サイト内検索

詳細検索

送料無料

全品ポイント2倍(~9/30)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 男性向けコミック
  4. それでも町は廻っている 通称“それ町” 1
それでも町は廻っている 通称“それ町” 1(少年画報社コミックス)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.4 104件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
コミック

紙の本

それでも町は廻っている 通称“それ町” 1 (コミック YKコミックス)

著者 石黒 正数 (著)

【文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞(第17回)】【「TRC MARC」の商品解説】

それでも町は廻っている 通称“それ町” 1 (コミック YKコミックス)

576(税込)

それでも町は廻っている(11)

43(税込)

それでも町は廻っている(11)

ポイント :0pt / 紙の本より533おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認くださいヘルプ

  • iOS
  • Android

それでも町は廻っている(10)

43(税込)

それでも町は廻っている(10)

ポイント :0pt / 紙の本より533おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認くださいヘルプ

  • iOS
  • Android

それでも町は廻っている(9)

43(税込)

それでも町は廻っている(9)

ポイント :0pt / 紙の本より533おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認くださいヘルプ

  • iOS
  • Android

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS BS Reader 無制限
Android BS Reader 無制限

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

「それでも町は廻っている 通称“それ町” 1」が含まれるセット商品

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー104件

みんなの評価4.4

評価内訳

紙の本

萌え系とは一線を画した日常系

2015/09/30 23:06

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:チョコボ鯖の職人 - この投稿者のレビュー一覧を見る

日常系というと萌えに特化した作品が多い中、それ町はそれらとは一味違う良さに溢れています。
それは独特の台詞回し、設定がよく練られている、さらに一話完結でありながら話と話の繋がりをもたせている点です。
特に話の繋がりがよくできている点は秀逸で何度読んでも飽きさせないつくりとなっています。
日常系を求めている人ならきっと気にいる作品だと思います。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

なかなかない良作ほのぼのギャグ漫画!

2015/03/29 23:47

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:朱里 - この投稿者のレビュー一覧を見る

こういう作品は意外に少ないんじゃないでしょうか。
東京の下町にあるメイド喫茶を舞台にしたギャグ作品です。
読んでいてセンスのいいギャグに笑えるのはもちろん、ほのぼのとした感じが伝わってきて温かい気持ちにもなれました。
また、石黒先生独特の推理小説要素も上手く織り交ぜてあって、飽きのこない魅力があります。
ギャグ漫画があまり得意ではないという方にもおススメです!

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2008/09/15 22:12

投稿元:ブクログ

ネカフェで読んだらはまった。
これはジャンル何になるんだろう。
歩鳥はおばかだけど賢いけどおばかな子。

2006/03/21 12:46

投稿元:ブクログ

細やかに連なりを伴わせて見せていくギャグにしても、オーバーに至らせずしなやかにしかしどっちらけなオチへと導いていくお話の展開にしても、抜群におもしろかったとしか言い様がありませんです。しかし、何がどうなったら「メイドの檻」というフレーズが口から飛び出すんだか……そこへの突っ込みとその反応もすこぶる善かったです。2006-02-09読了。

2007/02/03 10:34

投稿元:ブクログ

まったり系メイド喫茶漫画?に見せて商店街漫画の系譜。微妙にミステリだったりラブコメだったり、ジャンルにとらわれない自由なネタが好き。2巻売ってねぇぞ…。

2010/05/21 17:51

投稿元:ブクログ

当初いわゆる「萌え」とか「メイド」というオタク間だけで通じる記号的漫画家と思い、敬遠していました。しかも最初の数ページを読んだときに「ああやはりそういう漫画か」と勝手に解釈し、そこでストップ。今から思うと、最初の数ページはいわゆる「萌メイド漫画」をパロディー化したギャグに過ぎなかったわけですが。。。

読んでみてびっくり。内容はメイド設定がほとんど無視。天然ボケの女子高生「歩鳥」が主人公の、商店街を中心としたほのぼの日常マンガ。歩鳥はミステリー小説マニアで、女子高生探偵に憧れており、年齢の割には行動は幼く、裏表のない性格。

