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がるぐる! Dancing beast night 下(電撃文庫)

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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 発行年月:2006.5
  • 出版社: メディアワークス
  • レーベル: 電撃文庫
  • サイズ:15cm/433p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-8402-3431-3

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文庫

紙の本

がるぐる! Dancing beast night 下 (電撃文庫)

著者 成田 良悟 (著)

さてはて、厄介な事になったものだヨ。島を襲う連続爆破事件に、島を仕切る組織の重役達が次々と殺されるこの状況デ、島に戻ってきた二匹の犬に、再び不気味な動きを見せる小鼠達と、...

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がるぐる! Dancing beast night 下 (電撃文庫)

724(税込)

がるぐる!〈下〉 Dancing Beast Night

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がるぐる! (電撃文庫) 2巻セット(電撃文庫)

がるぐる! (電撃文庫) 2巻セット

商品説明

さてはて、厄介な事になったものだヨ。島を襲う連続爆破事件に、島を仕切る組織の重役達が次々と殺されるこの状況デ、島に戻ってきた二匹の犬に、再び不気味な動きを見せる小鼠達と、翻弄されるうちの猫。東と西の関係も爆発寸前というこの状況、一体どうなんだろうネ?島は終わりに向かっているのか、それとも—。…何、別に大したことじゃあないサ。例えこの島が燃え尽きようが粉みじんに砕けようが、住人が全て死のうが、大した事じゃあなイ。それが、この島というものだろウ?殺人鬼と少女がお互いの顔すら見ずに踊っていル—今は島の行く末よりも、このダンスの結末を楽しむとしよウ。そうだろ?諸君。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー11件

みんなの評価4.4

評価内訳

  • 星 5 (6件)
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  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

不完全燃焼ぎみ

2006/05/16 17:38

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:にい - この投稿者のレビュー一覧を見る

変なキャラばかりでそれぞれのエピソードは面白い
ただ逆に主役っぽいキャラがいなくて、盛り上がりきれない感があった
殺人鬼・雨霧八雲が一応のメインかな?
全体的にLOVE度が高く、アクション・バトル面ではいささか不完全燃焼
バネ足ジョップリンもいまいちハマッっていない気がする

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2006/06/12 12:20

投稿元:ブクログ

最終巻だよ全員集合!というかんじで、とりあえず今まで出てきたキャラがこれでもか!っ手くらい出てきます。暴れます。
話の落ちは少しばかり弱かったようにも思えますが、でも、成田さんっぽいというか。
なんだろ、「いろいろあったけどこいつらは変わらず暮らしていくんだろうなー」みたいな。
ハッピーエンドとは言い切れないけれどこれもあり、かな。

2006/06/26 10:23

投稿元:ブクログ

隔離された島で巻き起こる犬と猫達の馬鹿騒ぎ。
越佐大橋シリーズのキャラ総出演!
前作「Mew Mew」で主役だった潤のセクシーショットもあるよ

2006/08/10 23:32

投稿元:ブクログ

「最近、ネズミの子供達、島中でよく見かける。私、ネズミ見つける。抱きしめる。撫でる。可愛い。キュウ。……ずっとやってた。疲れた。寝るぅ」―――本文より抜粋

2007/07/06 21:45

投稿元:ブクログ

上巻と併せての感想として、レトリックとミスリードの巧さは近年の作家では群を抜いていると思える。キャラクター小説の王道は守りつつ、なかなか面白いネタや興味を惹くテーマを束にして撃ってくるあたりも流石。

2007/07/04 15:53

投稿元:ブクログ

上巻ではあまり好ましくなかった雨霧に愛。ナズナさんと幸せになってほしいもんだ。そしてやっぱり葛原さんはかっこいい。

2008/07/11 23:42

投稿元:ブクログ

「ふざけるなよ。俺が―――その程度の存在でたまるか」――…虹髪の男

「越佐大橋シリーズ」ついに一区切り!!
再び島に戻ってきた狂犬二匹。
まともだと思いこもうとする恋する殺人鬼。
物語に踊り出てしまった探偵兄弟。
猫。ネズミの王。伝説の男。最悪で天才な悪人。地図を作る子。
遊び人。美しい幹部。可愛い者好きの殺し屋。英雄。
ラジオのイイ女。不幸な少女。…
全部全部全部全部全部全部全部全部全部全部全部
全部全部全部全部全部全部全部全部、
島ごとひっくるめ、入り乱れての大狂劇。

サァ、皆サン拍手(コール)ノ用意ヲ。

2010/08/20 20:47

投稿元:ブクログ

好き嫌いがはっきり別れそうな本だなあと思いつつ、
個人的にはもう、ものっすごい、好き!です。

バネ足ジョップリンというキャラ(というよりあれはもう
“システム”だと思うけれど)が、ほんとうにたまらなかった!
成田さんの、群衆というか、得体の知れない集団というか、
そういうものとそれに伴う情報の書き方がすごく好きだ。

2009/10/29 22:24

投稿元:ブクログ

常に読者の予想の先をいった展開は本当に素晴らしいと思います。
八雲・リーレイ・源さんの話はもっと見たいので外伝に期待。

2011/02/14 20:17

投稿元:ブクログ

何て言うか、ホンマにこの作品にはいつもいい意味で騙されます。
まさかの展開にかなり驚きました。
八雲とナズナのあのシーンは見応えありました!
あと、リーレイのキャラクターがわりと好きです。
この作品、本編は終わったけど、短編集を思わず買いました!
今半分読んじゃいました。
本当に読み出すと止まらなくなりますね、これは。

2012/01/04 17:55

投稿元:ブクログ

やっと読み終わった…!!

探偵兄弟がなかなかよろしいかんじですね、いろんな意味で。
八雲くんも報われる?かんじですね。

欲を言えばもっと護衛部隊の活躍が見たかった。

じょっぷりーん!!
じょっぷりんはあれか、だらーずか。


相変わらずスズヒトさんのイラスト美麗です。すきだー!!

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