詳細検索
注目のキーワード:
池井戸潤
百田尚樹
有川浩
アンと青春
ガソリン生活
精霊の守り人
真夜中のパン屋さん
幸せになる勇気
ONE PIECE
鬼灯の冷徹

暮らし実用&児童書絵本ポイント3倍(エントリー)(0520-29)

  1. hontoトップ
  2. ネットストア
  3. 男性向けコミック
  4. 20世紀少年 21 本格科学冒険漫画 (ビッグコミックス)

20世紀少年 21 本格科学冒険漫画 (ビッグコミックス)(ビッグコミックス)

  • 発売日:2006/02/28
  • 出版社:小学館
  • レーベル:ビッグコミックス
  • サイズ:18cm/206p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-09-180159-5

コミック

  • 国内送料無料

20世紀少年 21 本格科学冒険漫画 宇宙人現る (ビッグコミックス)

浦沢 直樹 (著)

紙書籍

545 ポイント:5pt

発送可能日: 1~3日

欲しい本に追加する | 本棚に登録する

商品説明

【日本漫画家協会賞(第37回)】【星雲賞 コミック部門(第39回)】【「TRC MARC」の商品解説】

このセットに含まれる商品

前に戻る

  • 対象はありません

次に進む

「20世紀少年 21 本格科学冒険漫画 (ビッグコミックス)」が含まれるセット商品

20世紀少年(ビッグコミックス) 22巻セット(ビッグコミックス)

20世紀少年(ビッグコミックス) 22巻セット

おすすめ商品

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前に戻る

  • 対象はありません

次に進む

予約購入について
  • 「予約購入する」をクリックすると予約が完了します。
  • ご予約いただいた商品は発売日にダウンロード可能となります。
  • ご購入金額は、発売日にお客様のクレジットカードにご請求されます。
  • 商品の発売日は変更となる可能性がございますので、予めご了承ください。

ユーザーレビュー

全体の評価 4.1
4.1
評価内訳 全て(36件)
★★★★★(14件)
★★★★☆(8件)
★★★☆☆(10件)
★★☆☆☆(1件)
★☆☆☆☆(0件)

この商品に関するあなたの感想やご意見をお寄せください。 レビューを書く

並び順を変更する :
評価の高い順
役に立った順
投稿日の新しい順
評価の低い順

「永遠にやる万博なんてあるか」というケンジの言葉が気にかかります

5人中、5人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2006/03/11 19:01

評価5 投稿者:みなとかずあき - この投稿者のレビュー一覧を見る

これまでもこのマンガの中でキーワードのごとく出てくるのが「万博」だったけれども、ここへ来て話はどんどん「万博」に収斂していくようです。
そして「万博」と言えば、私たち世代にとってはやはり大阪万博です。この巻でケンジが「あそこには/俺達の/未来が……」「俺達の/21世紀が/待ってる……」と語っているように、当時誰もが同じように感じていたのではないでしょうか。あれこそが、日本の未来だったのです。だからあり得たかもしれない日本の未来を描いているこのマンガで出てくる「万博」も、あの「万博」でしかあり得ないのです。
21巻目を迎えても尚、大阪万博を始め、UFO(「ユーフォー」ではなく「ユー・エフ・オー」と読んでいた)やボーリングや平凡パンチと、懐かしい物事をちりばめながら話は終末へ向かっていっているようです。もうここまできたら、とことん70年代日本を見せて欲しいです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

評価3 投稿元:ブクログ

2006/03/31 16:47

あれですよ、終わったら一気に読み返します。もうなんだか頭がごっちゃになってきちゃってね。これからどうなるのか、ぼんやりとしか見当がつかない。。どうにでもなれ。(06/3/1)

評価4 投稿元:ブクログ

2006/05/21 23:32

やっと最新刊に追いついた。
すごく凝っていて、現実味がないようであるようで、読んでいて怖くなる漫画。
浦沢直樹すごいな、って思う。
(06/05/21)

