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夢をかなえるメモの習慣
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2008.12
  • 出版社: 中経出版
  • サイズ:19cm/271p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8061-3227-1

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紙の本

夢をかなえるメモの習慣

著者 佐藤 伝 (著)

いいアイディア・大切な記録を逃さず書き留める。それをまとめて見直しやすく管理する。メモを俯瞰して眺め、人生のバランスを考える。この3つがとても大切。夢をかなえるメモの取り...

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夢をかなえるメモの習慣

1,512(税込)

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商品説明

いいアイディア・大切な記録を逃さず書き留める。それをまとめて見直しやすく管理する。メモを俯瞰して眺め、人生のバランスを考える。この3つがとても大切。夢をかなえるメモの取り方・まとめ方・活かし方60を紹介します。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

佐藤 伝

略歴
〈佐藤伝〉1958年生まれ。福島県出身。明治大学文学部卒。夢習慣ナビゲーター。「創造学習研究所」主宰、ナイン・マトリックス・ラボ代表。著書に「1日5分頭がよくなる習慣」など。

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みんなのレビュー22件

みんなの評価3.5

評価内訳

夢を考える時間のアポイントをあらかじめとっておく

2009/05/31 23:52

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:セカンド・プラン 「ミリオネア サイド」 - この投稿者のレビュー一覧を見る

「一億円の宝くじに当たったにもかかわらず、それに気がつかず紙くずにしてしまっているようなもの」
知識力格差は、それと知らなくても、生きていける社会においては、気がつきにくいものである。知らなければそれと認識できない。

それが宝くじと知らなくても、たしかに生きていける。しかし、だからこそ知識が有ると無いでは大違いだと本書で感じた。

ふと思い浮かんで来るアイデアの断片。走り書きしたメモ。それは紙くずに見えるかもしれない。そしてもちろんそれだけでは、ただの思いつきかもしれない。

「アイデアメモの肝は整理にあり。」
普段はメモをためておく場所を決めておき、メモ整理の時間をあらかじめ、アポっておく。

ここが非常に難しい。
自分だけのことだから、どうにでもなるからこそ、なかなか時間が取れない。
いつかそのうちは永遠に来ないし、いつでもできるは、いつもできないに通じる
”メモを見直す習慣”、ここでも「習慣」がキーワードのようだ。

単なる備忘録やトゥードゥーリストでしかない場合と、ビジョンメモ、アイデアメモ、やりたいことメモの場合と、これほど違うのかと本書でわかった。
よくあるのは、リマインドメモだが、やりたいことをあらかじめ、時間と場所を決めておくことは、一つのスキルだ。マストに囲まれた人生と、夢をかなえるための時間を過ごすのとでは、こんなにも差が出るとは、驚きの一冊でした。

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2009/04/01 13:59

投稿元:ブクログ

佐藤伝さんの メモの手法を少し見ることができて
良かったと思います

ダブルチェック欄は 未知の手法でした
でも これに近いことは既にやっていたかなっと

2015/05/17 17:19

投稿元:ブクログ

・メモは知の倉庫。アウトプットされるのを待っている。アウトプットという出荷をすることで、自分と世のためになっている。
→メモを取るときに、アウトプットのチャンスを考えておく。

・デジタルのメモとアナログのメモ。私達は白か黒かの二者択一で考えがちだが、それぞれの長所を活かす方策を取れば良い。同じ内容であっても、紙に書いたものと、デジタル機器で入力したものでは、その見え方、感じ方がかなり違う。
→アナログのほうが面倒だけど、記憶に残りやすいかな。あと、自分の字の汚さにも気づくねw

・メモは一種類ではない。予定を書く「リマインダーメモ」。思いついたことを書く「アイディアメモ」人生の夢を書き込む「ヴィジョンメモ」。ヴィジョンメモを意識して日々を生きるとワクワクし、夢を叶えていけるようになる。

・アイディアメモとリマインダーメモは、時刻や場所を記入するとアイディアが思いつく幸運の時間帯がわかるようになる。
→あんまり共感がわかないが、経験則で著者が言ってるので、取り組んでみて良さがわかる感じかな。

・大学ノートに何でもかんでも貼り付けていくことをすすめた本を見た。3日足らずにノートがパンパンになり挫折した。現代は情報が溢れているので、すべてのメモを一冊のノートに入れると大変なことになってしまう。選りすぐりのメモだけ残せば十分。
→一冊のノートにまとめなさいシリーズのディスりですねw正解はなく、自分の好みにあったやり方でいいんだろう。

・やるべきことよりも、やりたいことを書く。後悔の念を残さないように。
→別の日記本にも、mustよりwantを書くことを提唱されていた。成功者たちの共通点は意味があるからしっかり覚えておかんと。

・名刺に出会った場所、日にちをメモする。この情報があると相手も喜ばれるし、相手にも思い出してもらいやすくなる。
→名刺に書き込むのは積極的にしていったほうがいい。今までも結構なんの名刺か忘れてるものがちらほらw

