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もやしもん 2 TALES OF AGRICULTURE (イブニングKC)(イブニングKC)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.3 36件
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2005/10/21
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: イブニングKC
  • サイズ:19cm/222p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-06-352126-5
  • 国内送料無料
コミック

紙の本

もやしもん 2 TALES OF AGRICULTURE (イブニングKC)

著者 石川 雅之 (著)

【手塚治虫文化賞(第12回)】【講談社漫画賞(第32回)】【星雲賞コミック部門(第46回)】【「TRC MARC」の商品解説】

もやしもん 2 TALES OF AGRICULTURE (イブニングKC)

576(税込)

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みんなのレビュー36件

みんなの評価4.3

評価内訳

紙の本

簡潔

2008/08/17 21:14

3人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あん - この投稿者のレビュー一覧を見る

学園祭の模様が秀逸でした!
1巻以上に夢中で読みました。

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2013/01/11 12:18

投稿元:ブクログ

人間の新キャラクターとして、元ミス農大だがどこか粗雑なゼミ生・武藤葵、菌を纏う不思議な能力を持つ怪しい酒屋の隠居が登場する。菌たちのセリフも増えて来て、コミカルな雰囲気が盛り上がってきた。
第2巻はほとんど全編酒の話。というか、やはり発酵といえば酒の話は避けられないよね。
農大祭はなんとも不思議な祭りだけど、媚薬を巡って三人が農票集めに奔走するのはちょっとキャラに似合わない気がする。
女性キャラの顔がみんな同じに見えて、個人的にあまり魅力的に感じない、というのもあるかも。

2006/02/13 22:37

投稿元:ブクログ

■えー「落ち込んだりもしたけれど 私は元気です」なんてぇプロテスト・ソングがありますが、新キャラ(表紙の娘・他)も増えて益々パワーアップしている農大物語「もやしもん」。好評のまま2巻です。
いやまったく、勢いで他人のマンガも醸(かも)してますし(カバー折返し参照)、今回シールまで付いてますから。

■菌が見える主人公の他に、結城の休学、菌による本編乗っ取り、ついでに東京農大花酵母とかもありますが、この巻のメインは…「春祭」…でしょう、やっぱり。

■春祭の期間中、農大は門が封鎖され自給自足の独立国となります。
その間、「日本銀行券」の流通は禁止。替わって「校票」が通貨となります。
(単位は「農」。1農=1円。両替は初日のみ)
校票は春祭が終われば無効ですから、あまり換金するのは勧められません。
また、自分の研究室に生産物があれば、物々交換も可能です。
だいたい毎年三日くらいが目安。

■目安とあるのは、ある条件を満たさなければ春祭は終わらないから。
毎年違うそのルールは身を以って知ること。まぁ自分たちで見つけなさいってことですね。

■学祭ですから普通に楽しむのもありなんですが、沢木、美里、川浜の三人には10万農を目指す理由ができて…。(借金とかではなくてね)


■短期決戦を描いて、1巻とはまた違った面白さ!

■買ったら、カバーを外して更に楽しめ!!

2006/02/23 14:13

投稿元:ブクログ

菌が肉眼で見える農大生の男の子と彼を取り巻く変な人たちの菌と青春の農大ライフストーリー。何気にすごく勉強になる。2巻では特に農大の魅力が炸裂。「かもし」の魅力にかもされます。流行語大賞。

2005/12/04 07:05

投稿元:ブクログ

1冊で終わりかと思っていたら、まだ続いている『もやしもん』最近が目で見える沢木惣右衛門直保(さわきそうえもんただやす)が農大に入学して起こす醸造コメディー(そんなジャンルあるかな?)である。
 2巻のストーリーは農大の「春祭」と呼ばれる謎の行事。大学のすべての門が閉門されて、中で自給自足の生活を送りながら行われるサバイバルゲーム(?)がメインとなっている。
 指導教授の樹慶蔵、院生の長谷川(ヘビメタファッションの謎の女性)、バンカラ(というか不潔なだけか?)な寮の先輩、日吉酒店の店主、日吉菊二という謎の親父等々、個性的なキャラクターが集まる中で淡々と展開される農大の青春グラフティーがふしぎな魅力を「醸し」出している。
 農大の生活や菌、ウイルスにも詳しくなれる教育マンガだ。
 理系の人はもとより、理系になり損なった隠れ理系、または理系はちょっと....と思っている人、みんな読むべし。

2005/10/28 02:04

投稿元:ブクログ

この巻でも元気にかもすのかなーと思ったらちょっと路線変更?主人公のもってる菌のみえる能力っていつかなくなるんでしょうか?

2007/11/19 20:43

投稿元:ブクログ

菌が見えるという特殊能力をもった主人公の農業大学での生活を描いた第2巻。農大のキャンパスライフってこんななのか?と誤解しつつ、つづく。図書館予約数は3(07/11/19現在)です。

2006/01/10 18:04

投稿元:ブクログ

の二巻です。そろそろA・オリゼーへの愛着が生まれて、主人公はA・オリゼーでもいいんじゃないかと思ってます。

2005/12/29 14:52

投稿元:ブクログ

元ミス農大でありながらボロボロになって世界を放浪し、ついに帰国を果たしたちょっと変な人、武藤さんが加わりさらにパワーアップ!

2006/01/09 11:46

投稿元:ブクログ

いや〜、おもろいですなぁ。
なんともいえない味がある。
特に菌たちの会話がたまらないです。
久しぶりに、はまってしまいました。
かもすぞ〜

2006/02/01 04:51

投稿元:ブクログ

菌が見える能力を持つ主人公が農大に通う漫画。相変わらずの面白さ。
だけど菌の影が薄くなっているのが気になる。

2006/03/12 09:01

投稿元:ブクログ

魑魅のような酒屋のじいさん、インフルエンザの蔓延するへや、ほんを下からみると現れる顔、欄外の菌達の暴れようが”秀”

2006/03/09 14:40

投稿元:ブクログ

まだまだ、登場人物紹介編。
濃いキャラたくさんでてきますが、「あぁ、こんなやついたな。大学の時。」と思うのは自分だけだろうか。

2006/05/04 22:38

投稿元:ブクログ

沢木と愉快な仲間達(菌達も込み)のまったり楽しい農大ライフ。なにより、春祭に暗躍する教授の影が不気味でステキです。媚薬かー…いいなあw

2006/10/26 21:14

投稿元:ブクログ

直保くんと葉月ちゃんがくっつくと楽しいなあと思って見ていたので、2巻のラストでぶったまげました。え、ええええええ〜?ところで蛍くんがさっぱり出てこないのですが、もう休学中なんですか?(でも直保くんなにも知らないぽいし)

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