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海外ブラックロード 危険度倍増版
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2005.1
  • 出版社: 彩図社
  • サイズ:15cm/190p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-88392-480-6

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文庫

紙の本

海外ブラックロード 危険度倍増版

著者 嵐 よういち (著)

海外ブラックロード 危険度倍増版

596(税込)

海外ブラックロード 危険度倍増版

535(税込)

海外ブラックロード 危険度倍増版

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みんなのレビュー6件

みんなの評価2.4

評価内訳

2006/05/05 21:21

投稿元:ブクログ

写真家かつ旅人の著者が40ヶ国以上渡り歩いた中での危険なエピソードを収録。トラブルに遭う日本の旅行者のアホさ加減を嘆いている。こういう旅も一度してみたい。無謀な、ではなく、覚悟のいる旅。

2005/12/28 22:33

投稿元:ブクログ

デダシは良かったんだけどな〜っ
かなりハードな現実が書かれていました
ただ...後半がね〜っイマイチというか
だらだらと女や風俗のことばっかし
私が女だからかなぁ、後味が悪いというか...
興醒めってか正直ウゼェと感じました

旅人の性格やスタイルに合わせて
巻き込まれるトラブルのクセってのもあるのでは?
と思ったり
作者の旅慣れて斜に構えすぎた視線がちょっとヤ
「オレ」が強すぎて鼻につくし
クールに決めているつもりかもしれないけど
途中からどうでもイイかな
と思いながら読んでしまいました

好きな人は好きなタイプの本かもしれない
個人的には斜に構えた中でも
人間を見る目に愛情を見い出す
藤原氏の方が私は好きだ

比べちゃ失礼かもしれない...

2006/05/16 19:51

投稿元:ブクログ

う〜ん・・
最初読んだときは海外って怖いところなんだなと思わされますが、その内容のほとんどが人からの伝聞であるというところに疑念を感じざるを得ません。
また、どうも体験を誇張して書いているようで、無駄に恐怖心を煽っているような感じがします。
好きな人は好きなのかな?と思います。

2008/01/21 00:33

投稿元:ブクログ

「海外ブラックロード最狂バックパッカー版」の次に買いました。

刑務所でのくだりが楽しかったです。

2011/12/07 12:10

投稿元:ブクログ

恐ろしい、恐ろしい。この著者凄いよね。嵐さん。
日本の新宿、町田なんて可愛いもんだよ。いやー、でもこれ読むとちょいと好奇心掻き立てられるね。

2012/09/01 00:11

投稿元:ブクログ

「旅とは本来危険なもの」…それは分かった。
いままで想像もしたことがなかった展開も、
この本を読んで初めて、あり得ることなんだと知った。
人種差別についてだって、自分も差別される対象となる国があるということを忘れていた。


でも…


この本あまりお勧めできない(すみません)。
著者は少し攻撃的なところがあって、不快になってしまった自分がいた。

書き方の問題だろうけど。。。
もう読まないだろうなぁ。