評価5 投稿元:ブクログ

2006/04/09 20:34

最後の4ページが驚愕の展開すぎ。
ここまで続きが気になる作品も少ないと思います。楽しみです。

評価5 投稿元:ブクログ

2006/10/20 01:42

21巻のみですが、ちゃんと全部よんでます。いまきちんと発行してるマンガで読んでるのこれくらい。これだけはやめられない。読み出すととまらない。

評価5 投稿元:ブクログ

2006/03/19 12:29

まったく先が見えなくて面白い!!!ともだちとはいったい誰なの(*´д`)?? 本格科学漫画って書いてあるけどそんなに堅苦しいものではないですよw

評価5 投稿元:ブクログ

2006/04/18 13:36

浦沢さんの作品はなんて面白いんでしょーか!!
読ませる、引き込ませるテクニック、ストーリー構成が半端なく上手♪一読の価値十分にありです。

評価4 投稿元:ブクログ

2006/04/15 12:54

18年ぶりに帰還したケンヂがたどり着いた東京では、"ともだち"が完全なる人類滅亡に向けて暴走を始めていた。空飛ぶ円盤から最終ウイルスを撒く予行演習が行なわれ、恐怖に怯える民衆。人々を救うべく"ともだち"の計画を分析したカンナが見つけた、唯一の避難場所とは…!?
この巻で終わりかと思ったらまだ続くので驚いた。
この巻は静かな話の進み方だけど、巻末で"ともだち"が淡々と爆弾発言をする…「『よげん』なんてウソだよ。全部僕がやったことだ」「僕は1週間でこの世界を終わりにします」「さようなら、みんな」21巻は次の大きな物語の序曲のようです。

評価4 投稿元:ブクログ

2006/04/16 01:12

ケンヂが復活してからおもしろい方向に話が展開していってるな。。
毎回、予測できない展開がとっても楽しみだけれど、ケンヂの人間性も惹かれるな。。

東京を覆う壁の前で、中に入る対策を練っているのかと思いきや、「こんなの超えるの無理だろ。」って笑わせてくれたり、「ケーンーヂくん。あーそーびーまーしょー。」といわれたら、「呼ばれちゃしょうがねえな・・・」と言って見たり、魅力的なタイプですね。。

「しんよげんのしょ」に書かれた最後のページ。。
いよいよ終幕に向かって、展開が楽しみですねー!

評価3 投稿元:ブクログ

2006/08/29 03:07

子どもの頃の夢をどれほどのヒトが実現しているだろう?
プロ野球の選手になりたかったり合体ロボを操縦したかったり、叶わなかった夢は挙げれば限りがない。

物語は大阪万博にわく日本を起点として当時の子どもたちの夢が恐ろしい程具現化していく。
昭和期の風物が重要な要素のひとつであり、タイトルは20世紀少年というより昭和少年のほうがしっくりくる。
若い読者の共感を得るための策なのか?今の学生以下の年代には懐かしむ要素が少ないと思うが。

ストーリーは度重なるどんでん返しで疲れる。作者の意図に反して連載が続いた感が拭えない。

完結せずに第一部連載終了。

評価5 投稿元:ブクログ

2006/05/25 21:46

最新刊。妙に怖い。
ゾクゾクする怖さがある。
だいぶ見えてきたけど、まだまだわからない。
最後まで読んでやっとわかるんやろうなー。

評価4 投稿元:ブクログ

2006/05/20 18:19

一度読み出したら先が気になって仕方ない。でも伏線だらけで展開が読めない。こんな世界だったら、恐いなぁ・・・。

評価3 投稿元:ブクログ

2006/05/29 10:15

勝手に神と崇めてる浦沢直樹先生の作品。
初めて読んだとき衝撃が走りました。
この方のギャグも大好きですが、やっぱりシリアス物最高です。

評価5 投稿元:ブクログ

2006/11/19 14:45

続きが気になってしょうがなくなる作品。次巻で最終回だそうな。トモダチは結局誰なの!?気になってしょうがない。ぶっちゃけこのマンガを読んでハットリくん恐怖症になりました(笑)

評価5 投稿元:ブクログ

2006/10/29 19:26

毎回鳥肌立ちますこの漫画。
人を食ったような先行きの見えない不透明さ。一寸先の指針すらわからずその世界に引きずり込まれる感じ。そして突然明かされるエピソードに驚かされるのにも疲れてきました(笑)

レビューをもっと見る

この著者・アーティストの他の商品

前に戻る

  • 対象はありません

次に進む

お気に入り登録
(新刊お知らせメール)

この著者の新着情報
  • 受け取る
  • 受け取らない

こんにちはゲストさん

新規会員登録(無料)

ログイン

買い物カゴを見る
通販商品(計0点)
電子書籍(計0点)

Copyright (C) 2Dfacto,Inc.