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暮らし実用&児童書絵本ポイント3倍(エントリー)(0520-29)

勝つために戦え!

  • 発行年月:2006.3
  • 出版社:エンターブレイン
  • サイズ:19cm/209p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-7577-2668-6

  • 国内送料無料

勝つために戦え!

押井 守 (著), 西尾 鉄也 (イラスト), 野田 真外 (聞き手)

紙書籍

1,620 ポイント:15pt

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商品説明

勝敗論を理解してないと痛い目に遭うよ。サッカー、野球、キャラクター、映画そして戦争。世の中のさまざまな事象にはすべて「勝敗論」があるッ!勝敗論の本質を日本の鬼才・押井守が...続きを読む

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商品説明

勝敗論を理解してないと痛い目に遭うよ。サッカー、野球、キャラクター、映画そして戦争。世の中のさまざまな事象にはすべて「勝敗論」があるッ!勝敗論の本質を日本の鬼才・押井守が語る大好評連載がついに単行本化。【「BOOK」データベースの商品解説】

サッカー、キャラクター、映画そして戦争。世の中の様々な事象にはすべて「勝敗論」がある。勝敗論を理解してないと痛い目に遭うよ! 『エース特濃』と、webサイトに掲載したものに加筆・修正し、書き下ろしを加える。【「TRC MARC」の商品解説】

ユーザーレビュー

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評価4 投稿元:ブクログ

2006/04/20 19:34


私の押井守ブームが到来した著書。
勝利条件を決めなければ、負けるということを様々なケースで語っている。

評価0 投稿元:ブクログ

2010/05/07 23:52

以前読んだ、「勝つために戦え!〈監督篇〉」の第一弾の本。
http://booklog.jp/users/oda1979/archives/4198629161
<自分のブログ>
http://blog.livedoor.jp/oda1979/archives/2610553.html

勝負に勝つためには
1. 自分の中の勝ち条件を定義する
2. 勝つまでやめない
3. 勝てる環境で勝負する
そのように解釈しました。

詳細はこちら
http://blog.livedoor.jp/oda1979/archives/2647575.html

評価4 投稿元:ブクログ

2011/01/01 19:12

勝つ価値観は人それぞれ。

「働いたら負け」って価値観を持った彼らは勝ち組。

問題は自分がどういう「勝ち観」を持つのか。


そして人によって勝ち観が違うことを認識すること。

それが世の中を見渡す鍵にもなる。

評価3 投稿元:ブクログ

2010/10/07 02:02

イノセンス公開前後にかかれた、インタビューをまとめた本です。勝敗論について語ります。印象は、殆どがサッカーの話。たまに野球の話。そして、最後にアニメの話。スポーツの監督と映画の監督の話をからめています。勝敗を設定し、勝てる環境をつくり、勝つことが大事であると言っています。それは、ビジネスなど、生きるうえでは大事な事だと共感できました。
んー。サッカーが大好きなことが、すごく伝わってきました。あと、とても現実主義であることもひしひしと伝わってきます。息子さんがニートらしいことなど、私生活も少しだけ垣間見えたりしました。
総じて、人間、押井守について知ることができます。ただ、とにかくサッカー色が強く、アニメ関係の話題を求めていると、拍子抜けします。

評価4 投稿元:ブクログ

2014/03/19 12:23

アニメ監督の押井守氏が雑誌に連載した編集者との対談のまとめ。アニメ好きというよりは、スポーツ好き、特に欧州サッカー好きは何を言いたいのわかりやすいというのは、むしろスポーツの分類の方がよいのかも。

内容的には、勝つか負けるか、その前提として目的・戦略・戦術などのなかで、美しく負けるのか、それとも泥臭く勝つのか、そんな勝負についての考察を考えることができます。特に、勝負と商売はベツモノというのは、なかなか含蓄が深いなと思いました。

押井監督の突き放した目で自分の作品を観たり、社会の捉え方を知りたい人向けの本です。

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