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TAC_『おとな旅プレミアムシリーズ 発売記念フェア』

四字熟語ひとくち話(岩波新書 新赤版)

  • 発行年月:2007.4
  • 出版社:岩波書店
  • レーベル:岩波新書 新赤版
  • サイズ:18cm/182,4p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-00-439010-7

新書

  • 国内送料無料

四字熟語ひとくち話 (岩波新書 新赤版)

岩波書店辞典編集部 (編)

紙書籍

756 ポイント:7pt

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商品説明

たった4つの漢字で人生の機微、浮世のからくり、人の心の奥底をぴたりと言い当てられたときの、胸のすくような面白さ−。よく目にするものから、はてこの起源は? と首をひねるもの...続きを読む

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商品説明

たった4つの漢字で人生の機微、浮世のからくり、人の心の奥底をぴたりと言い当てられたときの、胸のすくような面白さ−。よく目にするものから、はてこの起源は? と首をひねるものまで、厳選して薀蓄を披露する。【「TRC MARC」の商品解説】

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ユーザーレビュー

全体の評価 3.6
3.6
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評価4 投稿元:ブクログ

2007/07/29 07:50

大半は知らない四字熟語であった。しかも知っているものでも意味や読み方が間違っていたり、おもしろかった。でも実際に使えるかとなるとこれは別物。続編を期待。

評価3 投稿元:ブクログ

2007/07/20 01:01

広辞苑の編集を担当している編集部が、四字熟語についていろいろとこぼれ話などをまとめている。なかなか使える薀蓄も数多く掲載されている。

評価2 投稿元:ブクログ

2012/10/25 13:28

茶飲み話にするには悪くないが‥といったところ。
ただ、人が書いているという心を感じれるのは良いところか。
高尚な暇つぶしに。

評価4 投稿元:ブクログ

2011/04/25 21:01

[ 内容 ]
たった四つの漢字で人生の機微、浮世のからくり、人の心の奥底をぴたりと言い当てられたときの、胸のすくような面白さ―「四字熟語」の人気の秘密はそこにあるのではないだろうか。
よく目にするものから、はてこの起源は?と首をひねるものまでを『岩波四字熟語辞典』編集者が選んで、読む愉しみがいっそう増すような薀蓄を披露する。

[ 目次 ]
1 どんな時に使う―四字熟語の知恵
2 人のさまざま
3 世間の渡り方
4 親子・夫婦・人の縁
5 これも四字熟語?
6 動物尽くし
7 故事を知る―四字熟語の知恵・上級篇

[ POP ]


[ おすすめ度 ]

☆☆☆☆☆☆☆ おすすめ度
☆☆☆☆☆☆☆ 文章
☆☆☆☆☆☆☆ ストーリー
☆☆☆☆☆☆☆ メッセージ性
☆☆☆☆☆☆☆ 冒険性
☆☆☆☆☆☆☆ 読後の個人的な満足度
共感度(空振り三振・一部・参った!)
読書の速度(時間がかかった・普通・一気に読んだ)

[ 関連図書 ]


[ 参考となる書評 ]

評価3 投稿元:ブクログ

2013/08/31 14:07

題名通り、四字熟語についてうんちくや小話を語ったもの。
おもしろい話もあれば、つまらない話もあり、聞きなじんだ四字熟語もあれば、聞いたこともないものもあってさまざまでした。

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