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マリア様がみてる 21 薔薇のミルフィーユ(コバルト文庫)

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  • カテゴリ:中学生 高校生
  • 発行年月:2005.7
  • 出版社: 集英社
  • レーベル: コバルト文庫
  • サイズ:15cm/199p
  • 利用対象:中学生 高校生
  • ISBN:4-08-600609-X
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

マリア様がみてる 21 薔薇のミルフィーユ (コバルト文庫)

著者 今野 緒雪 (著)

マリア様がみてる 21 薔薇のミルフィーユ (コバルト文庫)

453(税込)

マリア様がみてる21 薔薇のミルフィーユ

356(税込)

マリア様がみてる21 薔薇のミルフィーユ

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みんなのレビュー19件

みんなの評価4.1

評価内訳

  • 星 5 (0件)
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  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2005/07/12 18:27

投稿元:ブクログ

サブ・タイトル通り紅薔薇・白薔薇・黄薔薇姉妹たちそれぞれの物語がひとつにまとまって1冊に。まさにミルフィーユ。今後の展開を予想させる小さな伏線がちらほらと挟み込まれていて、……もっと食べたい。とりあえず召し上がれ。

2005/07/07 18:38

投稿元:ブクログ

私もミルフィーユが食べたくなりました(笑)3人娘のそれぞれのお話ですが、微妙に白薔薇のとこが物足りなかったです。柏木さんが言う次のステージってのが気になるところ…さらに紅薔薇の絆が深まるといいな♪ by ASUKA

2005/07/04 18:58

投稿元:ブクログ

黄薔薇、白薔薇、紅薔薇、それぞれの短編が1本ずつ収録されています。
どれにも言えることは、ちょっとご都合的な展開が多いというか、唐突すぎるというか。特に白薔薇の話。いきなりですね、この展開。
まぁ、聖さまの不感症発言で満足しましたけど(ぉ

2005/07/09 13:01

投稿元:ブクログ

スール別にお話が進んだ今回。何気に、黄薔薇スールのお話がたのしかった☆基本は祥子様LOVEなんだけど。

2007/05/29 23:53

投稿元:ブクログ

ショート三本。話は進んでいないが明るくて結構好き。意外にも由乃と奈々の初々しいコンビのノリが良かった。
07/05/20

2005/09/27 12:09

投稿元:ブクログ

9月現在最新刊。2年生三人の3種類のお話が楽しめます。この巻はすごく好き。祐巳ちゃんのお話はとても感動的です。

2007/02/02 21:56

投稿元:ブクログ

やっぱり紅薔薇よりも白薔薇だな!志摩子さん可愛い…。でも黄薔薇も好みです。有馬ちゃん可愛い。でも現薔薇さまが卒業しちゃうのは切ないなあ…ちょっと読んでみたいけど。世代交代し続けるリリアン女学園。
先代白薔薇さま、やっぱり今回もきたきた!という感じで嬉しかった!さりげなくいつも顔を出すよね。やーでもいいなー。志摩子さんのヒーローであってほしいわ。うふふ。
現時点でも薔薇さま方の卒業が近づいてきてるのがちょっと怖いけどね。

2008/02/10 05:00

投稿元:ブクログ

クセのある黄薔薇がやはり今回はよかったです。令ちゃんも色々考えてちょっと大人です。そして紅薔薇ですが、個人的には柏木そんなに悪い人じゃないしいいと思うんですけどね〜。祐巳敵対心強すぎだ〜。

2009/03/22 13:50

投稿元:ブクログ

何だ何だ、わけがわからないぞ、何だこの嵐の前触れは、暗雲暗雲。

「黄薔薇パニック」由乃んと奈々ちゃんの相性が良くてもだえたw心のベクトルが真っ直ぐなところが似ているのかもしれない。

「白薔薇の物思い」乃梨子が怖い……。どんだけ志摩子さんが好きなんだよお前。聖さまの襟を掴むなんて、相手は志摩子さんのお姉さまなんだよ。なんか、評価とか好感度とかがくんと下がったよ。でも、聖さまは聖さまで「孫」ができてすごいはしゃぎようww「不感症」ってあんた……。本当にうれしかったんだろうなぁ……。

「紅薔薇のため息」……なんか不発弾を一杯落とされた気分。結局、この話が何を言いたかったのかよくわからない。柏木さんが嘘つきで、祐巳と同志であることを告げたけど、彼の目的が何なのか。なんとなくレイニー止めをくらった気分。

可南子……退場?