基本的にはゆるーい日常の毎日ですが、たまにファンタジー風の結末で終わったりすることもあり。この漫画、どこが面白いかといわれるとものすごく説明に困ってしまう。だが面白いと言う不思議な漫画。

個人的にはキャラクターのボケ具合があずまんがに影響を受けているのではないかな、と。主人公の歩鳥はよつばとの「風香」にあずまんが大王の「とも」ちゃんを混ぜたような性格。メガネをかけたナイスバディの友人「タッツン」は「よみ」に相当するような。。。

ではあずまんがの下位に位置するかと言うとそうでもない。むしろあずまんがよりも気に入っている。とにかく、不思議な漫画。

作者自身の弁では藤子Fの「エスパー魔美」に強い影響を受けた、とのことですが、その影響には気づきませんでした。(もっとも僕はFが大好きです)

2007/08/28 08:43

投稿元:ブクログ

それでも町は廻っている。略して「それ町」。
知られざる、名作かと。無名すぎると思います。私も友達に貸してもらうまで存在自体知らなかった、という…。
それにも関わらず、とても面白いのですっ。
勿体無いです。本当に。みんなにも是非に読んで欲しい1冊なのですが、どうやったら、みんなに知ってもらえるのでしょうか…。と、兎も角読んでくださいっ!!

2010/05/30 20:58

投稿元:ブクログ

なぜだかやたらとツボです。こんなメイド喫茶もあの商店街なら許されるのでは…(笑)ほのぼのとしていて、なごむ漫画。

2006/09/14 03:21

投稿元:ブクログ

メイド喫茶「シーサイド」を舞台にした肩肘張らないギャグストーリー。含み笑いも爆笑もあり。まったく読者に媚びないで笑いに徹する歩鳥と俊子が素晴らしいです。メイドらしくなくて。キーワードは「答え:全部」とか「行くぞテツオ!!」とか。

2006/09/24 18:04

投稿元:ブクログ

紅茶も置いていないメイド喫茶シーサイド。そこで働くメイド達が織り成す、萌えあり笑いあり推理ありのギャグ漫画第1巻。

2007/09/10 22:35

投稿元:ブクログ

まったりしつつところどころに笑えるギャグがちりばめられてて、さらにちょっぴりいい話。こんな町に住みたいです

2008/02/03 23:19

投稿元:ブクログ

メイドもの?(笑)爆笑することはないけど、まったりと小さな笑いのある生活を見守るような、そんな漫画。時々出てくるちょぴっと感動するようなお話がかなりいいですー。

2010/02/26 23:32

投稿元:ブクログ

ギャグマンが続き~なんてめずらしい!
一つの町のある女子高生を中心にめぐってる日常のストーリー。ほのぼの。
主人公の頭悪さも、友人たちのそれに比べて普通な感じも、大人たちが好き勝手なのも全部含めて楽しい!
特に(今読んでるところまでだと)大きい事件が起きてそれに翻弄するってこともなく、一日一日をきままにすごしてる至って普通の日常風景。それがいい。
よつばともだけど、こういうのんびりかんなんだか好きだなぁ。

2008/08/22 16:46

投稿元:ブクログ

どう面白いかは説明しづらいが、読んでいて幸せなマンガ。

至る所に散りばめられた遊び心と細かな伏線に作者のマンガ愛を感じる。

2009/01/19 22:49

投稿元:ブクログ

〔嵐山さんなら――〕
〔絶対に起こられるような場面もひょうひょうと切り抜けられるわ〕
〔なんて言う?嵐山さんならどうやって切り抜ける?〕
違う
『違う違う』 『私なら』

ごめんなさい亀田先生 階段を踏み外したのですが 事無きを得ましたわ

(第6話 『辰野トシ子は砕けない』)

青年コミック ランキング

青年コミックのランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む