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あの日、パリの街で(ハーレクイン文庫)
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紙の本

あの日、パリの街で (ハーレクイン文庫)

著者 ダイアナ・パーマー (著),小林 町子 (訳)

あの日、パリの街で (ハーレクイン文庫)

734(税込)

ポイント :6pt

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2006/11/10 12:34

投稿元:ブクログ

夏のパリ、ルーヴル美術館。十八歳のブリアンヌは、妻を亡くしたばかりのピアス・ハットンに出会った。建設会社社長で高名な建築家であるにもかかわらず、悲しみに沈む彼はすべての輝きを失っていた。まるで、うつろな魂の叫びが聞こえてくるようだ。きっと彼も私と同じ。世界でいちばん孤独なんだわ。幼いブリアンヌは、たちまちピアスに恋をした。そのことが、やがて彼女の元に大きな試練を運んでくる。

2010/04/02 14:52

投稿元:ブクログ

図書館の本

内容(「BOOK」データベースより)
夏のパリ、ルーヴル美術館。十八歳のブリアンヌは、妻を亡くしたばかりのピアス・ハットンに出会った。建設会社社長で高名な建築家であるにもかかわらず、悲しみに沈む彼はすべての輝きを失っていた。まるで、うつろな魂の叫びが聞こえてくるようだ。きっと彼も私と同じ。世界でいちばん孤独なんだわ。幼いブリアンヌは、たちまちピアスに恋をした。そのことが、やがて彼女の元に大きな試練を運んでくる。

久しぶりのダイアナ・パーマーだったように思います。
久しぶりだったから男の優柔不断が気になる(涙)
ピアスもサボンも胡散臭いなぁとか思っちゃう。きっちきしっかり男性として決断して行動しているのになぁ。
過去に縛られ、年齢差もともなうとここまでいじけられるものなのかしら?
テートのストーリもあるといいな。

Once in Paris by Diana Palmer