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プルトニウム・ブロンド(ハヤカワ文庫 SF)
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2006.2
  • 出版社: 早川書房
  • レーベル: ハヤカワ文庫 SF
  • サイズ:16cm/524p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-15-011549-4
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

プルトニウム・ブロンド (ハヤカワ文庫 SF)

著者 ジョン・ザコーアー (著),ローレンス・ゲイネム (著),斉藤 伯好 (訳)

わたしの名はザカリー・ジョンソン。地球最後の私立探偵だ。今日のクライアントは、世界最大の電子機器会社の女社長BB・スター、超セクシーなブロンド美女だ。依頼の内容は、亡夫が...

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プルトニウム・ブロンド (ハヤカワ文庫 SF)

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商品説明

わたしの名はザカリー・ジョンソン。地球最後の私立探偵だ。今日のクライアントは、世界最大の電子機器会社の女社長BB・スター、超セクシーなブロンド美女だ。依頼の内容は、亡夫が彼女に内緒で造らせた彼女自身のアンドロイドレプリカ—プルトニウムの核融合を原動力に、人間の150倍の怪力と176倍の耐久力、200倍の反射速度と優れた電脳を持つ巨乳のブロンド美女—を見つけだし、捕らえ、機能停止させることだった。【「BOOK」データベースの商品解説】

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評価内訳

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2012/07/04 15:24

投稿元:ブクログ

探偵と相棒役のコンピューターとの掛け合いが笑いどころらしいが、何となく笑えない。タイトルのブロンド美女が登場するのがほとんど最後の方とあって、途中も楽しめなかった。この時期プルトニウムというと印象悪いし、「プルート夫人」を思い出してしまう。

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