2009/10/30 01:44

投稿元:ブクログ

マリみて新刊は2年生トリオのオムニバス形式ですが、ちゃーんとストーリーも進行中。
由乃ちゃん編では菜々ちゃんとの関係も結構進行。
菜々ちゃんは由乃ちゃんのペースに流されすぎずに彼女をフォローしたり巻き込んだりなツワモノなのでこの2人凄いお似合いです。
志摩子さん編は彼女のXXXXXが登場。乃梨子ちゃんのパニックぶりもカワイイです。
祐巳編では柏木さんの秘密が少し明かされます。今まであたしも彼にはダマされてたよ…。
それにしても祐巳の祥子さま命は結構イっちゃってますねぇ(笑)。
祥子さまも彼女にぞっこんですから柏木さんも少々焦ってるかな(笑)。
最近の展開、コバルト最新号の表紙からして祐巳の妹候補はやはり瞳子ちゃんでしょう。
しかし彼女は祥子さまより手強いぞう。しかも姉妹になれば髪形一緒だぞう(大笑)。
こっちの展開も気になるところです。

絵は久々の志摩子さん主役に喜びの1枚。

2011/07/31 17:28

投稿元:ブクログ

サブキャラが濃すぎてメインキャラが霞んでしまっている…。

いいキャラだ有馬菜々。黄薔薇は決まりでしょう。これはいいコンビだ。読んでいて楽しい。

白薔薇は…。兄貴が変でイイ感じ。私も志摩子に「お兄さま」と呼ばれてみたい。しかし初手から志摩子さん変ですねぇ。楽園ならゆるされても、戦場ではゆるされないって何のハナシだよ。で、志摩子が壊れた…そこで終わりってそりゃ無いよ、作者。

紅薔薇は、どうでもいいデートネタ。柏木の「もっと上のステージ」云々の直後の挿絵の祐巳のアブナイ目つきを見たとき、もっと上のステージってやっぱりそう言う方向なのかと考えてしまったのは私だけではないはずだ(w 
あーそれと、巻頭の主要登場人物紹介で可南子が消えて瞳子が残ったのは、決定という意味でしょうか…。

2011/10/30 20:42

投稿元:ブクログ

だいぶ前に読み終わって登録し忘れていた。
紅薔薇はなんか、「またか…」というか、トリにしてはぱっとしない。
だが、黄薔薇はなかなか良かった。
白薔薇も志摩子さんの秘密編ということで読まなきゃ損、みたいだ。

…しかし、柏木さんは悪い人じゃない、むしろ私は好きなんだが。

夏休みあたりから、イラストが可愛くなった気がする。

文章の方は、登場人物の推測が過ぎるというか、都合良すぎるというか、出来すぎているというか。
「〜さんは…ようだ」という部分が「えっ!?」となる

2009/06/18 13:17

投稿元:ブクログ

 「マリみて」歴も長くなったなあと感慨にふけってます。 そろそろ最新刊に近づいてきたかもしれないと思うと(奥付けをみる勇気はない)ほかの本と平行読みして、終わりの日を遅くしようともがいてしまう。 薔薇ファミリー3つそれぞれのお話をミルフィーユのように重ねて一つの本になってます。 由乃さんが突っ走るおかげで比較的影の薄い黄色さん家の令さま。あらたに菜々ちゃんが出現して、ますます引退までの日が早くなったかと思いきや、やっぱり由乃にとっては大事な従姉なんです。 白薔薇さんでは新キャラのお兄さま登場で、ちょっと複雑な志摩子さんの心の中が見えるかも。笑いが止まらないって、たまにありますね。 祥子&祐巳で遊園地に来てみれば何故か柏木&祐麒がついてくる。その理由がわかった後も謎な柏木氏。 いつも通りだけど少し違う今後の展開につながりそうな回でした。

2013/08/07 19:23

投稿元:ブクログ

「試験休みに、遊園地へ行きましょうか」12月のとある放課後。祥子の突然の誘いにびっくりした祐巳。うれしさと同時に、今になって延期になっていた約束を果たそうとする祥子に、どこか寂しさも感じてしまうのだった…。期末試験が終わり、遊園地へでかけた祥子と祐巳。そこで二人を待ち受けていたのは…!? 祐巳、由乃、志摩子。それぞれの揺れる心を描いた、3編のストーリーを収録!

2012/10/30 16:12

投稿元:ブクログ

紅薔薇のため息で敷かれた伏線は、
結局シリーズ(祐巳・祥子編)の最後まで明かされなかった気がする…。

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