・食事メモは、普段いい加減にしてしまいがちな「食」へのベクトルを自分自身に向けることに意味がある。意識しないでお腹だけ満たす食事は「エサ」と同じである。あなたのカラダがかわいそう。
→悔しいけど、何の食材を食べているか等は、あんまり気にしていない。

☆感情を書き出すと冷静な素の自分を取り戻せる。自分を客観視できるので、心の健康を保てる。
→書くことが恥ずかしかったり、自分の負の感情を出すと認めてしまうんじゃないかと思っている。一回書いてみて嫌ならやめる。悪くなかったら続けるでどうだろうか。

☆アニバーサリー・リフィル
誕生日・記念日・命日を書いておくと人間関係が見る見る良くなる。一日の会話に厚みや深みも増してくる。人は、自分の情報を覚えてくれる相手に心が動く。身内の命日や記念日を覚えてくれると嬉しいもの。

・メモは見返すもの。
→恥ずかしい過去もたまには振り返って成長の糧にする。

アニバーサリーメモや感情を書き出すメモはこれまでに実践したことが無かった。一度実践して効果を試してみたいところ。また、他にもアナログ・デジタルメモの長短やメモは知の倉庫という意識は言語化できていなかったので、参考になった。


読んでからずいぶんレビューを書くまでに準備がかかってしまった。この本の「メモ」を取ることもそう、ブクログもそうだけど、面倒な事柄でも、継続して実施していくことで自分財産になっていくので頑張ろ。

2009/07/30 11:22

投稿元:ブクログ

アナログとデジタルの融合や、携帯活用法、付箋、とか、そこらへんのアイディアノートと勧め。メモ力は強いです。僕もアコのアネゴも、歩さんも(ぴかちゅーノート、とか)、メモ習慣と共にと自分ミーティングは大事にしています(僕、自他共に認めるメモ魔)。成功者たちも、きっと、そのはず←

2009/02/15 12:43

投稿元:ブクログ

いやー、明日からの行動に役立ちそうです。
人っていろんなことを考えていて、思いついていて、でもどんどん忘れていくらしい。
この本に書かれていることを意識したら、確かに・・・
ご飯作りながら思いついてる、お風呂入りながら思いついてる・・・
ああ、すぐ忘れる!さあメモ♪その時に役立つツールの紹介もたくさんありました。
この本の習慣を生かしたら、潜在状態のものが顕在化できそうです。

2009/01/09 21:41

投稿元:ブクログ

サンドイッチチェックがとても私には有効で、どうしてもできなかった毎朝5時おきが出来るようになりました。

2009/01/17 20:40

投稿元:ブクログ

本書は、書店で山積みになっていたので、ちょっとだけ読んでみた。

重要な点を先に挙げると、

1.メモを取る準備と管理する準備が大切
2.メモの種類は3つあり、最も大切なメモはビジョン・メモ!
3.道具をそろえよ!いつでもどこでも書けるように。

以上が全てである。細かい事は、本書を参照していただく。

特に、メモの管理は意外と出来ていなかった。私自身は、常にメモを
取れるようにモールスキンの小さいプレーンノートと万円筆&三色ボールペンを
常に携帯しているが、貧乏性なのか、空いているスペースがあれば、細々と
色々と書いてしまう。それで分かりづらくなっている。つまり管理に不向きな
書き方なのだ。著者は、1ページに1アイデア等を推奨している。

また、メモの種類に言及している点は良かったと思う。
最後にコンテンツの量として、具体的な道具まで紹介してくれるのは良いことである。
これは勝間さんが世に広めた売れるためのテクニックだと思うが、売れるって事は
消費者は望んでいるって事だ。

そして、具体的に推奨されていた道具で使用してみたいと思ったのは、

1.プレスマン
2.クルトガ
3.AmiVoice

以上の3つである。
今後は、切り貼りできるメモ帳を使いたいと思う。
そして、肌に見放さずかつ負担にならず、スタイリッシュにメモセットを
持ち運ぶには、どうしたらら良いかを考えよう。

最後にブログを目的によって使い分ける事を述べているが、もっともだと思う。
私自身も、もう一つ限定公開するようなブログを持とうか検討中だからだ。

以上

2014/12/24 20:05

投稿元:ブクログ

【古】200円

「メモ」とはインプット(入力作業)
①「リマインダー・メモ」忘れずにやっておくことや予定を書き込む
②「アイディア・メモ」思いついたことを書き込む
③「ビジョン・メモ」人生の夢を書き込む

ビジョン・メモ→アイディア・メモ→リマインダー・メモ

ビジョン・メモ
手帳の先頭に書く(事あるごとに確認する)
アイディア・メモ
日付、時間、記帳場所 先頭から使う
リマインダー・メモ
日付、時間、最後のページから使う 用事がすんだら捨てる

▲リマインダー・メモとアイディア・メモは別にする

アニバーサリー・リフィル
誕生日、ご命日、記念日

食事メモ
簡単に書くといい(レコーディングダイエット)

