の戦旗 4 軋む時空
星界の戦旗 4 軋む時空(ハヤカワ文庫 JA)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 11件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2004.12
  • 出版社: 早川書房
  • レーベル: ハヤカワ文庫 JA
  • サイズ:16cm/248p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-15-030774-5

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
文庫

紙の本

星界の戦旗 4 軋む時空 (ハヤカワ文庫 JA)

著者 森岡 浩之 (著)

星界の戦旗 4 軋む時空 (ハヤカワ文庫 JA)

605(税込)

星界の戦旗IV ―軋む時空―

486(税込)

星界の戦旗IV ―軋む時空―

ポイント :4pt / 紙の本より119おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認くださいヘルプ

  • iOS
  • Android
  • Win

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS .book 無制限
Android .book 無制限
Win .book 無制限

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー11件

みんなの評価4.2

評価内訳

紙の本

3巻のあとがきの通り

2005/01/09 21:08

5人中、5人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:冬将軍 - この投稿者のレビュー一覧を見る

作者が3巻のあとがきで言われた通りの展開。
主人公の描写が少なくなって?(あるいは他へ分散して)いる事も
あり2,3巻の様な私的に感激出来た様なシーンが、
本巻では得られなかったのが残念だった。
逆に今までは脇役だったキャラクター達のそれぞれの内面が
表されており、事象面の説明も多く、世界観は確かに広がり
つつあるが、これも言われていた通り、ある意味淡々と進行して
いる印象を受ける。
が、次巻が楽しみな終わり方。是非早い5巻発売を望む。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2005/01/08 20:17

投稿元:ブクログ

やっと出た新刊。ジントとラフィールのやりとりを期待していた人はちょっとダメな巻かも知れないが、もっとSF的になってきて戦旗(1)に近くて私は好き。宇宙に特化した人種として生み出されたアーヴや世界設定が凄くしっかりしているので、今度はもっとこちらの方面でも話が発展していきそうで期待大。もちろんジント君とラフィールのその後も知りたいが(笑)。前々から思っていたけど、表紙絵はちょっと読者を限定してしまうような気がする(というか、自分がこの絵に引いてしまって内容は興味があったけど手に取れなかった)。この絵が好きなタイプの人やアニメから入った人(キャラ萌えしそうな人?)は、今回の展開はいただけないかも…。でもさほど重厚というほどのものでもないからなあ。

2004/12/28 04:05

投稿元:ブクログ

お待ちかねの最新巻。星雲賞受賞作品で、一時期はSF本置き場を独占したシリーズ。人類から派生した宇宙航行種族”アーヴ”と人類との覇権をかけた戦記物。重厚な設定による”アーヴ”種族とその帝国は斬新かつリアル。今回もレベルは維持しているが、ちょっと薄いよ〜。今回は中継ぎ的な話なので、早く続きが読みたい作品。

2005/01/24 22:39

投稿元:ブクログ

重いな。
前作まで結構楽しく読んだ記憶があるが、いかんせん間が開きすぎだ。すでにどうでも良くなっている。おそらく次巻以降盛り上がっていくのかなと思わせるのだけど、果たして自分は次巻を読むかどうか疑問だ。
ルビももはや辛いものがある。

2005/12/04 15:52

投稿元:ブクログ

やっと出た新刊。正直。初の長編ものに対して戸惑っているようにも見える。星界の戦旗シリーズに入ってから顕著だった部分ですが、物語の広げ方と収拾の付け方とネタ切れの時の折り合いをつけ切れてない感じが所々見受けられて、読む方もどきどきはらはら。
やはり好きなお話を書かれる方だし、期待もしているのでもっといろんな面を見せてくれ。と思う。信じてるぞっ森岡浩之(笑)

2013/06/20 17:05

投稿元:ブクログ

戦争がいよいよ佳境に入ってきた。
話がどんどん大きくなってきているので、ジントとラフィールのやりとりが少なくなってきてちょっと残念。
って言うか、今回は他の艦隊でも司令官と参謀の軽妙なやりとりが少なくて、話全体がちょっと重くなっていました。

それにしても、この終わり方をしてから8年か…。
自分はⅤが出てから読み始めたのでよかったのだけれど、リアルタイムで読んできた読者にとっては長い8年だったことでしょう。
亡き栗本薫さんがグインでよくやっていた“地獄のヒキ”ですね。

2011/12/28 22:01

投稿元:ブクログ

これから,さらにおもしろくなりそうというところなのだが。。

断章って短編集であって,戦旗の続きではないのね。

2013/05/05 15:36

投稿元:ブクログ

内容紹介

〈アーヴによる人類帝国〉と〈三ヵ国連合〉との戦争は七年目に突入した。
戦況は帝国に有利に展開していたが、さらなる攻撃のために、新たな作戦『双棘』が発起され、ラフィールとジントは、襲撃艦〈フリーコヴ〉で、ラフィールの弟ドゥヒールは、戦列艦〈カイソーフ〉に乗り組み、出撃する。
そのころ、皇帝ラマージュと〈ハニア連邦〉とのあいだで、とある密約がなされようとしていた。
大詰めを迎える戦争、その行方は?

2011/01/16 11:45

投稿元:ブクログ

『星界の戦旗』1~3巻は全て1巻完結。
しかし、この4巻は初の「次へつづく」パターン!

なのに、2011年1月現在、いまだ5巻が出版されず……

2014/06/17 22:38

投稿元:ブクログ

ここで終了とはどんな嫌がらせなんだいラルトネー?

などと文句を言いたくなるようなこの状況、パーティーはやっぱり楽しみながらじゃなきゃ良くないね。

それにしてもハイド伯が伏線になってきて話が進んでいく辺り、個人的には好きな趣向だ。
楽観的に考えていた事態がドンドンと悪化して苦しめられていく。それにしても、ジントもラフィールも政治的な位置は高いが発言権が全く無いからその部分は残念。

ほら、やはり、ローエングラム伯に比べて戦略レベルでの……いや、戦術レベルですら活躍できないのでは、単なるモブキャラなのですよ。

などと思いつつも、次巻が楽しみ……って買わなきゃな俺

2014/05/07 21:58

投稿元:ブクログ

登場人物間の交流も、敵対勢力の動向も、戦闘シーンも、全てにおいて中途半端な気がする。第5巻に続くのはわかるが、いろんな意味ですっきりしないというのが率直な感想。

ハヤカワ文庫 JA ランキング

ハヤカワ文庫 JAのランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む