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のだめカンタービレ 17 (講談社コミックスKiss)(KC KISS(コミックキス))

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2007.2
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: KC KISS(コミックキス)
  • サイズ:18cm/191p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-340632-0
  • 国内送料無料
コミック

紙の本

のだめカンタービレ 17 (講談社コミックスKiss)

著者 二ノ宮 知子 (著)

のだめカンタービレ 17 (講談社コミックスKiss)

463(税込)

のだめカンタービレ(17)

432(税込)

のだめカンタービレ(17)

ポイント :4pt / 紙の本より31おトク

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みんなのレビュー49件

みんなの評価4.1

評価内訳

紙の本

ふっふっふ〜〜〜、待ちに待った<のだめカンタービレ#17二ノ宮知子著

2007/04/11 14:28

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぴぃたぁ・パンダ - この投稿者のレビュー一覧を見る

久々に、出会えて感動!(笑
#16の最後で、千秋が常任になって、初のコンサートが始まったばかりで、終わってしまったので、ドキドキワクワクが、どうなったか、、、とても気になっていた。
翌日の新聞評は、概ね良いが、ただ、途中で、「ここは、何処?」状態に陥ったのが一箇所。
それが、千秋は自分で許せなくて、落ち込む。
原因は、千秋の父親、「千秋雅之」が、初めて見に来てくれたことが、ショックで、、、、
それで、落ち込んでいる千秋に、のだめは、更に核心を突く一言を、、、、
今は2人とも頑張らねばならない時期なのだろうと思うが、気持ちのすれ違いが、千秋にとっては「可哀相」かも。
まだまだ、これからも目が離せない2人なのである。
http://ameblo.jp/ye0329/entry-10025767108.html

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電子書籍

シリアス

2015/08/26 16:37

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:なおこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

どんどん音楽に真剣になっていく千秋とのだめ。
いままでのノー天気な雰囲気は徐々にうすくなっていって、メッセージ性が強くなっていってる。

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紙の本

ちょっとシリアスな17巻

2007/02/25 19:40

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あん - この投稿者のレビュー一覧を見る

マルレオケのシーンになって以来、ニールセンなどやや一般的でない曲が登場するようになりました。いつもは曲を想像しながら読んでいただけに、淋しい…
内容は、千秋と父・雅之との確執がメイン。ちょっとしんどかったです。
ソリストとしてピアノも弾いてしまう千秋には脱帽。それに嫉妬する面々の心模様がまた面白い。
今回はギャグ要素が薄いなと感じました。

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2007/02/16 08:45

投稿元:ブクログ

 待ちに待った千秋パパ登場。千秋と千秋パパの父子関係&確執の行方も、これからの見所の一つかなあ。千秋パパの方は…みたいだけど。 それより!のだめと千秋さまが!いつのまにかのだめラブになってる千秋さまが可愛いなと思いながらも、焦燥から思いがすれ違ってしまう2人の様子にドキドキずきずき。ともに高みを目指す芸術家カップルには避けられない問題なんでしょうかねえ。 千秋さまの爆弾発言で17巻が終わっていて引っ張る引っ張るぅ!こんなところで終わらせないで!めっちゃ気になるじゃん!最悪の結果にならなければいいんだけど、、、、、はふぅ。 どちらかというとシリアスな展開の巻だったのに、それでもちょこちょこ笑わせていただきました。千秋さまとユンロンのデートっ!アンナがあんなっ!幕間のおまけ5コマ漫画はどれも爆笑でしたよ。ぷぷぷ。

2007/02/25 19:54

投稿元:ブクログ

2007/2購入。相変わらず面白い。今回はちょっとシリアス入った感じ。しかし、千秋も意外に失敗多い気がするよね。

2007/02/19 23:24

投稿元:ブクログ

すごいと思う。メインはあくまでも恋じゃなくて、才能ある二人が高めあって、成長していくということで、そこの主軸がはっきりしているだけに、すぐにくっつかなくてもわざとらしいじらされてる感がないし、ストイックさにも必然性を感じてしまう。本当に本当に、すごいと思う。

2007/02/25 23:10

投稿元:ブクログ

マルレオーケストラ編(?)千秋先輩とのだめ、お互いの音楽を突き進んで行くにつれすれ違っていくような気配・・・これも試練?

2007/02/22 14:08

投稿元:ブクログ

今回はあんまり(・・というかまったく)笑えない展開。
千秋と父の関係が見えた、というか見えそうで見切れない?
この巻のメインはのだめというより、千秋かな・・。
次巻はもう少し進展してほしい。

2007/04/01 17:47

投稿元:ブクログ

この前よりおもしろかったような?
のだめと千秋がそれぞれ頑張ってて、すこしすれ違い気味??
次の展開が気になる。

2007/02/13 23:20

投稿元:ブクログ

いよいよ音楽に魅入られるふたり。千秋ものだめも、ふたりの絆である音楽にのめり込むほどに、すれ違っていく・・・。
物語としての正念場を、テオとマルレのメンバーが明るく支えています。

2007/02/14 11:05

投稿元:ブクログ

千秋の父・千秋雅之登場。彼への愛に飢えた少年時代(今も?)を思い出す千秋。彼の演奏を聞いてピアノ熱に燃えるのだめ。
日本人のよしみ席って何さ…(笑)。

2007/02/19 18:14

投稿元:ブクログ

千秋雅之氏登場で、ナーバスな展開に!!千秋センパイ、お父さんに見た目は全然似てませんね。しかし、無愛想&放浪癖は父親譲りだ!!(苦笑)
のだめとの掛け合いが今回、少なかったのが残念ではありました。

2007/03/05 09:42

投稿元:ブクログ

マルレオケの公演を無事終えた千秋。けれど、父親の存在が壁となるが・・・
父親の影に悩まずにはいられない千秋。千秋に追いつけずに焦るのだめ。
2人がそれぞれ悩んでいるので、少しどんよりムードの巻です。
次巻は父親との和解はあるのか?
(2007.2.18)

2007/02/15 20:50

投稿元:ブクログ

話が全然動いてないという声を聞きましたが、むしろこの巻はターニングポイントじゃないか?千秋の「待ってられるか オレはもっと先へ行く」から始まり、のだめの鬱々とした嫉妬らへんのくだりが最高でした。だんだんヨーロッパ編が楽しくなってきた。こういう読者をひやりとさせるようなちょっと暗い感じをたまに入れて頂けると嬉しい(笑)にしても男がうっかり惚れそうになる、妙に優しくてさりげない千秋に悶絶、その後のツンぶりに爆笑。それでこそ…!

2007/02/14 10:49

投稿元:ブクログ

昼休みに買ってきて、20分くらいで読んでしまいました。オケのトコとか、せりふないから。 でも吹き出してしまいそうなところは、今回もあったv

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