◎メモを見直す習慣をつける(時間、場所を決める)
 PCで管理する

◎朝のメモは人生を変える(3分でもつけるようにする)

メモは正書してはいけない
糊よりテープで貼る(取り外しができるため)
原始メモ(始めに書いたメモ)はしまっておく場所を決める

「1ページに1つのテーマ」
余白があることが大事 書き足すことができる

メモセット
ペン、紙、ジョッター、画像を記録するモノ、音声を記録するモノ、付箋、ノートPC


「人は移動距離が大きくなるほど、それに比例してアイディアの質と量が向上する傾向があります」
須藤元気もいってた


オススメソフト
●めもりくりーなー
メモリ上のゴミを掃除してくれる(PCサクサクする)

●Picmv(ピクムーブ)
自動で画像を整理してくれる(日付順)

●AmiVoiceES2008(アミボイス)有料
音声をそのまま文字にしてくれる
音声メモなどに利用できる

2009/07/12 15:59

投稿元:ブクログ

この本は次の三つの要素を柱として書かれています。
1)効果的にメモをとる
2)メモをまとめる
3)取ったメモを120%未来に活用する

特に、3)について、いいアイデアを求めていたのですが・・・
この部分は内容が薄かったですね

私が読みたかったのは、著者が「メモをこんな風にとって、こうやって管理活用しています」という体験談だったのですが、この本はメモ帳や筆記具の紹介・こんなメモもある(例:食事メモ・筋トレメモ・記念日メモなど)といった紹介が多く掲載されています。

メモをとりたいけどどうしたら良いか分からない、というメモ初心者には参考になります。

2009/01/28 04:50

投稿元:ブクログ

メモは立ったまま。3つのメモ。クリーム色。ジョッター。筋トレメモ。
余白は大事。ひねるほどアイディアは出てこない。アイディアプロセッサ。写真メモ。

あたりが気になった。

それにしてもこの著者は「メモ」について研究しすぎ。
スラスラ読めました。

2009/01/18 00:40

投稿元:ブクログ

メモ

「メモをとる習慣」と「管理する習慣」

3種類のメモ
リマインダーメモ
アイデアメモ
ビジョンメモ

メモに日付、時刻、場所を書き込む

手帳の先頭ページにビジョンメモ
1年に1回見直す。

メモはなくさずにしまっておく。


アイデアはほっと一息ついた時に浮かぶ。
常にメモをとれるようにしておく。

アイデアにこまったらとりあえずトイレ。

移動距離に比例してアイデアの質と両派アップする。

サンドイッチがたTODOリストを作る。

2009/01/25 21:19

投稿元:ブクログ

マインドマップ的〜のsmooth氏がお勧めしていた本ということで、読んでみました。

読む前は「メモなんて普段あまりつけないし…アナログだし…めんどくさそうだし…」と、結構ネガティヴイメージをもっていたのですが、いざ読み始めるとドッグイヤーしまくりで、即読了でした。

結論、これは使える!

読んでいるうちに、これは本読む際に使えそうとか、これ取り入れればもっと快適になりそうとか、これ仕事に取り入れられるんじゃとか(「これ」は各々本に当たって見つけてください)のアイデアが炸裂し、久々に余白への書き込みしまくりでした。

例えば一例を挙げると、本を読む際の付箋つけ。これまでは単に読み返す時の目印に過ぎなかったのですが、付箋にマークを入れるだけでなんでここに付箋を貼ったのかが一目瞭然!以前「成功ハックス」の中で大橋さんが触れていたドッグイヤーの6種類の分類にも応用が利きそう。今までドッグイヤー派でしたが、これからは付箋派に移行しそう。

他にもすぐに取り入れられそうな習慣がたくさんあり、ハック好きにはたまらない1冊になるでしょう。今年の当たり本の1冊。

2015/11/12 09:50

投稿元:ブクログ

メモとかノートを書き続けるためののモチベーションアップのためにななめ読み。この手の本は、鵜呑みにして手法を真似するよりも、「ふーんこんな方法もいいよね!」的に使うといいと思っている。

2010/05/03 13:12

投稿元:ブクログ

目次
第1章 効率的にメモをとるための基本の考え方
第2章 まずは用意したい最高の文房具
第3章 メモをとる最高のタイミングとは?
第4章 ほんの一工夫で、メモが活きる!
第5章 デジタルメモをもっと活用する
第6章 人生を変える、メモのとり方
第7章 メモをまとめ、活用する方法

2010/11/15 08:52

投稿元:ブクログ

3つのメモを区別するのが成功の秘訣
1.ビジョンメモ、2.アイデアメモ、3.リマインダーメモ
・最終目的を示すビジョンメモ。手帳の先頭にビジョンを記す、そしてことあるごとに見よう。
TODOリストには「やるべきこと」と同様に「やりたいこと」も記す。
・ビジョンメモはワクワクする内容にする。
・アイデアメモはとにかく毎日アイデアを出すクセをつける。

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