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マリア様がみてる 28 フレームオブマインド(コバルト文庫)

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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:中学生 高校生
  • 発行年月:2007.7
  • 出版社: 集英社
  • レーベル: コバルト文庫
  • サイズ:15cm/254p
  • 利用対象:中学生 高校生
  • ISBN:978-4-08-601034-4
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

マリア様がみてる 28 フレームオブマインド (コバルト文庫)

著者 今野 緒雪 (著)

バレンタイン企画が終わり、半日デートの少し前。祐巳は、教室で写真の整理をする蔦子と出くわす。写真部の部室を三年生に占拠されて、一人部活をしているのだという!それを聞いた祐...

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マリア様がみてる 28 フレームオブマインド (コバルト文庫)

514(税込)

マリア様がみてる28 フレーム オブ マインド

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マリア様がみてる28 フレーム オブ マインド

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商品説明

バレンタイン企画が終わり、半日デートの少し前。祐巳は、教室で写真の整理をする蔦子と出くわす。写真部の部室を三年生に占拠されて、一人部活をしているのだという!それを聞いた祐巳は、蔦子を薔薇の館に誘い、ふたりで写真を見始めるが…!?(「フレーム オブ マインド」)祐巳と可南子の出会いを描いた「光のつぼみ」ほか、写真にまつわる姉妹たちのスペシャルストーリー10編を収録。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー26件

みんなの評価4.1

評価内訳

紙の本

様々な人物のいる風景

2007/06/30 23:59

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:にい - この投稿者のレビュー一覧を見る

祐巳の周囲にいるリリアンの生徒達の姿を写真をテーマに描いた短編集
まったく見ず知らずのキャラクターの話もあれば黄薔薇・支倉令の過去の話もあり、ミステリアスな話もありでバラティに富んでいます
リリアンらしからぬ(?)ドロドロした展開が多く、正直微妙な気持ちにさせられました
ストーリーに凝り過ぎてキャラクターの味が出せてない感じ
もっとぽやっとした読んでちょっとだけ幸せになれるような話も欲しかったです

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2007/07/29 18:08

投稿元:ブクログ

短編集。山百合会以外の普通の女の子達のお話が多かったので、新鮮な気持ちで楽しめた。シリーズを読んだ事のない人、長すぎてなかなか手が出ない人にこそ読んでもらいたい一冊。
「不器用姫」苦さが良かった。

2007/07/07 00:08

投稿元:ブクログ

祐巳の妹騒動に決着がつくのかと思いきや、その前にひとつ、短編集が入ってきた。読む前には肩透かしを食らったような気分だったが、そこはそれ、充分に楽しませてくれる一冊だった。個人的には『四月のデジャヴ』がお気に入り。

2007/07/09 11:54

投稿元:ブクログ

マリみて最新刊は雑誌掲載の短編集+蔦子さん絡みののりしろ部分。先代黄薔薇様好きなのでいっぱい出てきて幸せ。不器用姫は何か悲しすぎて辛い。

2007/07/01 23:48

投稿元:ブクログ

バラエティギフトやインライブラリみたいな短編集、「黄色い糸」と「温室の妖精」は個人的に気に入りです。でも妹問題の解決は次の本かな…

2008/03/22 23:14

投稿元:ブクログ

今までの短編集の中で一番好き。中でも「不器用姫」。姉妹になる一歩手前だった二人を容赦なくひっくり返す様が。

2010/06/20 00:21

投稿元:ブクログ

竹嶋蔦子や田沼ちさと、内藤姉妹など何度か本編で登場したキャラ達のサイドストーリーで、「写真」をキーワードとした短編集。

今まで短編集は本編と比べて浮いている感じがしていたのだけれど、今回はそんなことなく「マリア様がみている」の世界を多角的に描いているという感じで密度が濃い一冊だった。

2007/08/15 21:27

投稿元:ブクログ

写真をテーマにした短編集、ということでしたが、結構バラエティに富んだものばかりでした。
中でも「三つ葉のクローバー」が面白かったかな。
ちょっとネガティブな女の子だったけど、でもそれもまた新鮮でした。
「ドッペルかいだん」は、後から正体がわかったんですが・・・。
まあ、いろんな色がそろったクッキーのセットみたいな感じですよねo(^-^)o

2007/11/08 23:24

投稿元:ブクログ

写真に纏わるいろんなギフト合わせ。
本編も好きだけど、短編も好きです。
なんか、心温まる話です!!

2008/03/13 21:50

投稿元:ブクログ

短編集。『不器用姫』は雑誌掲載時に読んでいたのですが、珍しくちょっと重い話ですよね。ひょっとすると自分も気付かぬうちにこんなふうに思われてることがあるんじゃないかなぁ…と(女同士ってこういうことありますよね)。痛々しくも印象的な1作でした。/(2008.02.23読了)

2007/08/07 00:48

投稿元:ブクログ

短編集。主役三薔薇以外の学生達の想いが描かれていてまた別のリリアン女学園を楽しめる。構成もなかなか面白い。(07/7/31読了)

2008/02/10 05:02

投稿元:ブクログ

3年生の卒業を前に蔦子さんの持っている写真にまつわる短編集。ちらっと江利子が出てきたりも・・・。主に薔薇の館住人とは直接関係のない話も多数。
メインストーリーでは蔦子さんのものではないフィルムが蔦子さんの元へ届けられる。そのケースには「タケシマツタコ」と書いてある・・・一体誰の???

2013/07/14 22:12

投稿元:ブクログ

短編集。どれもこれも写真がキーワード。
最後のオチ?の「タケシマツタコ」にはクスッと来る。まぁ、笙子ちゃんだろうとは思っていたんだけど…。

2008/03/23 23:34

投稿元:ブクログ

続・続バライティギフト アレだけ盛り上がったのだから今回でとうとう・・・!と期待させておきながら短編集。書き下ろしあり

2007/07/07 17:16

投稿元:ブクログ

短編集です。
この中の作品にはマリみてぽくない後味の悪い話がありました。
ああいうのは苦手ですねえ。
リリアンの横の関係も好きな私としては蔦子さん桂さんが久々で楽しかったです。
でも早く祐巳の妹を…。