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くらしのいずみ(YKコミックス)
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2008/01/28
  • 出版社: 少年画報社
  • レーベル: YKコミックス
  • サイズ:18cm/174p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7859-2909-1

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コミック

紙の本

くらしのいずみ (YKコミックス)

著者 谷川 史子 (著)

くらしのいずみ (YKコミックス)

586(税込)

くらしのいずみ

540(税込)

くらしのいずみ

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みんなのレビュー70件

みんなの評価4.3

評価内訳

紙の本

それは後から効いてくる。

2008/04/27 20:43

6人中、6人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:オクヤマメグミ - この投稿者のレビュー一覧を見る

本屋をぶらぶらしていたら背表紙が目に留まった。
谷川史子といえば、『りぼん』じゃなかったか…?
なんと青年誌連載をまとめた単行本である。
思わず買ってしまった。
青年誌なので男性を読者対象にした恋愛もの(結婚もの)なのだが、
そのせつない『きゅん』とくる感じは相変らず。
かなり掴まれてしまった。
号泣するとか、ガーっと盛り上がるような物語ではないけれど、
じわじわ心に染み込んでくる類のあたたかい物語たち。
そんなわけで何度も読み返している。

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2008/11/03 01:48

投稿元:ブクログ

いろんなところで取り上げられてて、どこも褒めてるもんだからどんなものだろうか、と気になりつつ、何となく手に取ることをためらっていたのだけど。どの話も良すぎてずるいです、これは。。。そして、よい話過ぎて逆に駄目だと思う。。。過剰。。。いや、なんか素直に受け取れないです、どうも。。。ひねくれ的な感想。(08/4/2)

2014/07/12 16:21

投稿元:ブクログ

相変わらずボロボロ泣きながら読んだ。
相手の愛に不安になりながら、いや、それ以上に愛されているのだと知る。
パターンですが、もう、素敵すぎる。

2009/09/27 23:39

投稿元:ブクログ

様々な夫婦の物語。優しくなれる話ばかりです。
同時収録の『早春のシグナル』も好き。別に特殊な意味の「好き」でなくても、親友の結婚には「取られてしまう」という気持ちになるだろうなあと思ったりする。

2008/02/03 14:14

投稿元:ブクログ

大大大好きな谷川史子の最新作。やっぱりすごくイイ!!素晴らしい!他の人のレビューを見ても、いかに谷川作品の評価が高いかを感じることが出来ます。今回はいろいろな形の夫婦に焦点を当てた作品。日常にある幸せ、忘れてるかもしれない幸せに気付くことが出来ます。

2008/05/21 22:33

投稿元:ブクログ

ダ・ヴィンチ2008年6月号
「今月のプラチナ本」

2008年5月21日(水)読了。

2008−49。

2008/03/03 13:47

投稿元:ブクログ

 相変わらずふんわりした絵で、大好きだ!どうしこんなにキュンキュンさせてくれるんでしょう、ふーみん先生。

2008/02/29 04:54

投稿元:ブクログ

眉を寄せて涙を溜めた表情、これが収録されている短編の多くの見せ場だった。天の邪鬼な気持ちがそういうパターンを嗅ぎ取ってしまったけど、とても気持ちよく読めた。様々な夫婦のデリケートな部分にも触れているのに、重さを感じさせず、じんわりと温かく甘酸っぱく、さらっと読ませてくれる。ベテランの“少女漫画家”だと感じた。少し薄味?にも感じたけど、やっぱ可愛い!

2008/01/31 14:31

投稿元:ブクログ

傑作だ!と声を大にして言いたい。様々な夫婦のいろいろを描いた短編集。妻がみんなかわいい・・・!暖かい終わり方が多いのですが、なぜか泣きたくなります。青年誌掲載だったのですが、雰囲気はりぼんの頃と同じです。それがいいのです。

2010/03/20 00:41

投稿元:ブクログ

さすがです。
先日、少女マンガでは泣けない大人になってしまった…と遠い目になったばかりですが、この作品はそうではなかったことを証明してくれました。

もーキュンキュンすぎてどーしようもないです。はい。
さすが谷川史子!としか言いようがない。
キュンとしながらも、読者をほんわか幸せな気持ちにさせる作品を書きまくる作家さんなんてそういないだろう。

個人的な思い出ですが、谷川史子と言えばオフミさんを思い出す。
彼女の谷川史子好きが伝染して、わたしに移ったようなものだったので。
今でも好きなのかなぁ。

2008/06/03 23:06

投稿元:ブクログ

谷川さんの作品はどの作品のどこを切り取っても、
ほんのりとあたたかく、そしてやさしく、時々せつなくきゅんとさせてくれます。

2008/02/09 00:15

投稿元:ブクログ

2008年2月頭にして、2008年の最高傑作を読んでしまったかもしれません。
谷川史子、本領発揮です。
結婚したくなりました。

2008/02/12 15:41

投稿元:ブクログ

青年誌に連載してたらしいけど、男子にこれはひびくのか???アタシには確実にひびいたけど。どれも、ハートフルカップルでホンワーかしました。

2008/02/16 15:05

投稿元:ブクログ

なぜヤングキング…!?と思ったけど、谷川節は全く変わらず今回も泣かせてもらいました!!結婚がテーマの素敵な短編集です。

2008/02/11 00:32

投稿元:ブクログ

個人的に2008年初感動作品です!もうどのお話も素敵でたまらない。谷川先生はずっと大好きでたまらないのですが、ホントにこの1冊で再確認させられました。

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